ナインティナインのシンデレラデート 女優と芸人、本気のデートで恋に落ちるか? “本気のデートプラン”でおもてなし…


出典:『ナインティナインのシンデレラデート【女優と芸人、本気のデートで恋に落ちるか?】』の番組情報(EPGから引用)


ナインティナインのシンデレラデート【女優と芸人、本気のデートで恋に落ちるか?】[字]


芸能美女×芸人の本気デート企画。女優新木優子はロバート馬場とイチゴ狩り&自宅で共同料理。最後恋に落ちる?紗栄子×バイきんぐ小峠、田中みな実×ハナコ岡部


番組内容

世の女性たちが崇拝し、男性たちが憧れてやまないトップクラスの女性芸能人を、芸人が自ら考案する“本気のデートプラン”でおもてなしする。芸人には相手の女性を伝えているが、女性たちは誰が来るのかを知らされていない。今回は、岡部大(ハナコ)×田中みな実、小峠英二(バイきんぐ)×紗栄子、馬場裕之(ロバート)×新木優子の3組のカップルが登場する。

番組内容2

ナインティナインが、デート経験の豊富そうなアンミカ、高岡早紀、ゆきぽよの3名の“ご意見番”とともに、そのデートの様子とデート後のインタビューを観察。芸人と女優の結婚のニュースが世間を驚かせている昨今、次に続くサプライズカップルがこの番組から誕生するかも!?

出演者

【MC】

ナインティナイン(岡村隆史、矢部浩之) 


【スタジオゲスト】

アンミカ、高岡早紀、ゆきぽよ 

(※五十音順) 


【デートVTRゲスト】

岡部大(ハナコ)×田中みな実 

小峠英二(バイきんぐ)×紗栄子 

馬場裕之(ロバート)×新木優子 

(※出演順)

スタッフ

【チーフプロデューサー】

大江菊臣 

【プロデューサー】

増谷秀行、田中美咲、江原里実 

【総合演出】

玉野鼓太郎 

【制作】

フジテレビ第二制作室

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ナインティナインのシンデレラデート 女優と芸人、本気のデート
  1. 田中
  2. 馬場
  3. 岡部
  4. 新木
  5. 紗栄子
  6. 小峠
  7. ホント
  8. 矢部
  9. お願い
  10. ミカ
  11. 最高
  12. デート
  13. 場所
  14. 岡村
  15. 店員
  16. 東京タワー
  17. シンデレラタイム
  18. 奇麗
  19. 牛丼
  20. 緊張


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[今夜は…]

(新木)緊張する~ これ。

[お笑い芸人と 2人っきり

秘密のデートへ]

[すてきなときを過ごすため
お相手に選ばれた芸人は

自分にとって
最高の場所へエスコート]

[すると]

[美女たちの心が
徐々に解き放たれる]

[そのとき
思わず 語り始めるのは]

(田中)ハハハハ! 早く行ってよ。

って思いました。

(岡村)これ もしかして
うまいこといったら

この後 ホンマに
お付き合いなんてことも…。

(ミカ)え~!
(矢部)あるんじゃない?

なったらええのにな。

(矢部)ちょっと噂なったら

出てくれる人
多くなるじゃないですか。

(岡村)入ってくると思うで。

また 今田さんや。
(矢部)ホンマや。

さんまさんも バーンって。

「俺も ええやろ」
ってなる可能性もあるかも。

(矢部)それでは 早速
芸能人デートを見ていきましょう。

まず 女性は こちらです。

[その…]

(矢部)あっ それ
おっしゃる方 多いですよ。

いろんな世界のトップの人と…。

ってなってくると
もしかして 落ち着くの

小峠やったり せえへんかなと
思ったりするんですけどね。

(紗栄子)あ~ ハハ!

(小峠)おんなじようなん着てきた。
(紗栄子)あっ 確かに。

(紗栄子)ありがとうございます。
私も私服なんですけど…。

かぶったね 完全にね。

(高岡)って思っちゃう。
(岡村)なるほど。

あれでしょ?
宮崎 行ったやつでしょ?

