流転の王@narouzuki02書籍になるものは、どれも一定以上の質(この質に関しては色んな見方ができるので触れないけど)は担保されてる。問題はそれが買った人に合うか合わないかだけの話。合わないものはゴミとかクソとか思うし、合えば尊い、推したいって思うだけ。午後9:37 · 2020年7月6日·Twitter Web App22 リツイートと引用リツイート77 いいねの数
流転の王@narouzuki02·7月6日返信先: @narouzuki02さんあと、批評はラノベに合わない文化なので、文芸だけでやって欲しいところ。文章芸術性を求められる文芸とは違い、ラノベはエンタメ特化なので推しを推す。それだけで十分だと。ラノベにおいては批評はマイナス要素にしかならないと個人的には思う。11218
流転の王@narouzuki02·7月6日まぁ、ただWEB発はある程度中身を把握して買えるけど、商業企画はほとんど中身が見えないから博打って言いたいことは理解できる気もする。ある程度まで公開するところも増えてきてるけど。1612
流転の王@narouzuki02·7月6日あと、色々と書いてあったけどラノベをよくして行きたいなら自分が読んで面白かった物を他の人に伝えればいいだけの話かなって思う。わざわざ、これ面白くないって質の悪いって言う作品も他の人から見れば名作かもしれないって視点を多少なりとも持って欲しいところ。1620
流転の王@narouzuki02·7月6日つまらないという権利はあるから言えばいいけど、それがラノベに何か寄与するかと言えば、全く何も寄与せずその作品を面白かったと思った人が不快に思うだけなんだろうなと個人的には思う。マイナス発信よりプラス発信をしてもらえれば、ラノベはより輝くかと。824