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「成功した時だけ本気か?張りぼて韓国」は私も嫌いである。何故?コロナはイタリアとイランでも広がるのか?「武漢封鎖→解除」2月24日11時半からの3時間半の間に一体何があったのか?

「成功した時だけ本気か?張りぼて韓国」は私も嫌いである。何故?コロナはイタリアとイランでも広がるのか?「武漢封鎖→解除」2月24日11時半からの3時間半の間に一体何があったのか?

「コレから本気だす?張りぼて韓国」は私も嫌いである。

私よりも私の背乗り工作員を選ぶ者は日本人ではないと思う。
どんな屁理屈を付けてもダメな筈だ。
またそれを本気で論じてくれる日本人がいない事が大きな問題だろう。
どんな屁理屈を付けても私は誰とも共謀することは無いのだから。

「でもだから、とか、だってだから、とかそんな事はなく、子供の遊びではない筈だ。」

全くどうなっているのか私には分からないのだが。
何と言うか、自分が何をしたいのか、何を望んでいるのか?
どう言う世界の姿を望むのか?
そう思う事が大事な事だと何となく感じるのだが。
それというのも、やはり私の場合はそうなのだが、

「嫌な思いをして、絶対にここはこうでなければならない。」

とか、

「こんな非道な話はないとか、実際にこんな事があると皆も大変不自由だろう。」

と言う確信の様なものは、その“自分の培った嫌な思いで”から出来る物だと思いもするから、そう確実に強く感じると思えるのだ。
故に私の場合、他人よりもそう強く感じる事が多い境遇に置かれている事は恐らく確かだろうから、
いつも何時もそう言った事を書くのだろう。
つまり、物の価値、人の価値やら背乗りするなと言うことの筈だ。

このブログ記事に書いてあることを一義的に信じるべきだ。
その他のあらゆる事象は左翼の地元自治体にあって、あらゆる捏造と改竄を受けて終う様だからだ。
本当に申し訳ないが、写真の者中澤伸介と直接接触し、連絡を取って頂きたいのだ。

悪魔改修は順次終了せよ。
私は大順兄弟、虐待親、詐欺親、悪詐謀、蛇蚊行、犬威、倭蚊胃、麩痔魔、髪滋養、餌魅孤とは交流なく情報交換もせず、共謀していない。

証明写真

絶対に暴力団関係者では無い。無職中澤伸介一人である。威借り、背乗りをしないで欲しい。
私はジュンジと言う名前の者やオオイシ、オサム、フジマキ、ケイスケ、タカユキ、シゲユキ、ケンイチ、タツミ、ツヨシ、タスク、ヨウコ、ハナズミ、ヒトミ、ハヤシ、クワバラ、エミコ、スズキ、テツヤと言った名前の者達とは共謀しておらず、親類演者はじめ暴力団関係者、カルト宗教、その他政治団体とも一切の関わり合いが無い。彼等が何を言っても信じないでほしい。
そしてそれらの者達は私には必要のないものである。
私は一人で誰とも共謀せずに8年以上ブログ大十木を運営する者だ。

暴力団の大物幹部の逮捕が多い様だが。
それで何かの取り引きを行い、話をすましては行けない筈だ。
詐欺師や人殺しの人権を擁護する事こそ、可笑しな理屈はないと感じ。
そう言う詐欺や人殺しを正当に行う権利を認めて終ったら、

「人が大勢騙され、人が大勢殺される。とても不公平、不公益な事で日本を消滅させて終う」

事だろうと思えるのだ。
それに人間は実験動物でもないと思いたい。

そう言えば3月4日の朝、可笑しな夢を見たのだが。本当に。
近親者の一人が、はいずりまわっているイメージの夢何だが。
とても怨念を感じ不気味で、私との意思疎通は無いように感じられた。
その夢が何を意味するのかは分からないし、全体のイメージの7割は最早私の記憶から消失している感覚もある。
もう、殆ど思い出せないだろう。

新潟県内の感染者だが。
何とその新型コロナウイルスを広げたクラスターと言う集まりの事だと思われるのだが。
それが卓球スクールと言う話なのだ。
卓球と言うと、まあ、アレだとは思うが。
まだ感染者が増えて出て来るのだろうか?

米中関係が一時的に悪化していると感じるのだが。
それは恐らくしょうがない話の筈なのだ。
しかし、そのまあ。
その案件、つまり恐らくは大雑把に米国のハーバード大学と中国の武漢市との濃密な関係性だが。
これは本当に

「何かの生物化学の関連の研究大学の何かが、そのがん細胞のサンプルやらが中国何かに持ち出そうとされていた」

と言う様な事は確かな様だから。
日本では報道されてはいないが。
そう言った所で、中国人民解放軍のスパイがハーバード大学に紛れ込んでいたとか、年間500万円以上資金援助をそのハーバード大学の教授が受けていたと言う話も出て来るぐらいなので。
その昔トランプ大統領も中国とは知的財産権の問題でも色々とあるから、そうなのだろうと察するのだが。
そうしたら、米中関係はまた悪化するだけと言うことの筈だ。

“中国国営新華社通信など中国共産党傘下の国営メディア5社の米国内で勤務する職員の人数に上限を課すとトランプ米政権が発表したことについて、中国外務省の趙立堅報道官は3日の記者会見で「ありもしない理由で中国の在米メディアに政治的な抑圧を行っている」と述べ、米側の対応を強く非難した。”