楽しかったですか?
(小峠)楽しかったよ。

(紗栄子)
びっくりしたのは一瞬で…。

前のロケのときにも
優しかった印象は残ってたので…。

ない? そんな。

(紗栄子)だって でも もう…。

むき出しだったら
ヤバいですよね。

行く? じゃあ そろそろ。
(紗栄子)そうですね。

行こうか。

(紗栄子)分かりました。

[今夜の…]

すごい おしゃれ!

思わないですね。

(スタッフ)スタンスは
変わらないってことですか?

[完全2人っきりの

シンデレラタイム スタート!]

(紗栄子)うん。
(小峠)いいね じゃあ。

(紗栄子)へぇ~。
(小峠)するする。

(紗栄子)アメ車?
(小峠)これ アメ車じゃないけど

日本の古い車なの。
(紗栄子)へぇ~。

(紗栄子)小峠さんの車なんですか。
(小峠)俺の車。

(紗栄子)これで行くんですか?
(小峠)これで行くんだよ 今日。

(紗栄子)いいんですか? 乗って。
(小峠)乗って 乗って。

(紗栄子)足つぼじゃない?

あっ そうなんですよ。

(紗栄子)で回されてて。

梨花さんとか
吉川ひなのさんとか

安室 奈美恵さんとか
浜崎さんとか

そういう人たちで回してて
そこには 入っていけない。

そんなこと 高望みで
望んでもなかったんですけど。

中ページで…。

そこから ちょっとずつ
ページ数が増えて…。

もう 私にとっては すごい…。

へぇ~。

(小峠)そうだ
あれも やってるんでしょ?

(紗栄子)うん やってます。

(紗栄子)
10年ぐらい やってますね。

[小峠さん
1つ目の最高の場所って?]

(小峠)ここ。
(紗栄子)あっ ここ?

ボート乗るんですか?
(小峠)ボート乗るんだよ。

(紗栄子)乗ったことない。

(小峠)たまたま
ボートっていうだけであって。

(ゆきぽよ)すごいカッコイイこと
言いますよね。

(紗栄子)おいしょ…
あ~っ! ハハハハ。

いかない いかない。
さすがにさ…。

(紗栄子)えっ! 嘘でしょ!?

それ いいですね。

(小峠)ああ 写真
いいよ 撮っていいよ。

(紗栄子)ほら。

(小峠)ちょっと いい?

(紗栄子)ありがとうございます。

でも まあまあ…。

(紗栄子)えっ!
(小峠)うん。

まあ でも あんま 俺…。

でも すごいな。

[この後…]

とか そういうことを
考えられるようになってから…。

(小峠)へぇ~。

思います?

でも 何か…。

(小峠)誰もいねえけど…。

(紗栄子)ちょっと 私が…。

(紗栄子)結構 走ります? この後。
(小峠)今から 恵比寿。

だから たぶん そんなに。

何ですか?

どういうことですか?

男3人なんだ~。
(小峠)上 下。

とにかく…。

ヤバいよ。

すいません。

全然いいんだけどさ。
(紗栄子)びっくりしちゃいました。

(ゆきぽよ)良くなってきましたね。

[うれしそうな小峠さん
次は どこへ?]

(紗栄子)ホントだ!

(紗栄子)あ~ そうなんだ!
(小峠)そう。

(紗栄子)大好きです。
(小峠)飼ってる?

(紗栄子)英二っていうんですか。
(小峠)エイジなの? すごいね。

(紗栄子)お邪魔しま~す。

(紗栄子)すごい!

お昼も やってるんですか?
(小峠)昼はね ランチやってて

よく食べに来るんだよ。
まあ 夜も行くんだけどさ。

うまいんだよ。
何食っても うまいの。

でも じゃあ 例えば恋人に

今 付き合ってるとか
次 お付き合いするっていう…。

え~!
(小峠)うん。

そういうのも だから…。

(紗栄子)え~。

それでも…。

そんなことも 別に ないけどさ。

だから…。

ちょっと 女子からすると…。

これさ もう ホント
全部 言っちゃうとするとさ

俺 あの…。

すごい 長かったんですね。
(小峠)そう。

俺 もう…。

じゃないと…。

うん。 そっか そっか。

たぶん それだと思う。

じゃあ また…。

達成するから。
(小峠)そう。 だから…。

結婚することは 絶対に。

相手の人生も…。
(小峠)そうでしょ?

