保険金殺人業界の皆さん、お疲れ様です。
新型コロナの感染者数が減少しているにもかかわらず、日本の死者の数は急激に伸びているように思います。特に東京都が顕著なようです。だが、死者数の推移のわかるデータが見つからない。感染者の数については、いくらでもデータがあるのに、死者については、ない。強い違和感を覚えます。何やら、「死者の増加」に衆目が集まって欲しくない連中がいるように思います。彼らがネットの情報を操作しているのではないか。
新型コロナで亡くなった方のご遺体は、すぐに火葬に廻されてお骨になってしまう。2次感染を恐れてのことらしい。だが、もし、死因が新型コロナでなかったとしても、火葬で証拠は消えてしまう。コロナ騒ぎで、死体検案など、やっている場合ではない。
つまり、新型コロナ騒ぎに乗じてHKKSJN事業に裏社会が手を出していると解釈します。緑の狸のおばさんの背後でも。浪速の部落解放政党の知事の後ろでも。どこの病院で、コロナ患者が何人死んでいるかぜひ知りたいです。特に東京大阪で死者が多いようですが、「HKKSJNの拠点病院」があることはわかっています。例えばKKIKC病院とか。
HKKSJN事業には、病院の医師、警察、監察医、保険外交員、893がチームを組んで「顧客」に対応します。このチーム構成員を結びつける「絆」は、カルトです。S禍学会、降伏の化学といった連中です。そして、発注者もターゲットも同じカルトの奴隷などです。複数のコロナ死に関わった医師や病院が同一だったとわかれば、「ビンゴ!」ということです。
高齢の会社社長がコロナで亡くなっても、詮索はされない。社長の個人資産は、娘夫婦に相続され、義理の息子が社長に昇格する。保険会社も「コロナ死」であれば、払わないとややこしい問題になるのを恐れて、億単位の保険金をすぐに支払う。
皆さん、上記の「観点」でコロナ死を眺めて見て下さい。例のHKKSJN団が蠢いていること確実です。恐らく、「薬物死」の多くが「コロナ死」に塗り替えられていると。だから、後付けで、死後調べたらPCR陽性だったなんて言う話が出てきたりします。
過去に我々の周囲にいた工作員たちが、コロナ禍に乗じて人殺しに精を出しています。お忙しいことでしょう。彼らの顔が浮かびます。たくさんいますね。彼らがRK攻撃に必死ななるのも当然です。ばれれば、死刑ですから。
監視いたしましょう。連中の反応を!
リチャード・コシミズ
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