小川たまか 페미니스트@ogawatam私は20年前の高校時代、目黒駅から渋谷までの山の手線でも、渋谷から赤坂見附までの銀座線でも強制わいせつにあたる痴漢行為に遭ってたし、友人たちも同じように痴漢に遭ってた。精液かけられて泣きながら洗ってた子もいた。驚いてる人がいることに驚く。引用ツイートmotto@motto2 · 6月20日伊藤詩織さんが高校生だったころは毎日電車で精液かけられて通学していたし他の子もそれが当たり前だったらしいんですけど、どこの高校でどの路線だったのか知りたいです。たぶん日本じゃないと思うんだけどな。このスレッドを表示午前6:34 · 2020年6月21日·Twitter Web App2,117 リツイート3,856 いいねの数@ogawatamさんと、その人がフォローしているかこのツイートで@ツイートしたアカウントの会話です。
小川たまか 페미니스트@ogawatam·19時間返信先: @ogawatamさんどこの国? どこの治安の悪い地域? とか言ってる人、子どもや女性が日常で感じてる危険を知らない平和ボケなだけだよ。 性被害の話を聞いたことがないなら、それはあなたが信用されてないから。セカンドレイプする人間にわざわざ被害を打ち明けたくないよ。18682,088
小川たまか 페미니스트@ogawatam·19時間日本て1980年代にはエロ本ではないカルチャー誌で「スレスレ痴漢法特集」が組まれてたような国ですよ。 90年代には女子高生はみんな援助交際やってるかのような報道を鵜呑みにした大人が制服姿の学生に「いくら?」って声かけてた。何を今さら知らないふりしてるのか。「スレスレ痴漢法」が特集された雑誌『月刊ドリブ』を読んでみた。|Tamaka Ogawa|noteということで今回は! 「月刊ドリブ」について紹介してみたいと思います。※途中から有料(100円)です。 1982年の「月刊ドリブ」創刊時、私は2歳でした。その後1997年に休刊となったようですが、こんな雑誌があったことは全然知らなかった。牧野雅子さんの『痴漢とはなにか』(エトセトラブックス)を読んで初めて知りました。>牧野先生へのインタビューも面白いのでぜひ読んでください。 『痴漢とはなにか...note.com18121,437
小川たまか 페미니스트@ogawatam·18時間昨年末にも昼間の電車から下ろされて駅のホームで強姦された事件があり、犯人は前科あり、わかってるだけで余罪4件。判決はそんなに大きく報じられたわけでもないです。白昼の駅ホームで……コロナ報道の裏で凶悪性犯罪事件の裁判が「あっさりと」終結(小川たまか) - Yahoo!ニュース少女に対する強制性交で逮捕された42歳の男は、ほかに4件の余罪があった。懲役8年(4月16日・大阪地裁判決)。取り立てて大きく報道されることもなく裁判は終わった。news.yahoo.co.jp611953