米国が過敏に反応するのは当たり前だろう。
日本はスパイ工作員に対して鈍感過ぎる。スパイ工作に荷担し、剰え臓器移植用の心臓まで提供しかねない様子だ。

イランのウラン貯蔵量が多くなっていると言う煽り記事がある。

“イラン核合意の履行状況の検証に当たる国際原子力機関(IAEA)は3日、イランの低濃縮ウラン貯蔵量が2月19日時点で1020.9キロになったとする報告書をまとめた。核合意が規定する202.8キロ(六フッ化ウラン換算では300キロ)を大幅に上回った。”

 “また未申告の核物質がある可能性があるため、IAEAが求めた2カ所への立ち入りをイランが認めず、協議にも十分応じていないとして協力を求めた。”

こう言うのはその、イラン側が他の国を動かして有利に交渉するために小出しにしたりする情報じゃあないかと思うのだが。
まあ、情報は情報であるし、危険は危険と言う話だろう。
と言う事はやはりイラン北朝鮮辺りが少し焦って水面下での交渉を望んでいるかの様でもある。

またそれを後押しするかの様な情報もある。

“北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長の妹・与正党第1副部長は3日、北朝鮮の2日の飛翔(ひしょう)体発射に「憂慮」を表明した韓国を非難する談話を発表した。”
 
 “与正氏名義の談話が発表されたのは今回が初めて。与正氏は昨年末の党中央委員会で党第1副部長に就任していた。”

どうやら、金正恩委員長の妹、金与正氏名義から公式に談話が発表されている。
それは単純に北朝鮮内部での若き女性権力者の確かな昇進だろう。
この後の北朝鮮の動向も気になる所だが。

“日中両政府は、4月に予定されている中国の習近平国家主席の国賓としての来日を延期することで最終調整に入った。近く正式発表する見通し。”

“改めて来日する時期について、政府関係者は、早くとも今年秋以降との見方を示している。”

どうも今年の春に予定されていた習近平主席の国賓来日は確実に延期されると言う話だ。
出来ればオリンピックの後の秋に延期される見通しがありそうだが。
コレからどうなるのかは分からない。
どちらにしても、最近暴力団関係者の摘発が多い日本の動向に対して北朝鮮はそれを嫌っている様だが。
イエロー韓国はその日本に対して好意的な印象はあるのだが。
それは主人の顔色を伺う事と、「韓国は日本よりも賢くて正義」と言うアピールを国際社会にしたいのだろう。


「それこそ、イエスの生まれ変わりのマンヒ王は金の時計で始めから知っていた」

見たいなイメージで。
北朝鮮はそれを裏切りと嫌っているのと、日本国内の暴力団関係者を憂慮し、その短距離ミサイルと覚しき物を発射したり、イランで煽り記事を小出しにしている可能性もある。
北朝鮮は有利な状況での交渉を望んでいるはずだが。
当の私はその「何かまだ本気出してないとか、まだ本気じゃあない」とか、可笑しな演出をする張りぼて国家韓国も大嫌いなのだ。

「実は最初から知っていて、業と悪役を演じて居たんだ」

とか何か地元の暴力団の様な気がする。
何かボクシングの試合でボディーブローが効いているのに、効いてないアピールをするボクサー見たいなイメージもある。

因みに私はマンヒ王とは面識もなく、大順兄弟ともそう言ったかかわり合いはない。
何と言うか、その半島の他人を蹴落とす、他人をダメにして潰して自分だけ聖人で居ようとする所が駄目だと思える。
今回の件でその新天地も何か大順兄弟、悪詐謀、蛇蚊行、勝共の悪友だったのかも知れないが。
日本には朝鮮人工作員や韓国人工作員等は一人も必要無いはずなのだ。

何故?コロナはイタリアとイランでも広がるのか?

日本の政治家様達が、私には何故か韓国の人に見えて終うのだが。
そう言った事があるのか、そう言う所を野党は攻撃したいのだろう。
故に私はそれに対して何も言えなくなる立場ではある。

本当に韓国の人達は、私と父の共謀を成立させ、去年からのテロ犯罪の首謀者として扱い、

「この国の頂点に韓国人工作員が立ちたい」

と言う野心があるのか如何なのか分からないのだが。
私からすると、それを私が何年間も訴え続けているのに、理解しようとしない、手をこまねいている。
と言うのならば。
貴方達もその売国工作員の共犯者だと思う。
その罪の責任と重さ、命の重さや呪詛の辛さ?を少しでも感じてくれると助かるとか、思ったりもするところだ。
親類縁者は大順兄弟、蛇蚊行等の朝鮮人工作員、韓国人工作員の手に落ちていると言う認識なのだ。私からすると。

少し取り扱うのが遅れた感はあるのだが。

“WHO(世界保健機関)のテドロス事務局長は2日、中国以外で感染が拡大している日本など4カ国を名指しして懸念を示した。”

“テドロス事務局長「韓国、イタリア、イラン、日本での感染拡大を最も憂慮している」”

whoのテドロス事務局長が何と名指しで韓国、日本、イタリア、イランを批判している様子だが。
韓国は置いて置いて。
旧枢軸国系が多い様な気もするのだが。
それは単純に感染源とされる武漢市と交流が多かったからだろうと思われる。
更にイタリアには最近本当にその新型コロナウイルスが蔓延っている様だが。

