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本日の日記過去の日記一覧
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紙一重
2020年05月22日 (金曜日)
誰かのことを嫌いだと思う自分を好きになれる人はおりゃしません。
でも、その人がいると心の中が曇り空になり、どんなことを話すのか気になって仕方がなくなります。
嫌いな人というのは、」好きな人より気にしているのかもしれません。
でもね。大嫌いな人が大好きになった人も多いと思うのですよね。
人って好きか嫌いかは紙一重なのかもしれません。
だって好きな人が嫌いな人になることってあるでしょう。
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中国とウイグル人
2020年05月22日 (金曜日)
新型コロナウイルスでは人々の心が萎えてしまいましたが、問題を多く抱えている国から見れば、日本という国はまだ平和なのかもしれません。
中国という国を、私達はどのように見ればいいのでしょうか。
中国人観光客の爆買いで、潤った企業や商店があったことでしょう。
中国人観光客は新型コロナウイルスが原因で姿を消し、存続を困難にした経営者も多く出ました。
今日本に於いて、中国人が多く暮らすようになった気がするのです。
中国人から見た日本ってどんな風に映っているのでしょう。
表向きとは別に、裏の顔の中国は、私の目から見ますと悲し過ぎます。
「ウイグル人への激しい弾圧」と私が書いてもどうすることも出来ませんが、今もとても悲しい物語がウイグル人には起きているのです。
「強制収容所」の存在を、「そんなものは存在しない」と中国当局は言い張っているようですが、「親の消息がつかめない人」や「息子の消息が分からない」、このような人が多いと言われているのがウイグル地区なのです。
日本で暮らすウイグル人の殆どの人が、2017年以降、自分の家族の安否確認すら出来ないと言っているのです。
強制収容所には幾つかのレベルがあるようです。
「絶対に出て来られない」
「何年か経つと仮釈放のように出られる」
北朝鮮と同様の収容所がウイグルにはあるようなのです。
民族を抹殺したいのか、洗脳したいのか、中国政府の本音がどことなく見える気がするのです。
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【第41回世見深掘り】羊太夫にまつわる不思議な伝説
2020年05月20日 (水曜日)
月刊ムー制作担当者が、世見を独自の視点で探究する会員限定特別コラム「世見深掘り」。 第41回は、2020年4月23日の世見「羊太夫の伝説」に書かれている内容を深掘りします。
【好評連載中】月刊ムー「松原照子の大世見」今月のテーマは「松原照子氏の予言が現実になった!」です。
2020年05月14日 (木曜日)
月刊「ムー」で、松原照子が「不思議な世界の方々」から得た情報を編集部が調査していく〈松原照子の大世見〉を連載中です。 6月号(2020年5月9日発売)のテーマは、「松原照子氏の予言が現実になった!」です。 […]
【第41回ムー制作担当者のこぼれ話+】照子さんが予言した「スペースシャトル爆発事故」の裏話
2020年05月14日 (木曜日)
月刊「ムー」の制作担当者が、過去の取材から掘り起こした話題や最新の話題をお届けします。 第41回のこぼれ話は、的中した予言を振り返る第2弾、1985年の「スペースシャトル爆発事故」にまつわる裏話がテーマです。