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米ハネウェルで日本向け防衛装備品の営業を担当するロナルド・ロペスシニアディレクターは30日、日本経済新聞社の取材に応じ、航空自衛隊による「F2」戦闘機の後継機開発について「日米企業の共同開発が双方にとっての利益だ」と語った。国産化を求める声も多いが「コストや部品調達の遅れなどのリスクを考えると分担が有利」との考えを強調した。
ハネウェルは「F15」戦闘機や対潜哨戒機の「P1」など自衛隊が採用する…
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