こんにちは。
色々お騒がせして申し訳ありませんでした。
私は気にしやすい性格みたいです。それに加えて中途半端は嫌いで、だから前回のブログで一人一人対応しようと思ったわけですが、
一人一人メールを打ってみて、とても骨が折れることに気が付きました。。。
もちろん、ちゃんと返すのですが、多少お時間をいただくと思います。すみません。
今後はブログ及びツイッターでは病気について一切触れません。
私が私であったことは皆様が覚えておいてください。
これからは気ままに書こうかな。
あ、
私のやりたいことについて、少し書きます。
私のやりたいこと、
- バンジージャンプを飛んでみたい
- スカイダイビングをしてみたい
- 小説を書いてみたい
他にもあるけど、それはまだ。
ちなみに高いところは苦手。なんて言おうか、単純に『恐怖』を感じる。でもこの恐怖って感情はすごい。私は恐怖を感じるのと同時に『生』を感じる。『身体は必死に生きようとしているんだ、恐怖は『死』への抵抗なんだ』と。そう思えて仕方がないのだ。
そんなこんなでジェットコースター然り、バンジーもスカイダイビングも恐怖だ。刺激が強すぎる。ハラハラドキドキは心臓に悪い。私は出来損ないの心臓なのかもしれない。
しかし、一度くらいはスカイダイビングやらバンジーやら経験してみるのもいいのではと思った。やったことないくせにあーだこーだ言うのもなんか違う。やらなくても怖いのは分かるが。食わず嫌いなんだ。きっと。
後は小説。いつも読む側だけれど、書いてみたい。この文章を書いた人はどんな人なんだろう。時々そんなことを考える。これは完全なる偏見だけど、小説家は少し難しいところがあると思う。人並み外れた類稀な才能で、言葉を連ねていく。普段から客観的に物事を見ていないと出来ないこと。
自殺する作家が多い所以はもしかしたらそこにあるのかもしれない。太宰治然り、芥川龍之介然り。
見つめすぎているんだ。きっと。世の中の矛盾や辛いことも全部。
毎年2万人近い人達が自ら命を絶っている。毎日50人以上死んでいるんだ。誰に殺されようでもなく、これだけ死んでいる。
アフリカ難民、飢餓、水、病気、不運の事故。助けを欲しているのは一人じゃない。
あの空っぽの教室の隅で一人、私も考えたことがある。「何故私はいるのだろう」。答えは分からないが、きっと生存本能だ。生まれたから生きている。今はそういうことにする。難しいことは私の脳みその余白ができた時に考えよう。
えっとー、なんか締まらない。どうしよう。
私にとって世界は難しい。人間はこよなく平均を愛する。彼らの中の「普通」が基準であり、絶対的正義なのだ。「普通は○○だ」と言われるたび、私は普通の意味を考えた。出る杭は打たれる。でも、特徴がないとそれはそれでツマラナイというんだろう。
難しい。この世界は難しいことだらけだ。
私が複雑に考えすぎてしまっているのかもしれない。なんか疲れたな。今日はこの辺で終わりにしよう。