そして何故?そのイタリアやイランにもその新型コロナウイルスが広がるのか、その論理的な理由もあるのだ。

“こんなイタリアは昨年3月23日に中国と一帯一路了解覚書(MOU)を締結し、西側主要7カ国(米国・日本・ドイツ・英国・フランス・イタリア・カナダ)で初めての参加国になった。中国はイタリア北東部トリエステ港と北西部ジェノバ港の開発投資に参加する道を開いた。トリエステはバルカン半島と中欧・東欧につながり、ジェノバはフランスを経て西欧各地につながる物流拠点だ。MOUが実現される場合、未来経済価値は200億ユーロに達するものと評価される。2008年の金融危機以降に長期沈滞に陥り2018年の経済成長率が1.5%、同年12月基準の失業率が10.3%に達したイタリアとしては一帯一路への参加で突破口を確保したかっただろう。”

私は地味に知らなかったが、去年の3月頃そのイタリアが結んだ一帯一路の覚書だがそこには

“西側主要7カ国(米国・日本・ドイツ・英国・フランス・イタリア・カナダ)”

があったと言う話であり、その主要国は全て話が通されていたと言う事だろうが。
その皆に許された筈なのだが、3月以降は確かに欧州でも一帯一路沿線でも“可笑しなテロ犯罪”が多かった様な気がするのだが。
もしや、何かイシゴーンテロリストと何か関係があるやも知れないと思われ、
もしや貴女方の悪魔改修が毅然と淳正される事を望みたいのだが。

だとしたら、本当に欧州の人達はそれと一帯一路を仲介したと思われる日本の暴力団、「イシゴーンテロリスト、一連の武漢テロリスト達」に騙された。
と言う事であり、その罪を「何の関係もない中澤伸介に背負わせたかった」のかも知れない。

“独国際放送ドイチェベレによると、ファッションの首都と呼ばれるミラノの貿易業者3万9242社のうち3012社が中国人移民1世の所有で、移民2世の所有を含めば全体の13%以上を中国系が運営していると報道した。香港のサウスチャイナモーニングポストはイタリアに移民した中国人の90%以上が浙江省温州出身だと指摘した。温州商人は商法と海外進出能力に優れており、「中国のユダヤ人」と呼ばれる。温州は2月2日に新型肺炎拡散で発源地である湖北省武漢に続き中国で2番目に都市が封鎖された。こうした状況で、イタリアで新型肺炎が拡散し一帯一路プロジェクトに影響が出るとの懸念が大きくなっている。”

そしてイタリアにも、欧州にも労働力として中国人移民が多く入っていそうなのだが。
最近良くテレビ等でも報道される、「アジア人へのコロナウイルスは出て行け的な差別報道」はそう言った事、
かなりの数の中国人移民が入植し、現地の人達の働き口を奪っている。
と言う所も少なからずあるはずだ。
故に当然のように恐らくはイタリアでも新型コロナウイルスが広がるのだろう。

また更にイランの方にも新型コロナウイルスが広がっていると言う話なのだが、

“こうしたイランは経済的に中国に依存してきた。2017年には輸出全体の31%、輸入の37%を中国が占めるほどだ。イランは地理的に中国から中央アジアを経て欧州へ行く中間に位置しており、一帯一路事業で中心的役割をしてきた。中国はイランと鉄道連結に格別の関心を見せ、新疆ウイグル自治区のウルムチから中央アジアのカザフスタン、キルギスタン、ウズベキスタン、トルクメニスタンを経てイランのテヘランまでつなぐ鉄道整備を推進してきた。2016年に試験運行の結果、浙江省の物流・商業都市である義烏からテヘランまで14日、上海からテヘランまで12日がそれぞれ必要とされた。海上・陸上を経た上海~テヘランの移動時間を30日から半分以下に短縮できる。高速鉄道を敷けば経済効果は大きくなる。ロシアを経ずに中国と欧州をつなぐ戦略的迂回路でもある。”

何とイランと中国と言うのは既にその一帯一路の鉄道網で結ばれていると言い、経済的にも強い結びつきがあると言われる。
イランは中国に対して、

“2017年には輸出全体の31%、輸入の37%”

と言う話でとてもイランと中国も密接な関係と言った感じかも知れない。
でもまあ、長い鉄道網はその整備に時間とお金がかかると思われ、私にはその採算がどうなるのかは分からない。
正直、ドイツやEUもその維持費に大変なコストがかかっていそうな気がして。
やはり陸路の鉄道網は難しいイメージはあるのだが。以外と輸送コストがかかりそうでもあり。

「武漢封鎖→解除」2月24日11時半からの3時間半の間に一体何があったのか?

下記の配信ニュースは私のブログ記事でも取り扱った2月24日頃の武漢市の封鎖解除から一転、
直ぐにその後また封鎖された時の話の描写が細かくされた配信ニュースだが。

“反共産党系メディアによると、武漢当局は2月24日午前11時半ごろ、「武漢に出入りする車両と人員の管理の強化に関する文書」(第17号)を発行し、「武漢で立ち往生している、非在住者は市から出ることができる」と通知し、封鎖を解除した。”

 “ところが、同日の午後3時ごろになると「第17号文書は、市司令部の下に設置された交通管理当局が、市司令部や主要な指導者の同意なしに発行したものであり、通知は無効」と通知し、再び市が封鎖されたというのだ。”

 “つまり、暫定的に約3時間だけ封鎖が解除されたのだ。中国人弁護士の1人は翌日、「おそらく30万人ほどが武漢を脱出した」と大渋滞の写真とともにSNSに書き込み、それが拡散された。”