そういう意味では…。

(紗栄子)うん。
(小峠)そう そこはね…。

(紗栄子)う~ん…。

(小峠)なるほどね。

何でもいいんだけどさ。
なのか…。

別に どっちでもいい?

それこそ…。

何か別に そこまで
そういうものに対して

重きを置いてるわけじゃなくて。

へぇ~。

(紗栄子)結構 あのときも…。

[最後に選んだ
最高の場所は?]

(小峠)地下のスナック街みたいな。

(紗栄子)えっ すご~い。
いっぱい お店ある。

(小峠)そう。

(紗栄子)よく来るんですか ここ。
(小峠)そうだね 来るね。

(紗栄子)お邪魔しま~す。

(小峠)ありがとう ありがとう。
ありがとね。

(紗栄子)すてき!
ちょっと モロッカンな感じが。

(小峠)そうそう そうそう。
(紗栄子)ねっ ランプ。

(小峠)そうなの そうなの。

でさ 俺 いつも ここで…。

(紗栄子)えっ!
(小峠)そう だから 靴脱いでさ。

(紗栄子)えっ いいんですか?
(小峠)うん いい。

(紗栄子)お邪魔しま~す。

(矢部)かもしれんね。

ここに いつもさ こうやって
寝そべって飲むから。

(ゆきぽよ)うん この角度ね。

なかなか…。

いただきま~す。
(小峠)マタドールってやつね。

(紗栄子)マタドール?
(小峠)そう。

俺 いっつもさ
だから 何か好きな曲とか…。

(紗栄子)ありがとうございます。
(小峠)いいよ。

(小峠)あっ いいよ かけてよ。

♬(音楽)

♬~

♬~

[そして お別れのとき]

いやいや ホントにホントに。

(紗栄子)早かったですね。
(小峠)早かったね。

(紗栄子)びっくりしました。

まあ せっかくね…。

うん 「小峠」で…。

いいえ こちらこそ こちらこそ。

ああ そう?
(紗栄子)うん。

[ここで シンデレラタイムが
終わりを告げる]

(小峠)行こうか そろそろ。
(紗栄子)行きますか。

(小峠)行こう 行こう。

遊園地 行きました
派手なことしました じゃなく…。

どうなんですかね?

え~?

(岡村)そうですよね?

もし 自分やったら。
(岡村)ああいうのは もう

吉川君に頼みますからね。
僕の場合は。

[続いてのデートは…]

まず 女性は こちらです。

(ミカ)ホント そうよね。
(岡村)しかも…。

(矢部)さあ 気になる
その お相手は?

へぇ~。

ちょっと 岡部には。

(ゆきぽよ)いいな 楽しそう。

(ミカ)向こう 緊張すると思うわ
みな実ちゃん。

あの ナイスバディーが目立つ
ニット 着て。

(ミカ)胸が開いてないのに
強調されるっていうね。

萌え袖 カワイイ。
(ミカ)あれ 萌え袖っていうの?

萌え袖?
(ゆきぽよ)萌え袖 うまいわぁ。

(田中)誰なんだろう?

(岡部)こんにちは。

あっ! ハハハハ。

(岡部)今日一日
よろしくお願いします。

お願いします。

田舎坊主で… 大丈夫ですか?

(岡部)僕は えっと…。

(田中)あっ そうなんですね。

(岡部)お姉さんで。
(田中)はい。

お願いします。
(岡部)よろしくお願いします。

ちょっと待ってください…。

めちゃくちゃ考えてきたんで。
今日の この日のために。

もう…。

(岡部)じゃあ 行きますか。
(田中)行きましょう はい。

(岡部)ふぅ~ 緊張する!

うわっ ちょっと 緊張しますね。
(田中)緊張しますよね~。

(田中)ホッとしました。

[完全2人っきりの
シンデレラタイム スタート!]

そうですね…。
(田中)せっかくデートだから。

(田中)大ちゃんでもいい?
(岡部)いいですか? やった!

