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ついつい
2020年05月16日 (土曜日)
「甘い品は食べちゃ駄目」といくら自分に言っても、甘い品を見付けると、私の手は喜び勇んで甘い品に伸びちゃうのです。トホホ‥‥。
まぁいいか、ひとつくらい。
これがそもそもの間違い。
ひとつで済むはずもなく、3つあれば3つ口の中に消えちゃいます。
意志の弱さを今日は反省しています。
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生物兵器!?
2020年05月16日 (土曜日)
「世界経済を牛耳る人々」
こんなタイトルを付けて見たくなるのですが、私達は闇の支配者の存在を知ることは出来ません。
この度の新型コロナウイルスによる経済の冷え込みは読めなかったことでしょう。
でもね。
闇の世界ですから、真実は闇の中。
中国の上層部の人は言いました。
この度の新型コロナウイルスはアメリカの仕業だと。
「まさか」と思いたいのは私ですが、もしも仕掛けた人がいたとしたら、今の流れから見て計画通りには行っていないのでは、と思います。
新型コロナウイルスの終息はいつになるのか、本当のところ読める人はいないのではと思いますが。
ある人は言いました。
HIV、SARS、インフルエンザは人工的に作られた生物兵器だと。
HIVウイルスの発見は1983年です。
このHIVの治療開発の可能性を見出したのが翌年。そしてこのことに成功したのがアメリカの博士でした。
ただね。この博士はHIVが発見される12年前頃には、動物のHIVウイルスを混合し、人間にガンを発症させる研究をしていたようです。
ところが、1950年代には、アフリカのミドリザルの血液からHIVを抽出する実験をしていた博士がいたようなのです。
まさかとは思いますが、闇の世界では、生物兵器を当たり前のようにいつも研究しているのかもしれません。
アフリカとアジアでのみ発生したエボラ出血熱やSARS は、有色人種が感染しやすいとも言われているのを耳にすると、生物兵器開発ってあるのかなぁと思ってしまいます。
鳥インフルエンザの特効薬タミフルで大儲けした製薬会社がありましたからね。
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【好評連載中】月刊ムー「松原照子の大世見」今月のテーマは「松原照子氏の予言が現実になった!」です。
2020年05月14日 (木曜日)
月刊「ムー」で、松原照子が「不思議な世界の方々」から得た情報を編集部が調査していく〈松原照子の大世見〉を連載中です。 6月号(2020年5月9日発売)のテーマは、「松原照子氏の予言が現実になった!」です。 […]
【第41回ムー制作担当者のこぼれ話+】照子さんが予言した「スペースシャトル爆発事故」の裏話
2020年05月14日 (木曜日)
月刊「ムー」の制作担当者が、過去の取材から掘り起こした話題や最新の話題をお届けします。 第41回のこぼれ話は、的中した予言を振り返る第2弾、1985年の「スペースシャトル爆発事故」にまつわる裏話がテーマです。
月刊SYO5月号をアップしました
2020年05月01日 (金曜日)
月刊SYO2020年4月号の「世の中の動き」は、新型コロナウイルスと日本と中国の歴史について松原照子が「感じる」ことを書かさせて頂きました。 徒然コラムでは、「チンギス・ハン」をテーマに書かさせて頂いております。 ◉月刊 […]