生島マリカ@MaMaZ_marikaネット上で顔見知りだった漫画家さん。彼女が住込みでアシスタント(世話係?)をしてた大作家からかなり気持ち悪いメッセージや画像を送りつけられた被害の関係で親しくなった。が、彼女の相談にも乗るうち違和感を抱き距離を置いた。里に帰っていた彼女が再上京したというので人を挟んで再会したが、午前9:23 · 2020年6月29日·Twitter for iPhone9 リツイート15 いいねの数
生島マリカ@MaMaZ_marika·4時間返信先: @MaMaZ_marikaさん蓮っ葉で、その大作家からいかに金を取るか、それしか頭になかった。先方は和解金として70万円という額を提示してきたそうだ。しかしその金額はおそらく彼女が要求する1/3にも満たないようだった。だが私から見ても彼女がまったくの被害者には思えない。彼女にも非がある。それをまるで忘れていた。116
生島マリカ@MaMaZ_marika·4時間同時に私は近況を聞いた。なぜ東京へ?漫画を描きたいからですよ、東京のほうが発表しやすいし。あれから何か漫画は描いたの?いいえ。どうやら私を頼りにバイト先を確保できると思っているのかも知れない。彼女達をロビーに待たせて私は自宅より数枚のワンピースやミニドレスを見繕いロビーへ戻った。14
生島マリカ@MaMaZ_marika·4時間なかには当日に立ち寄った先の近くのH&Mで確保した安いワンピースも。彼女はそれらを試着しながらキャアキャアとはしゃいだ。最後にヴィヴィアンタムの真赤なミニドレス。あげるかどうか迷った幸運のドレス。彼女は手を通すと「これはどこに着て行こう♪授賞式かな」授賞式?一枚も描いていないのに。14
生島マリカ@MaMaZ_marika·3時間彼女を連れて来た共通の友人には彼女のバイト先を探す手伝いをすることを了解していた。私は、ぼんやりと、業界関係者が多く出入りしていて漫画家や音大生が働く文壇バーなどを考えていたのだった。そのために必要だろう洋服をいくつかあげることも申し出ていた。純然なる善意に他ならない。しかし、14
生島マリカ@MaMaZ_marika·3時間久しぶりに会った彼女は太り過ぎて外見が以前より見劣りしていただではなく、馴れ馴れしい礼儀知らずな態度の単なる太々しい中年女になっていた。私が当座の生活を心配すると、アシスタントをしていた大作家に支払ってもらう算段の未払いの給料を見込んでいるのと、失業手当て、給付金、そう言って14
生島マリカ@MaMaZ_marika·3時間ニヤニヤ笑うのだ。彼女が貯金1000万円、いや500万円でもあるなら私も心配はしない。2年近くもの間に原稿1枚も描かずまま上京してきて、漫画家になるために決まってるじゃないですかと小バカにした物言いで私から洋服をもらい、それを授賞式で着るとヌカして礼も言わない。14
生島マリカ@MaMaZ_marika·3時間授賞式で着る洋服の心配は授賞してからするものではないだろうか。私はこの思い上がった女に開いた口が塞がらず怒りがこみ上げてきた。一枚も描いてない漫画家が文壇バーで働く意味はない。万が一、誰かと知り合いになれたところで彼女が見せるべきは原稿であり色ではない。116
生島マリカ@MaMaZ_marika·3時間いま考えたら色仕掛けでコネさえ掴めば何とかなるという算段があったのかも知れない。大作家から提示された和解金では納得せず満額を希望してゴネている彼女は一方的な被害者でないにも関わらず。いつ貰えるかも分らないお金をアテにせいぜいゴネてたくさん貰えばいいですね(お祈りします)。115
生島マリカ@MaMaZ_marika·3時間私があげたドレスもたぶん一生着る機会はないでしょう。質屋に持っていけばいくらかにはなるでしょうからオマンマの足しになさって結構ですよ。私は少しでも関わった者としてあなたに助けの手を差し伸ばしました。悔いはない。お元気で。もう二度とあなたのことを思い出すことはないです。さようなら。112