じゃあ 「大ちゃん」で…。

お呼びしますか?
(田中)全然 何でも。

(岡部)みぃちゃんで。

みぃちゃんでいきます。
(田中)うれしい。

ホントですか?
(田中)はい。

(岡部)いいですね。
大ちゃん みぃちゃんで。

(岡部)エスコートできるかなぁ。

あれ 東京タワーだよね!
(岡部)はい。

(岡部)こっから そうですね
開ける感じが めちゃくちゃ…。

(田中)あっ 確かに。
レインボーブリッジじゃない? あれ。

(岡部)はい レインボーブリッジです。
(田中)レインボーブリッジもあって

東京タワーもあって。

あっ ホントだね。

やっぱり…。

(田中)ぐっと
東京タワーが近づくね。

(岡部)そうなんですよ。

(田中)分かる。

[そんな岡部さんが選んだ

最高の場所は?]

ここです ここです。

(田中)ホントだ!
(岡部)めちゃくちゃ近いですよね。

(岡部)ここ 近いんです。
奇麗ですよ 今日。

(田中)奇麗だね。
(岡部)はい 青空に映えますね。

(田中)うん とっても映える。

お願いします。

はい。
(田中)アハハハ。

(ゆきぽよ)
それは ちょっと怖いよ。

ホントに 上の…。

研究者じゃなくてもいいんだけど
それくらい…。

それは じゃあ 別に…。

(田中)そう。 だし…。

へぇ~。

ちょっと 今…。

最初の…。

不思議な服ですよね。

このアンニュイな…。

お尻も…。

(田中)うん。

お~。

(岡部)めちゃくちゃ ゆったり
ドライブデート。

(田中)変わる~。

OK。
(岡部)はい。

あっ 大丈夫ですか?
(田中)渋滞 好きよ。

ねっ。

いいですね。

(岡部)あっ ホントですか。
(田中)うん。

カワイイ。
(田中)「うるさい」って…。

しりとりする?

「りかしつ」…。

「ぎょ」
(岡部)「ぎょ」?

(岡部)あっ みな実ルールなんだ。
(田中)そう 「ぎょ」

(警告音)
(田中)大丈夫?

ごめんなさい…。

(田中)びっくりした 大丈夫?
(岡部)ごめんなさい…。

もうすぐ?
(岡部)もうすぐです もうすぐ。

準備する?
(岡部)はい。

[岡部さんの
最高の景色って?]

(田中)カウントダウンしてね。
(岡部)3 2 1…。

はい 右側!
(田中)右?

はい。
夕暮れの東京タワーです。

(田中)アハハハハ!

夕暮れの東京タワー。
(田中)ホントだ。

(岡部)奇麗ですよね?

へぇ~。

アハハハハ!

なりますよね?
(田中)いや おかしい。

ホンットに おかしい。

[この後 ピュア男が大胆に?]

(田中)あら。 え~!

(岡部)よし。

いいの? 私で。
(岡部)いいですか?

うん うれしい。
(岡部)もちろんです。

(田中)すごいよ!
(岡部)すげえ!

(田中)ほら。
(岡部)めちゃくちゃ すげえ!

(田中)どうぞ。
(岡部)はい… あっ すいません。

お~!

うわ~!

(田中)奇麗。
(岡部)こんな感じなんですね。

ごめんなさい
僕が テンション 上がっちゃって。

(田中)見て 見て。
(岡部)おお…。

うわっ! ちょっと…。

(田中)こっちから…。
(岡部)こっち すごい。

ちょっと待って。

(岡部)こっち すごいな。
こっち 道路 すぐ。

(田中)わ~!
(岡部)全然 大丈夫だ。

すごいな。

(田中)ねっ とっても
すてきになってるよね 空間が。

(岡部)デートスポットですよね。
(田中)うん。

(岡部)じゃあ ちょっと…。

(田中)あら え~!

(岡部)よし。

で どこだ どこだって考えてて
でも つなげなくて。

(岡村)クッと こうね ずらしてね
クッと入れましたもんね。

好き 好き。

(♬『You Go Your Way』)

(田中)え~ うれしい
CHEMISTRY かけてくれたの?

