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佐川急便は18日から、届け先が不在時に玄関先などに荷物を置く「置き配」を始める。利用者の利便性向上を求める電子商取引(EC)サイトの事業者と、新型コロナウイルスの感染拡大で非接触の受け渡しを求める利用客が多く、導入を決めた。大手物流会社では日本郵便に続く2社目となる。
飛脚宅配便と飛脚航空便、飛脚ジャストタイム便が対象で、同社の宅配便取扱数(年間約13億個)の大半を占める。大手ECサイトの消費者…
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