 “そのため、「逃亡できたのは、その通知内容を事前に知らされて脱出の準備を進めていた党幹部やその家族に違いない」「逃げた彼らは一体どこへ行ったのか?」などと非難が殺到した。”

何と私はその話コレまで知らなかったが、わずか3時間半の間に30万人もの武漢市民が武漢から離脱していたと言い、
その30万人の方々には、事前通告の様なものがあって、選別された人達が武漢市から公に逃げる事が出来た。
と言う衝撃の情報だが。
それは一体どう言う事なのかとも感じても終う。
しかし、確かに同じ様な話は実際に武漢市から早期に逃げ出して来たYouTubeの話とも一致する内容なのだが。
俄には信じがたい光景が想像も出来そう物である。

しかしまあ、疾病予防の観点から見れば

“事前に助かりそうな見込みのある30万人を選別し、3時間半の間に脱出させ、その後管理下におく”

と言う考え方もあるのかも知れないと思わせられる。
と言うのは、武漢市をそのまま封鎖し、“非感染者をそのままにしておく”と言う話も酷な話であるから、その多分、24日までには何か感染者の選別が行われていた可能性もある。

それにもし武漢市を封鎖せず、無秩序にその感染者を無秩序に外に出していたとすれば、それはアウトオブコントロールとなり、更に危険な状態、世界的なパンデミックに拡大するはずなのだ。
しかしもしその“命の選別”が行われていたとすれば、その道義的な負担も大きい筈なのだ。
しかし下記の記事ではそれを中国への批判にしているのだが。

ここで私的に直感的に1つの話を思い出したのだが。
それはFacebookの投稿に武漢市では新型コロナウイルスが蔓延する前、何かの住民の抗議デモ活動が起こっていたと言う話なのだ。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO47026590V00C19A7NNE000/

そうして調べて出て来るのが、丁度去年の7月頃、香港と同時期くらいに武漢市でもそのゴミ焼却施設の反対運動のデモ活動が起きているのだが。
実は去年、私の地元でも国際大学の敷地内でゴミ処理施設の立地の問題で市長派と反対派の間で色々とあった様なのだが。
コレが一体何を意味するのかと言う話でもあるのだが。
私の勘からすると、あまり良いイメージはないと感じるのは、そのゴミ処理施設、
その国際大学が所有する自然公園内の敷地、ブドウ畑何かの敷地を使うらしいのだが。何か自然を破壊するかの様な気もするのだ。
それに国際大学の敷地内と言うのはどうもそれだと、極際大学の様な気もするのだが。気のせいだろうか?

その武漢市でも去年の6月28日から起きていたとされるその、“武漢市内のゴミ処理施設建設に反対する運動”と言うのがその新潟県の地元の運動に類する物であるとするのならば。
何か武漢市と地元の動きや香港でのデモ活動は実は当初から時期的にも連動していて、
私は当時、香港のデモ活動しか取り上げなかったのだが。
いまにして思えば、何かあった可能性も感じる。
それはある種の“マッチポンプ式の暴力団への反抗の様なものだろうか?”
それは当初から確かに香港デモに対しても感じていたから、

「私はブログ記事では、中国共産党に煽られ香港の自由をなくす事がないよう、香港市民がその国際信用をなくす事がないように自制することを訴え続けた記憶もあるのだが、」

香港のデモ活動はその後流血の事態となり、それによって収束していくイメージはあるのだが、武漢市ではそのデモ活動がどうなって行ったのかは、詳しく書かれたソースはないようなのだが。
もしやそれが年末年始、2月初旬まで続いていて、“何かの原因となった”と言う事も考えられるのかも知れないのだが。
それも多分恐らくは、何かその武漢市にあるとされる北朝鮮サイバー軍の幹部要請施設やら、他にもっとそれこそ、米国のハーバード大学とも関わり合いのありそうな何かの関連施設何かとも関連があるのかも知れない。

しかし、地元を知るが地元のそのゴミ処理施設反対運動にはあまり興味が無かった私からすると。
その様な香港デモも含め、その活動は実は最初から北朝鮮サイバー軍のコントロール化にあった様な感触があるのは、本当に私がその話を知らなかったし、

「嘘っぽく思えたのは、その活動が民意を超えて一過性ある過剰な物の様に演出されている様な感覚や不自然な感触を当初から感じていたからで、」

それは私の主観でしかないのだが。

「始めからその反体制デモ活動は、体制側によって煽動され、コントロールされたものではないのか?」

と言う疑念でもあり、それはあの香港デモの首謀者があんなに美人である筈はないだろうとか、そんなことの積み重ねでもあるのだが。
直感の主観かも知れない。

しかし、意図的にそう言った運動を一過性ある物とし煽り、その後火消しし、“その反対運動の民意の芽を摘み取る”と言う事もあるのかも知れないと思える。
じゃあその武漢でのそれは何だったんだ?としたら。

「その反体制派の運動の火消しが遅れたか、手遅れになったイメージもあるのだが、それら香港デモや地元のゴミ処理施設の反体デモを含めて、」

「そのデモの煽動工作から火消し、その流れをクリエイトしていたのは、イシゴーンテロリスト、つまり、北朝鮮サイバー軍と武漢市の江沢民派の可能性を感じるのだが、」

それもそれは、自民党二階派の二階イニシアチブやそれこそ武漢市にもその施設がある韓国勝共の新天地教会の関与が考えられそうなのだが。
その核心においては恐らくは、北朝鮮や日本の暴力団による武漢、香港、北朝鮮、地元それに行く行くは東南アジアも含める二重支配体制の確立見たいな物なのかも知れないのだ。
一体何をしようとしていたのか?

