師岡康子は、朝鮮総連、韓国民団の双方のお抱えで、在日の為だけに働いてきた弁護士。川崎市の要請で発信者情報開示出来るよう条例に盛り込まれたら、在日犯罪や拉致、朝鮮学校、 生活保護の批判でさえ個人を晒し上げられ、告訴され飯の種にされる。本気で阻止しなければ日本は在日に支配されます。
引用ツイート
たかりん。7 新垢
@takarin___7
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【川崎市ヘイト条例はネットへも関与予想】弁護士「実効性を持たせる為ネット上で匿名でやってる者を誰が遣ったのかということが分かるように公開する条例案にしたい」
今年7月1日施行の条例には入っていないが、いずれ日本人だけに50万円罰金を課そうと企んでいるようですね
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午後5:03 · 2020年3月23日Twitter for Android