この記事は私がまとめました

momonga777さん

朝鮮人が立ち上げた朝鮮宗教を崇拝している創価、信者からの嫌がらせで関わりなく妨害され泣いている人が1000万人居ます。

自分自身が、創価信者からターゲットにされてることに気づいてなくおかしいな、おかしいなと思う事だらけで気づかず過ごしている人も沢山います。

例えば、就職をしても悪い事はしていないのに仕事もちゃんとしているのにいじめられる、パワハラされるといった場合、いじめる人が創価信者の可能性大です。

警察の協力が得られないのは、警察幹部が創価に入った人がいて、悪い創価婆とグルになって、被害者がいくらいっても被害者にとりあわない、つぶすという事もあるかとおもいます。

警察の上ともなれば、検察を動かすしかないでしょうか。多分面倒なことからはどこも逃げるでしょうね。

また創価信者がおとなしく気の優しい真面目そうな育ちのいい女性をよく見えるから、にくたらしい。それだけの身勝手な理由でつまり妬み嫉妬だけの感情でターゲットの職場の上司に嘘をいって信用を落としいじめるように仕向けることが多々行われているため、生活を壊す悪行をした婆には神罰が下るでしょう。

車でドライブレコーダーで不審車両をチェックしてください。また家に嫌がらせをする近隣創価がいましたら
防犯カメラを設置して、証拠をみつければそれで逮捕になるかもしれません

池田大作、30年暴力団使ってましたと告白もしています

また人前にずっと出てないことから本当は実質朝鮮人で日本の通名で池田に変えた主は、もう死んでいるのではないかとネットでささやかれているようです。

動画のコメント


ヨーロピアン風
1 年前

1.矢野絢也氏(公明党委員長)の黒い手帳裁判
創価学会が、矢野絢也氏とその家族に対して、日常生活が困難になる程の監視、尾行、恫喝によって、警察が矢野宅の隣に常駐するに至った集団ストーカー事件である。裁判の結果、創価学会は敗訴して、教団の集団ストーカー問題が広く知られる原因となった事件である。

「黒い手帳 裁判全記録」 矢野絢也 (著) より引用。

私の自宅の近辺に常に車が数台常駐しており、私が外出すると、必ず尾行を開始した。
何者かが自宅をずっと監視しており、私が玄関から出てくると、ただちに各車に指令が飛び、尾行を開始する態勢になっているらしかった。
しかも尾行されるのは私だけではない。妻や同居する長男夫婦、その娘たち、さらに私の女性秘書まで対象にされた。

私も、何もしてないのにいつも尾行されたよ。柄の悪い顔の男、今はもう撮影してるからね。そんなことする輩、墓穴ほるわ

私をさんざん尾行し、監視カメラを向けて精神的に追い込んでおきながら、自分が撮影されているとわかると威嚇するなど、手前勝手もはなはだしい。

また、2005年6月以降、自宅の電話を使っていると、ときどき通話中に不自然な音が混じるようになった。盗聴されていた可能性は捨てきれない。

創価学会の監視・尾行のノウハウは、昨日や今日築かれたものではない。既に述べた竹入義勝 元委員会や山崎正友元弁護士に対する常軌を逸したパッシングのなかで、監視や尾行が日常的に行われ、その他、反学会者や脱退者に対しても監視や尾行が繰り返されてきたと聞いている。

「創価学会 日本占領計画の全記録」 矢野絢也 (著) より引用。

出典創価学会による集団ストーカー

通話中に盗聴してるやつの声も入ってた。結局はばれるよ。

私 はかつて、学会内のハイテクを担当する部屋を案内されたことがあった。
コンピューターなどのハイテク機器にはあまり詳しくない私でも、ずらっと並んでいる のが最新設備だとわかった。

これが一〇年以上も前の話だ。今は、学会のハイテク技術は、当時よりはるかに進歩しているはずである。

創価学会がハイテク強化に注力しているのは、ひとつには敵対者や敵対組織の情報収集の大きな武器となるからだ。これまでも、学会は盗聴事件など数多くの非合法活動を行い、世間から非難を浴びた。