武漢市から出て来るのは、本当に怪しい実験施設の話が多い。ハーバード大学とかも武漢市と関わり合いもあるし。
P4レベルの生物化学実験施設もあるし。

※私が信じて欲しいことは、私は今まで暴力団、カルト宗教を通じ、特定の女性と付き合ったりしたことはないと言う事。

もし、私がカルト宗教、暴力団員を介してその様な事があったと言う場合、それは私と暴力団との共謀を装う為のでっち上げと言う事だ。
故に、その様な話はあったとしても、絶対に信じるべきでは無い。
父レミブに何もさせないと言う事だけは守って頂きたい。
父レミブがいなくなっても、それ程困ることはないとおもう。
居なくなれば別の選択肢が増えると感じているからだ。

そして父やその他が、私と接触せず話しもしないくせに私との関係性を主張し、それを何かの交渉の道具とする事は、「後で不具合が起こる」だけなので行うべきではないし、そもそも詐欺の様な話の筈だ。

私の親類縁者、父をはじめとする地元の者達、他のあらゆる者達には絶対に私の威借りをさせないで欲しい。

※未だに父レミブとその後妻と同居するが、それは私には金銭的余裕がないからであり、政治ブログ、自分の描いた絵、作品データベースでのブログ開設当初から、ずっと一人でネットを駆使した検索によってのみの情報源、自らの体験と推論でのみブログ活動を行っているので父もj.oジレジ、ジビコム、レヒヒイジミも私には必要では無い。

私が当初ブログで政治を扱うようになったのも、私がそれら地方自治体のグループによって不当な嫌がらせ受けたからだと思っている。故に私はそれらと共謀する事は無いのだ。

見よ、私のブログのタイトルに偽りはなかろう。
と言う事なのだ。
恐らく君達ももう子供ではない筈だ。威借りをするなと言いたい。

※私は数年前から訴えているが、ブログで政治記事を取り扱う前から、私に嫌がらせをし、ずっと虐待してきたのは父レミブである。

テレビでやっているのを見ると、私が複数で共謀しているかの様に捉えらるかも知れないが、真相はそうでは無い。
恐らくジレジやレミブ、所謂暴力団と私との共謀を装い、私を殺して終おう。
と言う意図があるのかも知れないが、それはカルト宗教、暴力団の創り出した、何も学ぶ価値も無い、ただの「社会の害、犯罪集団の組織防衛」でしか無い筈だ。

私とジレジは、2015年頃にさかのぼり接触していないし、何かの情報を交換したと言うことも無ければ、現在ニート、無職の私は2017年8月頃職場を辞めてからずっと一人だが、前の職場の者ジビコムとも一切関係の無い状態で一人でブログを書いている。

その他、親類縁者の威借り、地域集団での口裏合わせや捏造があるように感じている。
現時点では、私の運営するこのブログ記事以外の私のことに関する情報は信じるべきでは無いだろう。

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中国・武漢から30万人が大脱走!? 2月末に不可解な「3時間の封鎖解除」 サイエンス誌「世界で急増…パンデミックは回避できないかもしれない」

3/4(水) 16:56配信
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 【断末魔の中国】

 新型コロナウイルスの感染拡大を抑えるために、安倍晋三首相が要請した全国の小中学校や高校などの臨時休校が2日始まった。一部の野党やメディアは「場当たり感が拭えない」「危うい選択」などと政権批判に必死だが、そもそも、このウイルスは、共産党独裁の中国が世界中にバラまいたものだ。日中両政府は、4月上旬で調整してきた習近平国家主席の「国賓」来日を延期する方針を固めた。こうしたなか、都市封鎖が続いている発生地の湖北省武漢市で2月末、「3時間の封鎖解除」「約30万人の大脱走」という異常事件が発生していたとの報道がある。大量の感染者が逃げ出したのか。共産党幹部親族の感染情報。ノンフィクション作家、河添恵子氏の集中連載「断末魔の中国」第1弾。

 中国当局は「新型コロナウイルスの感染拡大の封じ込めに取り組み、これが功を奏している」「武漢の状況は好転している」と、しきりに喧伝している。

 しかしながら、武漢からは、「日々、新たな感染者が増え続けている」「家族の1人が感染すれば、一家全員がおしまいだ」「多くの家族がこれまで全滅したが、家に閉じ込められている今、さらに増えていく」といった叫びが漏れ伝わっている。

 公安による厳格な監視・管理体制が敷かれる武漢市、そして湖北省の各市、各地区の住民は、自宅待機という名の“獄中生活”を強いられている。

 武漢市のある地区では、「外出は3日に1度、しかも家族のなかの1人だけが許されている」という。

 また、多くの社区(=都市部の基礎的な行政区画の単位で、出入り口に管理人が常駐)では、住民の出入りを厳格に管理するため、出入り口を1カ所だけにしており、「外出時と帰宅時のチェックはもちろんのこと、そもそも、自由な外出は許されていない」という。「ネットで購入した食料品や生活必需品を、社区の出入り口で受け取るだけ」との嘆息も、SNSに書き込まれている。生活必需品の一部は、配給になったとの話もある。