(岡部)はい そうです そうです。

♬~

ねえ。

でも 何か こう…。

ありますもんね。

(岡部)こういう
デートらしいデートみたいな。

(田中)何か すごい…。

何か CHEMISTRYさん
染みましたね。

染みた~。

[さあ 岡部さん
次の最高の場所は?]

(田中)着いた?
(岡部)着きました。

(田中)嘘。 えっ 市場前駅。

ここ?
(岡部)はい。

(岡部)ご案内します。
(田中)いや 初めて。

(岡部)こっちです。
(田中)えっ 中?

(岡部)ここです!
(田中)えっ やってるの?

(岡部)はい。 僕が
キングオブコント 優勝する前に

バイトをしてた大和寿司さんが…。

ありがとう!
(岡部)行きましょう。

(田中)ありがとう。
うれしい うれしい。

ちょっと待って
ホントに うれしい。

(店員)いらっしゃいませ!

すいません こんな時間に
ありがとうございます。

(田中)びっくりしました
倉庫に連れてこられたと思って。

(店員)太巻きから?
(田中)いきなり 太巻き?

『サンジャポ』で…。

ホント 最近だったんですか?
(田中)ううん。

あれ 最近っぽい感じに
なっちゃったんだけど

最近じゃないの。
(岡部)そうなんですね。

ちょっと前の方だった。
(田中)ちょっと前。

何だろうな。 う~ん…。

そういうときにでも…。

(田中)うわ~!
すごいね このボリューム。

(店員)ウニも載っけようか。
(岡部・田中)え~!

(田中)じゃあ いく?
(岡部)はい。

(岡部・田中)いただきま~す。

(岡部)うおっ すごい!

(岡部)どうですか?

おいしいですよね。

めちゃくちゃ おいしいですか?

(田中)うん!
(岡部)ですよね。

(田中)すごい。
えっ これ イクラなの?

(岡部)はい イクラなんですよ。
(田中)ホントだ イクラ 巻いてる。

一気に?

2つ 同時に。

(田中)おいしいだろうね
そりゃ おいしいよね。

(岡部)おいしい!
めちゃくちゃ おいしいよ。

(田中)うん。

フフフッ。

(田中)全然っていうのも
変だけど…。

確かに…。

そうですよね。

(店員)はい カツオです。
(田中)奇麗なカツオ。

マグロみたい。

アハハハ…。

おいしいね。
(岡部)おいしいです。

これは 絶対。

[シンデレラタイムも残りわずか]

(岡部)めちゃくちゃ穴場の…。

(田中)わ~!

えっ めちゃくちゃ奇麗じゃん。

この東京タワーが
今日 見た 東京タワーの中で

一番 好きかも。
(岡部)一番ですか?

(田中)うん。
(岡部)よかった。

お楽しみいただけましたか?

よかった。

(田中)ありがとう。
(岡部)いえいえ。

ありがとうございます。
う~!

(田中)ねえ。
(岡部)はい。

いや~…。

よかった。

(岡部)ありがとうございました。

はい。

(田中)ありがとう。
はい ありがとう。

ありがとうございます。
めちゃくちゃ楽しかったです。

(田中)こちらこそ ありがとう。
(岡部)いえいえ。

いつか また ぜひ お願いします。

はい!

(岡部)ありがとうございました。
(田中)バイバイ。

え~?

(スタッフ)近いっていうのは
何点ですか?

ハハハハハ!

そう。

(ミカ)岡村さん 好きなんでしょ?
(矢部)好みやから。

(矢部)さあ 新木さんが…。

馬場ちゃんは。
(矢部)確かに そうや。

さあ 実は 今回 馬場ちゃんが…。

(ミカ)すごくない?

(矢部)そうそう。

(ミカ)こんな感じなんや
おしゃれ~。

あえて ワンピとか ちゃうねんね。
それが ええわ。

(ミカ)おしゃれやな
白いバッグと靴とか。

(新木)え~ 緊張する これ。
やだ。

(馬場)初めまして。
(新木)よろしくお願いします。

よろしくお願いします。

ロバートという
3人組でやってます。

(新木)存じ上げております。
よろしくお願いします。

ありがとうございます!

