茂木外相
福島処理水でIAEA総会の韓国発言へ
『韓国には事実関係や科学的根拠に基づく主張を行うよう改めて求めていく』
科学的根拠こそが客観的透明性の根拠であり
自由で公平な秩序が保たれる
さすが、これこそ日本の立場
某国のような感情的判断は中世の魔女狩りと一緒https://www.sankei.com/politics/news/190917/plt1909170021-n1.html …
【福島の汚染水処理】茂木外相「韓国が事実関係や科学的根拠に基づく主張を行うよう改めて求めていく」「今後とも国際社会に対して透明性を持って丁寧に説明していく」
茂木外相「韓国は科学的根拠に基づく主張を」福島の汚染水処理で
茂木敏充外相は17日の記者会見で、国際原子力機関(IAEA)年次総会で韓国政府代表が東京電力福島第1原発で増え続ける汚染水浄化後の処理水の問題に懸念を示したことをめぐり、「韓国が事実関係や科学的根拠に基づく主張を行うよう改めて求めていく」と述べた。政府の対応に関しては「今後とも国際社会に対して透明性を持って丁寧に説明していく」と強調した。
https://www.sankei.com/politics/news/190917/plt1909170021-n1.html
Chieko Nagayamaさんのツイート
外務省のHPに英文と和文の説明が…
東京電力福島第一原子力発電所における
ALPS処理水の現状に関する英文広報資料の発出令和元年9月16日
英語版 (English)1 本16日,外務省は,東京電力福島第一原子力発電所におけるALPS処理水の現状に係る英文広報資料(英文(PDF),和文概要(PDF))をホームページ上に掲載することとしました。
2 本資料は,東京電力福島第一原子力発電所において,汚染水を多核種除去設備(ALPS)等を使って,トリチウム以外のほとんどの放射性物質を除去したALPS処理水として貯蔵している現状や,これまで我が国がIAEAと緊密に連携してきていること等について,IAEA総会(9月16日から20日まで)の機会を利用し,国際社会に対して透明性をもって丁寧に説明していく観点から作成したものです。
3 特に,混同されやすい汚染水とALPS処理水の違いについて,わかりやすく説明することを目的としています。
4 我が国としては,引き続き,国際社会に対して,科学的根拠に基づいた正確な情報を提供していきます。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_007829.html
ネットの反応
茂木外相
福島処理水でIAEA総会の韓国発言へ
『韓国には事実関係や科学的根拠に基づく主張を行うよう改めて求めていく』
科学的根拠こそが客観的透明性の根拠であり
自由で公平な秩序が保たれる
さすが、これこそ日本の立場
某国のような感情的判断は中世の魔女狩りと一緒https://www.sankei.com/politics/news/190917/plt1909170021-n1.html …
3年間の、使途不明の輸入品の、明細も、早よ出して?
目をそらそうと頑張ってるのはわかる。
でも、無理だから。😅
— あおいおり (@7IZ3G0JWL2hCaLJ) September 17, 2019
この国の執拗なまでの根拠のない発言に対しては当然ながら毅然と反論をし今までのような曖昧に済ませてはいけませんね。安倍政権の強さを感じます