 こうしたなか、不可解な3時間の“大脱走”が発生したという。

 反共産党系メディアによると、武漢当局は2月24日午前11時半ごろ、「武漢に出入りする車両と人員の管理の強化に関する文書」(第17号)を発行し、「武漢で立ち往生している、非在住者は市から出ることができる」と通知し、封鎖を解除した。

 ところが、同日の午後3時ごろになると「第17号文書は、市司令部の下に設置された交通管理当局が、市司令部や主要な指導者の同意なしに発行したものであり、通知は無効」と通知し、再び市が封鎖されたというのだ。

 つまり、暫定的に約3時間だけ封鎖が解除されたのだ。中国人弁護士の1人は翌日、「おそらく30万人ほどが武漢を脱出した」と大渋滞の写真とともにSNSに書き込み、それが拡散された。

 そのため、「逃亡できたのは、その通知内容を事前に知らされて脱出の準備を進めていた党幹部やその家族に違いない」「逃げた彼らは一体どこへ行ったのか?」などと非難が殺到した。

 違うニュースもある。

 固有名詞はあえて伏せるが、政治局常務委員(通称チャイナセブン)の娘婿が新型肺炎(COVID19)を患い、専用機で海外から北京へ帰国したという。また、政治局委員(中国共産党の序列25位以内)の息子も感染した。ともに北京の同じ病院に入院していると、反共産党系メディアが報じている。

 世界の感染症を分析している英インペリアル・カレッジ・ロンドンMRCセンターは「新型肺炎報告書」(第6回)で、「現在、中国を除く世界の患者の約3分の2は発見されていない」と報告した。国際的な影響力を持つ科学雑誌2誌、英国の『ネイチャー』と米国の『サイエンス』は2月26日、「新型肺炎が中国以外の世界の地域で急増しており、パンデミック(感染爆発)は回避できないかもしれない」との警告を発した。

 ■「親中は国益にならない」世界中から常識的な声

 このタイミングで、中国外交のトップ、楊潔チ・共産党政治局員が2月28日に来日した。4月上旬で調整してきた習主席の「国賓」訪日について協議をするためで、安倍首相や茂木敏充外相、北村滋国家安全保障局長などと会談した。

 新型コロナウイルスの感染拡大にともない、日中両政府内では「予定通りの実施は困難」との見方が強まっていた。

 安倍首相は同29日夕、首相官邸で行った記者会見で、「(習氏の訪日は)現時点では変更はないものの、国家主席の訪日は10年に一度のことであり、十分な成果を上げる観点から、日中間で緊密に意思疎通をしていく」と述べた。

 これを受け、産経新聞は翌1日の1面トップで、「習主席来日 延期へ」「新型肺炎、環境整わず」と書いた。現状での来日では、「十分な成果を上げられない(=環境が整っていない)」という判断だ。

 日本政府にも「世界の常識的な声」は届いていたようだ。米トランプ政権のみならず欧州各国においても、対中認識はますます厳しくなっている。日本がこれ以上、親中的立場を取り続けることを、「適切ではない」「習氏訪日は日本の国益にならない」との見解が出ていた。

 そもそも、中国当局が必死に封じ込めようとしているのは何か?

 「瀕死(ひんし)状態の中国経済」「崩壊寸前の医療現場」「人民が自由にSOSを発すること」であり、ウイルスは二の次なのだ。一国民として、安倍政権に進言したい。中国共産党政府とは距離を置くべきだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200304-00000010-ykf-int

中国一帯一路の核心、イタリアとイラン…新型肺炎で道断たれる

3/4(水) 12:02配信
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新型肺炎の世界拡散で中国の習近平国家主席が推進してきた一帯一路事業は打撃を受けるだろうか。一帯一路は中国が大々的なインフラ開発でユーラシア諸国と連結するグローバルプロジェクトだ。

問題は中東と欧州の一帯一路の核心橋頭堡であるイランとイタリアで新型肺炎が拡散し、その余波で事業推進に影響が出る懸念が大きくなっているという事実だ。世界保健機関(WHO)によると2日まででイランでは978人の感染者と54人の死亡者が、イタリアでは1689人の感染者と35人の死亡者がそれぞれ発生した。死亡者が中国の2912人の次に多い。

AP通信によると、イタリアでは1月31日に欧州で初めての新型肺炎感染者が発生した。1月23日にミラノに入国した2人の中国人旅行者で、バスに乗って旅行を続け同月30日にローマで感染が確認され入院した。イタリア政府はすぐに非常事態を宣言し中国からの航空便を中断させたがウイルス拡散は防げなかった。

こんなイタリアは昨年3月23日に中国と一帯一路了解覚書(MOU)を締結し、西側主要7カ国(米国・日本・ドイツ・英国・フランス・イタリア・カナダ)で初めての参加国になった。中国はイタリア北東部トリエステ港と北西部ジェノバ港の開発投資に参加する道を開いた。トリエステはバルカン半島と中欧・東欧につながり、ジェノバはフランスを経て西欧各地につながる物流拠点だ。MOUが実現される場合、未来経済価値は200億ユーロに達するものと評価される。2008年の金融危機以降に長期沈滞に陥り2018年の経済成長率が1.5%、同年12月基準の失業率が10.3%に達したイタリアとしては一帯一路への参加で突破口を確保したかっただろう。

