こんばんは!
昨日ね、電車に乗ってて
激しい睡魔に襲われて
でも寝過ごしたくないから頑張って起きてたんだけど
寝ちゃったの。
パッと目が覚めて
寝過ごした!早く降りないと!って思って
急いで降りたら自分の降りたい駅の1つ前で
あるあるかよって自分にツッコんで
もう一回電車乗ってちゃんと自分の降りたい駅に着いて
改札出ようとしたの。
そしたら自分が通ろうとした改札の反対側から来た女の人に先にSuicaピッってされて
通れなくなるっていう。
そんなことある?って自分にツッコんだ。
改札はどっちかに分けて下さいよ。
出る人と入る人が一緒の改札だと崎山みたいに恥ずかしい思いをする人が出てきますから。
でもね、帰りは
調べた乗り換えより1本早い電車に乗れて
到着予定時刻より早く着いたから良いや
そんな昨日のもうひとつのお話
昨日ね、遊太が誕生日だったでしょ
だから崎山は遊太に誕生日おめでとうを言おうとしたけど、
普通じゃつまらないから
3月9日の23時59分に送って
古川遊太の20歳最後の男になろうと
その時をずーっと待っていたんだ
55分くらいからもう何もせず
後は送信を押すだけの状態でスタンバイしてたんだ
うっかり3月10日にならないために。
そしてその時刻はきた!
59分になって
「誕生日おめでとう*\(^o^)/*おそらく崎山が一番最後でしょう。ハッハッハー」
って送ったの
遊太喜ぶかな?今までにそんな人いないよな?って思って浮かれていた。
そしたら、
「いや、日付変わる30秒前にカモ虎課長から誕生日おめでとうって言われた。残念だったな。はっはっはー」
って。
嘘だーーー!!!
なんてことだ!!!
課長にしてやられた!!!
課長が崎山の後に言ったことで
崎山はただの誕生日おめでとうって言った中の一人に過ぎない男となったのだ。
無念。実に無念だ。
課長め。やはり課長は崎山の斜め上をゆく。
ラジオでお世話になったが、今回の事件は放っておけぬ。
でもいいさ。
崎山は古川遊太の初お泊まりの男なのだ!
元気を出せ崎山!
あの遊太が初めて人の家に泊まった
それが崎山の家なのだ!!!
まさかその前に課長の家に泊まったとは到底考えがつかない!!!
ハッハッハー
そうして崎山は古川遊太の20歳最後の男にはなれなかったが、過去の事実を引っ張り自分を納得させたのであった。
遊太!舞台頑張ってね!
不思議な遊太を見せてね!
なんだか不思議な1日でした。