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メンタルクリニックで「あなたは仕事に行けているからうつ病ではありません、大丈...

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ID非公開さん

2020/6/1118:13:00

メンタルクリニックで「あなたは仕事に行けているからうつ病ではありません、大丈夫です」と言われましたが、長年無理して出勤するのが当たり前になっていたので自分の病気に気づかなかったのかもしれません。簡易う

つ病チェックが満点でした。
朝は会社のことを考えるだけで気が重いのに足を引きずりながらようやく出勤し、会社についても怠さと異常な眠気で一時間ごとに休憩しないと体力がもたず仕事中も記憶力が低下してミスだらけ、帰宅後はクタクタで玄関から一歩も動けない。帰宅後も上司に監視されている感じや「あなた一人死のうが会社は構わない」と言われるイメージ、「社のために人生を犠牲にしなさい」と言われるイメージが強迫的に浮かび上がってきて振り払おうと大声を出してしまいます。心身のエネルギーが枯渇しています。
それでも「会社に行けているから大丈夫だ」と言われなくてはならないのでしょうか?心が死んでいても出勤さえしていれば「会社に行けている、仕事ができている」になるんでしょうか?もうこれは「会社にいけません」と表現したほうが良いのでしょうか。

補足無理に無理を重ねて出勤しているAさんより、「なんとなく会社に行きたくないから休んでいる」Bさんのほうが重症と判断される可能性があるのは、非常に恐ろしい事です。会社に「行けない」というのがどういう状態かわかりません。辛いし仕事はボロボロだけど給料と天秤にかけて会社を選んでいるなら「行ける」なんですか?起き上がろうとしても力が入らないのが本当の「行けない」ですか?

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rainbow5さん

2020/6/1120:23:31

病院変えた方がいいんじゃないですか。私も仕事に行けていますし、その後も寛解前でも仕事は行くように、病院の先生の方がいいますから、仕事が基準じゃないはずです。

仕事が負担と言いますが、仕事休んでしまうとさらに精神的に悪化するのが鬱病だと私は知っています。もっとも仕事が発端で鬱病になったのか、それ以外が主要因かで何をするのが解決策かというのはそれぞれ異なります。

鬱病になると能力が衰える人と、そうでもない人がいます。やろうと思えばできるけど、それが非常に苦しく感じたり、あるいは悪化を招くので、責任を負荷することを避けるように言われるだけです。一度回復に向かった人が、社会から隔離されることが逆効果になるので、結局は社会復帰をお医者さんも推奨するようになります。

鬱病で仕事し続けている人なんて五万といるのに、鬱病だと仕事はできないはずだという思い込みがありますよね。かといって、それを現場を知る医者が言うと思えないので、実際の話だとすれば、その医者は現場を知らないヤブでしかありません。もっと鬱病を知る専門的なお医者さんにかかってください。

仕事しながらでも回復に向かう人もいるので、すべてが仕事のストレスだとは私は思いません。ストレスなんて仕事以外でもいくらでもあるのが日常のはずですが、むしろ仕事仕事と思うから、仕事が重荷になる側面もあります。その人にとってもその仕事が向いていない場合や職場環境に問題があるなどの具体例がないのなら、仕事をやめることが最善ではないこともあります。

文章からは仕事が以前から負担だったようには思うのですが、だったら無職になって余計にストレスにならないかという問題に対してはどうするのかと思います。

pghさん

2020/6/1120:16:22

>「あなたは仕事に行けているからうつ病ではありません、大丈夫です」
この言葉に質問者さまは疑問を感じたのですよね。
全文読んだ限りだと、もうすでに相性が合っていないような気がしたので、自分だったら、もしくは自分の家族なら早急に医者を変える、変えさせるように説得します。

なにをもって大丈夫と言ってるのかがわたしにも意味がわかりませんでした。

自分のことで恐縮ですが、うつになりたてのころクリニック系に通っていてカウンセリングも受けていたのですが、本当に死にたくて、気持ちをカウンセラーに伝えたところ「死ぬっていう人は死なないです」って言われて、その日帰ってすぐに自殺未遂をしました。
本気でこの世から去る気だったし、なによりカウンセラーがそんなこと言うなんて絶望的でとても傷ついたのです。
幸か不幸か大学病院に運ばれて助かってしまい、それ以来基本的にはその大学病院に通っています。
(途中引っ越しがあったりしたので、引っ越し先ではクリニックを転々としました)

何が言いたいかというと、言葉は殺傷能力があるということです。
合わないと思ったなら医者を変えるべきだと思います。わたしみたいになってからでは遅いのです。

必ず質問者様に寄り添ってくれる医師もいるはずです。
合う先生を探すのは長い旅になるかも知れませんが、その先生はちょっとないなと個人的には思いました。

2020/6/1118:27:37

どなたかの病気・能力に強弱つける気などありませんが、例え病気になっても、(コミュニケーション力、仕事実務能力、応用力、身体の体力、他の持病はないか)なども含めたら、あなたは「社会やっていけるひと」だった、ということです。

例えば、同じ重さの精神疾患を患ってしまった2人がいても、Aさんは能力も高く、家庭環境にも恵まれているほうだった、おまけに身体も強い。でも、Bさんは家庭環境が悪く、幼少期より精神疾患が続いてたり、身体もAさんほど強くなく、持病まである。

様々なケースがあります。

※ちなみに、私は現在復職準備中のものです。発達障害と、精神疾患をもっています。

ayaさん

2020/6/1118:24:16

有給でもとれば良いと思います。
とりずらいなら、それが良くないです。

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