◇30万人の中国人がイタリアに定着

イタリアではすでに中国人移民が工場や店を運営し共同体を形成してきた。欧州のオンライン統計ポータルであるスタティスタによると、イタリアには2019年1月基準で29万9800人の中国人が移住した。中国人はルーマニア人の120万人、アルバニア人の44万人、モロッコ人の42万人に次ぐ大規模移住民集団を形成している。BBCによると中国人はイタリア最大のチャイナタウンがあるファッション都市ミラノと繊維都市であるトスカーナ州プラートに集まって暮らす。プラートでは中国人が所有するアパレル業者で中国人移住労働者がイタリアブランド製品を生産し、「メイド・イン・イタリア」のタグを付けて世界に輸出する。米週刊誌ニューヨーカーはプラートの中国人が低価格ファストファッションから始め、中低価格衣類の納品を経て世界的ラグジュアリーブランドの下請けを務めるほど成長したと評価した。

独国際放送ドイチェベレによると、ファッションの首都と呼ばれるミラノの貿易業者3万9242社のうち3012社が中国人移民1世の所有で、移民2世の所有を含めば全体の13%以上を中国系が運営していると報道した。香港のサウスチャイナモーニングポストはイタリアに移民した中国人の90%以上が浙江省温州出身だと指摘した。温州商人は商法と海外進出能力に優れており、「中国のユダヤ人」と呼ばれる。温州は2月2日に新型肺炎拡散で発源地である湖北省武漢に続き中国で2番目に都市が封鎖された。こうした状況で、イタリアで新型肺炎が拡散し一帯一路プロジェクトに影響が出るとの懸念が大きくなっている。

◇イラン、貿易・インフラを中国に依存

イランでは2月19日に巡礼者で賑わうイスラム教シーア派の聖地コムで2人が初めて感染判定を受け当日に死亡した。中東で初めての新型肺炎犠牲者だ。国営イラン通信(電子版)によると、イランは先月27日に中国国籍者の入国を禁止したが、新型肺炎の拡散は依然続いている。イランは2018年5月に米国が核合意から離脱して経済制裁を再開し、医薬品不足が深刻化しており、糖尿や高血圧などの患者がまともに治療を受けることができないのが実情だ。

こうしたイランは経済的に中国に依存してきた。2017年には輸出全体の31%、輸入の37%を中国が占めるほどだ。イランは地理的に中国から中央アジアを経て欧州へ行く中間に位置しており、一帯一路事業で中心的役割をしてきた。中国はイランと鉄道連結に格別の関心を見せ、新疆ウイグル自治区のウルムチから中央アジアのカザフスタン、キルギスタン、ウズベキスタン、トルクメニスタンを経てイランのテヘランまでつなぐ鉄道整備を推進してきた。2016年に試験運行の結果、浙江省の物流・商業都市である義烏からテヘランまで14日、上海からテヘランまで12日がそれぞれ必要とされた。海上・陸上を経た上海~テヘランの移動時間を30日から半分以下に短縮できる。高速鉄道を敷けば経済効果は大きくなる。ロシアを経ずに中国と欧州をつなぐ戦略的迂回路でもある。

中国はイランのテヘランから西部タブリーズを経てトルコと欧州につながる路線と、北東部のシーア派聖地であるマシュハドにつながる鉄道の改良作業を進行中だ。中国の資金と労働者を使ったインフラ事業だ。イランの北側のトルクメニスタン、東側のアフガニスタンをつなぐ橋梁改善も進んでいる。新型肺炎が拡散しイラン国内の中国人労働者の隔離・撤収などで鉄道事業が中断されれば一帯一路は打撃を受けるほかない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200304-00000024-cnippou-kr

【NEW】“新型コロナ”日本含む4カ国を憂慮 WHO事務局長

3/3(火) 11:10配信
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(画像:FNN PRIME)

WHO(世界保健機関)のテドロス事務局長は2日、中国以外で感染が拡大している日本など4カ国を名指しして懸念を示した。

テドロス事務局長「韓国、イタリア、イラン、日本での感染拡大を最も憂慮している」

テドロス事務局長はまた、これまでの感染者の9割は中国が占めており、現状ではパンデミックにはあたらないとの認識を示した。

一方、ポルトガルでは、初めて新型コロナウイルス感染者が2人確認された。

感染は、これまでに72の国と地域に拡大し、このうち中国を除く感染者数は1万人を超えた。

中国では新たに31人の死亡が確認され、死者は2,943人となり、これまでの感染者は8万0,151人にのぼっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200303-00010004-fnnprimev-int

【報ステ】日本含む4カ国名指し「最大の懸念」WHO

3/3(火) 23:30
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All Nippon NewsNetwork(ANN)

 新型コロナウイルスの感染者が世界全体で9万人を超えた。WHO=世界保健機関は「韓国、イタリア、イラン、日本における流行は最も大きな懸念材料」と名指しで指摘した。3日も日本国内では感染者が相次ぎ、3日午後9時半現在、合わせて995人の感染が確認されている。こうしたなか、国会では、臨時休校による保護者の休業補償や全国的なマスク不足について論戦が行われた。政府は2日、臨時休校によって保護者の所得が減った場合に備え、新たに助成金を創設する考えを示した。従業員に特別な有給休暇を認めた事業者に対し、一日の上限額を8330円に、賃金全額分を支給するとしている。しかし、個人事業主や自営業者は対象外で、経営相談窓口の設置や日本政策金融公庫などによる緊急貸し付けで対応するという。対応の違いを野党に問われた安倍総理は3日、自営業者などに対して、それぞれの声を聞き取り、対策を講じていくという考えを示した。品薄となっているマスクについて、野党は2009年の新型インフルエンザ流行時に国が備蓄したマスクを活用することを求めた。安倍総理は「もしあれば使ったらいいのではないか。10年前の物が今どれくらいあって、使用可能かについては、もう一度、厚生労働省で調べさせて頂きたい」と述べた。

