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婦警 開脚

【おもらし小説】婦警さんのお漏らし経験談

以下は、某おもらし体験掲示板に投稿された、
とある女性のお漏らし経験談である。
(※フィクションです)


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私は24歳で、街の規律を取り締まる婦警をしていますが、こともあろうに先日、とても恥ずかしい失敗をしてしまいました。この掲示板でとても恥ずかしい失敗といえばもうお分かりですよね。
そうです、私はオシッコを漏らしてしまったのです。それも勤務中に。その私の恥ずかしいお漏らしについて書きたいと思います。


その日の午前10時、私はパトカーで交通違反取締りの巡回に出ようとしていました。

(オシッコしたい・・・)

その日は朝にオシッコを家でしてから、まだ署ではオシッコをしていませんでした。朝の仕事に手間取って、オシッコを我慢しながら仕事を進めていたのです。
知っている方も多いと思いますが、女性は男性に比べてオシッコを我慢できません。女性には万が一があるのです。そこで慎重を期してトイレに立とうとしたときでした。

「田村さん(仮名)、行くわよ?」

先輩の山木さん(仮名)が声をかけてきました。パトカーでの巡回は二人一組が基本です。その相方が、先輩の山木さんでした。

(え・・・?
 トイレに行こうと思ったのに・・・)

私はどうしようと思いました。オシッコのスケジュール管理、選択肢は2つです。1つは、ここで出発が遅れてもオシッコをしっかりと済ましておくこと。今思えばこれが正解の大人の判断でした。何故なら私はここでオシッコをしっかり済ませなかったために、あんな恥ずかしいことになってしまうのですから・・・。

しかし、先輩の山木さんは、かなり厳しい人でした。私は山木さんにトイレで遅れることを申告できず、もう1つの選択肢、”オシッコを我慢する”を選んだのです。オシッコを我慢して、2時間後に署に戻ってきたときにオシッコをする。こういうオシッコのスケジュールを組んだのです。

何とも愚かな選択でした。おトイレに行きたくなったら早めに済ませておく、それは子供に教えるような常識なのですから・・・。それが大人の私にはできず、さらにあろうことかお漏らしをしてしまうのですから・・・。


山木さんとパトカーでの交通違反取締りの巡回が始まりました。運転しているのは私です。

特に交通違反もないまま1時間が過ぎた頃・・・

(あん・・・
 オシッコしたい・・・っ)

公務中だというのに、パトカーの中だというのに、私の尿意がかなり増してきてしまったのです。

私は山木さんに申告しました。

「あ、あの、山木さん・・・、
 コンビニに寄ってもいいですか?」

「え? 何で?」

「その、トイレに・・・」

私は先輩の山木さんにトイレを申告したのです。

「今は公務中よ?
 子供じゃあるまいし、我慢しなさい。
 我慢できるでしょ?」

厳しい一言を言われてしまいました。でも仕方ありません。悪いのは出発前にしっかりとオシッコを済ませて置かなかった私です。オシッコはしたいですが、大人の股間なんですから、我慢できないほどの尿意ではありません。

(大丈夫・・・
 オシッコは我慢できる・・・)

私はそう自分に言い聞かせ、股間に力を入れて、オシッコを我慢しました。

しかしさらに30分経過した頃・・・私の尿意はもう我慢できないほどになっていました。

(オシッコオシッコオシッコオシッコ!)

もうオシッコのことしか考えられません。1人の女性がオシッコに支配されているのです。一瞬でも油断したらチビってしまいそうで、股間には全力を入れ続けていました。アクセルとブレーキの操作もたどたどしいです。

こうなっては仕方ありません。私が山木さんに再びトイレを申告しようと思ったそのとき・・・

(ん・・・っ)

じゅじゅ・・・っ

私はとうとうオシッコをショーツの中にチビッてしまったのです。少量で、おチビリで済みましたが・・・

(オシッコ・・・!
 もう我慢できない・・・っ!)

