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いつの時代も、社会とともに。
100年前、敷島製パンの創業者・盛田善平は、
食糧難に苦しむ人々のために米の代用食として
パンづくりをはじめました。
時代が移り変わっても、チャレンジ精神を
発揮して、
社会のために貢献できる企業でありたい。
全ての商品・サービスをPascoブランドで
展開するようになったいまも、その想いは変わりません。
これからも支えていただいたお客さまへの感謝を忘れず、
満足していただける商品・サービスを
お届けします。
新着情報
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- 2020.06.01
- 100周年記念商品ページに「生なごやん」を追加しました
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- 2020.06.01
- 「わたしとパンの思い出」のエピソードを追加しました。
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- 2020.02.17
- 「わたしとパンの思い出」のエピソードの募集は終了いたしました。
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- 2020.01.08
- 敷島製パン100周年記念サイトを公開しました。
わたしとパンの思い出
社会に貢献する企業であり続ける。
わたしたちが考える貢献のかたちは、
食糧難の解決にはじまり、
パン食の楽しさ・
豊かさの提供やパンを通じた食育へと、
時代とともに変わり続けてきました。
その裏側には、いつの時代も変わらず
情熱を注ぐ社員たちがいます。
そして、商品を愛してくださるお客さまが
いらっしゃいます。
ここでは、そんなPascoにまつわる人々の思いを
ご紹介します。
みなさまからいただいたエピソードは、
順次追加予定です。
(次回は6月下旬に公開予定です)
デジタル資料室
「金儲けは結果であり、目的ではない。
食糧難の解決が開業の第一の意義であり、
事業は社会に貢献するところがあればこそ発展する。」
創業者・盛田善平による創業の理念は、
現在のPascoにも受け継がれています。
デジタル資料室では、
創業時から現在までの足跡や想いをご紹介します。