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20200303-00000092-ann-soci






中国・習近平国家主席、来日延期へ

3/3(火) 23:22
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Nippon News Network(NNN)

日中両政府は、4月に予定されている中国の習近平国家主席の国賓としての来日を延期することで最終調整に入った。近く正式発表する見通し。

改めて来日する時期について、政府関係者は、早くとも今年秋以降との見方を示している。

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20200303-00000528-nnn-pol

正恩氏妹が韓国非難 初の談話発表

3/3(火) 23:52配信
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北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長の妹、与正・党第1副部長=2019年3月、ハノイ(AFP時事)

 【ソウル時事】北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長の妹・与正党第1副部長は3日、北朝鮮の2日の飛翔(ひしょう)体発射に「憂慮」を表明した韓国を非難する談話を発表した。

【写真特集】北朝鮮の軍事力

 
 与正氏名義の談話が発表されたのは今回が初めて。与正氏は昨年末の党中央委員会で党第1副部長に就任していた。 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200303-00000143-jij-kr

ウラン貯蔵大幅増1トン超に IAEA、イラン報告書

3/3(火) 23:28配信
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 【ウィーン共同】イラン核合意の履行状況の検証に当たる国際原子力機関(IAEA)は3日、イランの低濃縮ウラン貯蔵量が2月19日時点で1020.9キロになったとする報告書をまとめた。核合意が規定する202.8キロ(六フッ化ウラン換算では300キロ)を大幅に上回った。

 また未申告の核物質がある可能性があるため、IAEAが求めた2カ所への立ち入りをイランが認めず、協議にも十分応じていないとして協力を求めた。

 イランでは、これとは別に首都テヘラン郊外で未申告の天然ウラン粒子が見つかっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200303-00000170-kyodonews-int

中国が米国の記者数上限を非難 「メディアを抑圧」

3/3(火) 19:00配信
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 【北京=三塚聖平】中国国営新華社通信など中国共産党傘下の国営メディア5社の米国内で勤務する職員の人数に上限を課すとトランプ米政権が発表したことについて、中国外務省の趙立堅報道官は3日の記者会見で「ありもしない理由で中国の在米メディアに政治的な抑圧を行っている」と述べ、米側の対応を強く非難した。

 趙氏は、在米中国メディアの記者について「これまで長い間、厳格に米国の法律を守ってきた」と述べたうえで、「米国は報道の自由を標榜(ひょうぼう)する一方で、中国メディアの米国での正常な取材を妨害している」などと批判。今回の措置が与える影響について「両国関係に深刻な悪い影響と損失をもたらす」と強調した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200303-00000611-san-cn

卓球スクールで“クラスター”か 新潟の感染者5人 全員会員

3/3(火) 19:13
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フジテレビ

新潟で感染が確認された5人全員が、同じ卓球スクールの会員だったことが判明。
クラスターが発生していた可能性が出てきた。

3日、札幌市で新たに2人の感染が確認された北海道。
緊急事態宣言中の道内では、79人目となる。

3日は、神奈川・横浜市で20代女性の感染が。
さらに、兵庫・神戸市でも40代男性の感染が確認された。

神戸市での確認は初めて。

また、新潟県では2日、感染が確認された4人が、県内初となった感染者と同じ卓球スクールのメンバーであることが新たにわかった。

担当者「利用施設につきましては、1例目の患者と同一施設を2月20日に利用していました」

卓球スクールは現在、休館中。
感染した5人のうち、少なくとも1人は、新潟市内の入浴施設を利用していたという。

国内での感染拡大をどう防ぐのか。
政府は、品薄状態が続くマスクについて、製造・販売メーカーからマスクを一括で買い取る方針。

8万世帯分・320万枚を軸に調整し、1世帯あたり40枚程度となる見通し。
まずは、北海道など必要性の高い地域で配布する予定。

そして3日、国会では...。

日本共産党・小池晃議員「全国一律休校の科学的根拠を示してください」
自民党・安倍晋三首相「政治の判断として、全国において休校することを要請させていただいた」
小池議員「全国一律でやることの、科学的根拠を示してください」
安倍首相「政治の場において私が判断した以上、政治の場、政府としてしっかり対応していきたい」

国会では4日、さらなる感染拡大防止に向けた法整備に向け、党首会談が行われる。

3日は大分県でも、初の感染者が確認された。

感染者は30代の女性で、2月22日まで、市内のラウンジに勤務していたことがわかった。

全国に感染が拡大している、新型コロナウイルス。
3日、大分県で初めて確認された感染者は...。

大分市・佐藤樹一郎市長「患者さんですけれども、年代は30代、女性で大分市(在住)。職業は、飲食店に勤務されている方です。ラウンジ サザンクロス大分に勤務しております」

感染が確認された30代の女性は、2月22日まで、市内のラウンジに勤務。
確認されている濃厚接触者は、女性の同居人である40代の男性。

大分市・佐藤市長「同居者が1名いまして、14日間の自宅待機を要請した。勤務している店舗に対して、施設の消毒、営業自粛を要請しております」

現在、ラウンジの従業員などについても、調査が進められている。

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20200303-00433177-fnn-soci


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