(新木)よろしくお願いします。

(新木)はい… いや 気付くでしょ。

(馬場)一応 スーツで。

『SUITS』っていうことで
スーツで。

(馬場)そうです。
(新木)ありがとうございます。

ここ 海ほたるなんで

ここから 千葉に行きまして…。
(新木)千葉?

(馬場)旬の食材とかを
買い集めて

で 最終的に 僕の自宅で
料理をしようかなと。

お~!

いいんですか?
お邪魔するってことですか?

純粋に あっ。

(馬場)ここに 車 止めてるんで。

(新木)すごい!

(馬場)昭和の車なんで。
(新木)すご~い。

(馬場)どうぞ。
(新木)ありがとうございます。

一応 積んでる。

[完全 2人っきりの
シンデレラタイム スタート!]

(新木)あれ? お幾つ…。

(新木)40歳。

私 今年… 今 26歳です。

すごいですね。

ちょっと あの…。

どうですか?

(新木)そう そう。 ちょっと
マネジャーさんっぽいですよね。

スーツだし 眼鏡だし。

じゃあ 優子ちゃんと
馬場ちゃんで。

お願いします。

[馬場さんが選んだ
1つ目の最高の場所は?]

(馬場)到着しました。

(馬場)そうです。

イチゴ 好きでしょ?
(新木)好き~。

(新木)うれしかったです。

なじみやすいっていうか…。

(馬場)え~ どれにしようかな。

ちょっと じゃあ…。

(馬場)知ってるね
逆からいくっていうね。

よかった~。

そうだね。

えっ! イチゴで?
やった~。

イチゴのサラダなんて
作ったことない。

じゃあ 作ろう。
(新木)イェーイ 楽しみ。

(馬場)じゃあ ちょっと…。

(馬場)一回 イチゴだけ採って
ちょっと 外 出てさ。

(新木)何か持ってるなと思ったら
それを。

これは。
(馬場)北海道の。

はぁ~ すごい。

山中煉乳さん。

えっ これも 家から…。
(馬場)そう カップをね。

これ ちょっと付けてみて。

ちょっとね ミルクっぽさが
すごいから 普通の練乳より。

(新木)あっ すごい。

ドラえもんかと思いました。

(新木)何これ?
(馬場)ロブションのキャラメル。

(馬場)あの有名な。

これ ず~っと 持って 歩いて。

(馬場)そう。 ず~っと これ
こうやって…。

いただきます。

あっ。
(馬場)んっ?

はい どうぞ。

ちょっと でも…。

ホントに…。

え~?

たまたま。

と思って。

[上機嫌の馬場さん
次の最高の場所は?]

楽しいよね。

(新木)着いた~。 うまくたの里。

(新木)道の駅も久しぶり。
(馬場)あんまり来ない?

(新木)でも ドライブするときとかは
結構。

(馬場)結構 来る?

(新木)確かに。

(馬場)うん うん。

そうだね。

そういうものを…。

(馬場)お茶しよう お茶。

(新木・馬場)いただきま~す。

うまっ。

あっ これ おいしい。
(馬場)おいしい。

ホントね…。

これは もう。

心ん中は出てましたけど それは。

そうか。

[では 馬場さん
次の最高の場所は?]

銀座。

めちゃくちゃね ちょっと
分かんないでしょ?

ここ 吉澤さん。

(店員)いらっしゃいませ。
(新木・馬場)こんにちは。

(馬場)ここ すごいでしょ?
(新木)うわ すっごい。

牛丼に おすすめの部位
ありますか?

(店員)そうですね。 牛丼ですと
細切れや切り落とし。

(新木)うわ すごい。 細切れなのに
こんなに脂が乗ってる。

(店員)1人 150。

(店員)それぐらいで。
(馬場)はい。

(馬場)行きましょう。
(新木)はい。

ありがとうございました。
(馬場)ありがとうございました。

じゃあ…。

おうちは…。

[馬場さん
一番の最高の場所は…]

(馬場)ここです。
(新木)お邪魔します。

(馬場)ここです。
(新木)お邪魔します。

(馬場)スリッパ 履いてください。
(新木)ありがとうございます。

(馬場)どうぞ どうぞ。

もう これ。
(馬場)一応 セットしときました。

早い。

すごいですね。

(新木)え~ すご~い。
(馬場)ぜひ キッチンへ。

そうなの?