2008年8月号のWILLおよび文芸春秋にも同様の趣旨で、掲載されています。

出典創価学会による集団ストーカー

まるで日本の創価は、ISみたいだな。 自分の国のまともな人間を破壊して日本を悪くするみたいな。それってもはや宗教ではない。

だいたい、天国にいる日蓮上人も大激怒してるだろ。

ぱくられて、悪いことに利用されて、正当な日蓮宗と創価はちがうので、そこおまちがいなく

2.暴力団 後藤組と創価学会のダーティーワーク
・「憚りながら」 元・暴力団後藤組組長 後藤忠政 (著) より引用。

山崎正友は当時、創価学会の顧問弁護士で、池田大作会長の〝お庭番〟であると同時に、「宮本顕治・共産党委員長宅盗聴事件」など、過去に創価学会が行なった(組織的盗聴事件など)数々のダーティーワークの指揮官でもあった。

出典創価学会による集団ストーカー

・「野中広務 差別と権力」より引用。
「野中さんが会いたいというので久しぶりに会ったんだが、とんでもない話だった。公明党代表の藤井富雄さんが暴力団の後藤組の組長と会ったところをビデ オに撮られたらしい。そのテープを自民党側に届けた者がいるということなんだが」 政界内に激震を与えるこのビデオの声紋鑑定が行われ、二人に間違いないという結果がでているという。

出典創価学会による集団ストーカー

公明党は、創価が出してきた政治団体です。政党にまで入ってきて自民と組んだのでおわったという年配者たちもいた。

自民党は公明党と組んだのは、創価の資金をあてにしたのではないか?という声もある。私にはそれはわからないが

自民は日本の国を守る、といっていたが、創価の場合は日本占領計画(ぶっ壊し計画、人に嫌がせ良い家の人たちの前途を全力で壊す、様々な酷い悪事をしているので)そんな所が出した政治団体の公明と組んだら自民党までも日本をほんとうは、朝鮮のようにしたいのかな?悪い人間は野放しにしてどんどん挑戦主義になり、悪い人は排除せず、善人は自殺していくだけで浮かばれないのかなと悩む人も出ている

3.創価学会内の諜報機関「広宣部」の実態
「池田大作の品格」 創価学会芸術部書記長 小多仁 伯 (著) より引用。

当初は、組織防衛のための「広宣部」(諜報部)を結成したことが、いまでは積極的に反対者への恫喝、圧力を加える組織へと移行しているようです。広宣部は、全国に普及し組織化されていったのです。

また、広宣部の主な活動は、
1.構成員宅の郵便物などの抜き取り
2.構成員の盗聴
3.交友関係の調査
4.構成員への尾行
5.怪文書による攻撃
6.構成員の出したゴミなどを持ち帰り、その中から情報を収集
以上のような活動を行っていました。

出典創価学会による集団ストーカー

4.米 経済紙「フォーブズ」編集長が創価学会の集団ストーカーについて言及している。
「イケダ先生の世界 青い目の記者がみた創価学会」 ベンジャミン・フルフォード (著)

創価学会に造反した山崎正友・元顧問弁護士はそのひとりだ。彼は宮本顕治・日本共産党委員長宅の盗聴事件を指揮した人物と言われ、後に反旗をひるがえし、反学会の立場に転じて盗聴の事実を暴露した。

出典創価学会による集団ストーカー

私の家も昔から数十年創価の悪口も言った事なかったのに長年酷い悪質な嫌がらせが止まらないため、声に出すことにした。

出典創価学会による集団ストーカー

山崎弁護士は、常に尾行されているという。彼と一緒に外を歩くと、たしかに不審な男がつけてくる。
「あの人は、私を尾行しています」と山崎がそう言うので、私がその男に、「あなたは、尾行しているのですか?」と、誰何(すいか)したら逃げてしまった。
山崎の発言は衝撃的だった。創価学会はファシスト集団で、世界支配を目指していると物騒なことを言い出す。

出典創価学会による集団ストーカー

5.日本を護る市民の会(日護会)代表である黒田大輔氏が、反創価ビラを配布中に受けた学会員からの集団ストーカー被害の実体験(2013年)の書である。

「きもカルト撃退記」  黒田大輔 (著) より引用。

出典創価学会による集団ストーカー

尾行、盗撮、虚偽報告は当たり前、殴り掛かる、頭突きをしてくる、議員を連れてくる、投函されたビラをポストから盗む。おまけにカーチェイスまで繰り広げた。ハリウッド映画も驚きの「何でもござれ」の状態であった。

出典創価学会による集団ストーカー

公明の議員が下心満載で誘ってきたのには、引いたけどな。どんだけ乱れてるんだよ。断ったけど

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