(馬場)じゃあ ご飯。

(馬場)そう オートで炊けるやつ。

(馬場)これで もう 勝手に
火加減 調節してくれて

炊き上がる。

すごい いっぱいある。

(新木)牛丼ですよ 牛丼。
(馬場)牛丼 作ろう。

(新木)タマネギ 切って。

タマネギが…。

あれを作ろう。

(新木)うわ すごい。
(馬場)これが 出雲。

島根県 松江で作ってる
地伝酒っていう。

(馬場)におってもらうと。
(新木)はい はい はい すごい。

(馬場)まず これを。

(新木)お酒は たっぷりですね。

これも みりん。
(新木)みりん。

七宝みりん。

これは もう…。

これを…。

だって どっちか一個でも
大丈夫ですもんね。

(馬場)いい?

は~い。

よっ。

でも これも…。

ウフフフ…。

プチも入れます。

(ミカ)おじさん おじさん。

え~。

(新木)あれ? いつ どこから?
(馬場)これ…。

(新木)どういうふうに切れば。

うん。

えっ?

はい。
(新木)さすが。

小豆島。
(新木)へぇ~。

(馬場)ホント このぐらい。

ちょっと 味を見てください。

いただきます。

(馬場)濃かったり
薄かったりしたら

言ってください。

(馬場)ハァ…。

(新木)何か ちょっと調子がね。

(馬場)卵もあった そういえば。

ああ なるほど。

(新木)見て。
(馬場)ああ いい。 超いい。

じゃあ ここに
メレンゲ 載っけて。

あっ そういうことだ。

(馬場)はい 牛丼の仕上げに
トリュフを。

いきます。
(新木)は~い。

(新木)えっ すごい。
(馬場)香りが。

(馬場)何とか できた。

よかった。
(新木)よかった できた。

(馬場)おいしそうなご飯
できました。

(新木)いただきましょう。
いただきます。

(馬場)いろんなもんが
入ってますけど。

んっ?
(馬場)どうですか?

(馬場)俺も
優子ちゃんのレンコンサラダ。

(新木)どうぞ。
何てことないサラダですけど。

(馬場)いただきます。

どうぞ。

ちょっと待ってください。

いただきます。

(新木)んっ。

えっ すごい。 何 この…。

何か ちょっと違うと思ったら
そういうことだ。

何か ちょっと…。

え~ すごい。

これ 持とう 俺も。
3 2 1。

(シャッター音)

(新木)ウフフフ…。
(馬場)うれしい。

(新木)よかった。
(馬場)うれしいわ。

[シンデレラタイムも
残りわずか]

うん。

(馬場)1日 こう いて…。

(スタッフ)女優に
「好きになっちゃった」って

よく言ったなっていう。
(馬場)あ~。

(馬場)ちなみに…。

ゼロ始まりだったので…。

(新木)
穏やかな1日で楽しかったです。

ありがとうございました。

じゃあ お見送りします。
(新木)ありがとうございます。

じゃあ 見送ってもらおう。

(新木)ありがとうございました。

ありがとうございました。
(馬場)ありがとうございました。

お邪魔しました。

(馬場)さようなら。

(新木)また。
(馬場)また。 頑張ってね。

(新木)ありがとうございました
お邪魔しました。

(馬場)は~い
気を付けて帰ってください。

(新木)気を付けて帰ります。

うらやましそうに
見てたじゃないですか。

いや 家ですもん。

家に来てるって
やっぱ すごいことですよ。

見てて 誰かとデートしたい気分に
なりませんでした?

いや これはね
確かに そうなんですけど

まだ もっと勉強せな あかんわ。

もう 絶対 みんな スタッフ
くすくす笑う 俺のデート。

笑うぐらいやったら やれへん!

笑われるようなデートは
したくない!

だから シャープ7か8に
させてほしい。

笑われてもええやん。

デートで笑われたら泣く 俺は。

[最強タッグ
新たなる戦いへ]

「上杉が戻ってきます」

「あの男は
ナンバー2じゃ納得しない」


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