私は山木さんに切り出しました。

「や、山木さん・・・!
 すいません・・・!」

「何?」

「オ、オシッコ・・・我慢できません・・・!
 コンビニのトイレに・・・!」

同性にとはいえ、「オシッコ我慢できません」と告白するのはとても恥ずかしかったです。

「まったくもう、仕方ないわねぇ・・・」

よかった――
もしこれが断られようなら、私は恥ずかしながらパトカーのシートを濡らしてしまっていました。それほどの限界尿意だったのです。

この先にたしかコンビニがあったはず。女性はオシッコを我慢できないとはいえ、事実チビッてしまったとはいえ、もう少し先のコンビニまでならば何とか我慢はできます。

(よかった、もう少しで
 オシッコできる・・・)

私はほっと胸をなでおろしました。そしてコンビニの洋式トイレに座って気持よくオシッコをする所を想像しました。大人のショーツをしっかりと降ろして、黒いジャングルから我慢に我慢を重ねたオシッコがぷっしゃぁーーーっと勢い良く放たれて、しぶきを上げながら激しく便器を叩く。恥ずかしながら少々チビッてしまったとはいえ、パンツの中にしてしまう子供のお漏らしではない、ショーツを降ろして便器に向かって叩きつける立派な大人のオシッコぷしゃーーっです。

その気持ちいい立派な大人のオシッコぷしゃーーっを想像していたときでした。

「あ! 一時停止違反よ!」

何と前の車が、一時停止違反を行ったのです。
山木さんはすぐにサイレンを鳴らしてスピーカーを手に取りました。

「前の車! 一時停止違反です!
 止まりなさい!!」

(え!? こ、こんなときに!?)

本当にツイていませんでした。

(オシッコしたいのに・・・!
 オシッコもう漏れそうなのに・・・!)

私はオシッコを我慢しながらブレーキを踏んでパトカーを停めました。前の車も停まりました。

そして私と山木さんは取り締まり用具を持ってパトカーを降りたのですが、

(んん~~~っ!)

股間が押さえられていた座席に座っていた時とは違い、立つと純粋に自分の股間の力だけでオシッコを我慢しなければならなくなってしまい、ほんとにオシッコが漏れそうになってしまいました。しかも両手で股間を押さえる訳にもいきません。

(オ、オシッコ・・・っ!
 漏れる! 漏れる~~~~~~~っ!!)

こんな所でオシッコを漏らすなんて、想像だにできません。しかしそれを、そんな想像もできないようなことを、もう今にもしてしまいそうなのです。

車から降りてきたのは茶髪の若い男性でした。

男性「ちゃんと停まったっての!」

こういうのはよくあることです。自分の過失を認めない違反者。

「いいえ、きちんと停止しませんでした」

山木さんは慣れたもので、一歩も引きません。

そして私はそれどころではありませんでした。もうほんとにオシッコが漏れそうなのです。一秒たりとも緩めること無く閉め続けている股間、一秒でも気を抜けばもうオシッコが溢れてしまうのです。

(どうしようどうしようどうしよう!
 オシッコオシッコオシッコオシッコ!
 漏れちゃう出ちゃう漏れちゃう出ちゃう!)

もうオシッコのことしか考えられませんでした。

(どうなっちゃうの!?
 お漏らししちゃったら
 どうなっちゃうの!?)

太ももをよじりながら、もうパニックになっていました。

(漏れる!出る!漏れる!出る!)

「あなたも見たわよねえ、田村さん?」

そう山木さんが私に振ってきた時でした。私は股間から、

しゅっ しゅしゅっ

オシッコが出るのを感じてしまったのです。
しかしまさか大人が、こんな所で、男性の目の前で、オシッコを漏らすなんて絶対にあってはならないことです。

(んん~~~~~~~~っ!)

私は全力で股間を閉めました。

(お漏らしだけはダメ~~~~~!
 それだけはダメ~~~~~~~!)

しゅっ しゅっ

ですが・・・


しゅ、しゅぅぅーーーーーーーーーっ


私は股間に感じた感覚が信じられませんでした。
おチビリではありませんでした。オシッコが本当に出てしまったのです。
トイレでもない場所で。男の人の目の前で。ショーツの中に直接、熱いオシッコが。子供じゃない、24歳にもなって。
そう、したのです。してしまったのです。お漏らしを・・・。


私の中で、時間が止まりました。


しゅぅぅーーーーーーーーーっ

ハッと我に返った私は、何とかオシッコを止めようと股間に全力を入れましたが、残念ながらオチンチンの付いてない女性の股間では、一度勢いがついてしまったオシッコはもう止められないのです。そしておむつではない私のショーツ、噴き出る熱いオシッコを受け止めるにはあまりに薄く・・・すぐにオシッコが溢れて太股を伝わりました。

「や、山木さん・・・」

「何?」

「も、漏らしました・・・」

私は情けない報告をするしかありませんでした。

山木さんは一瞬「えっ!?」とした表情をした後、私の足元に目をやり、信じられないような表情で、私の足元に広がっていく水溜りを凝視してました。

山木「ウソ・・・でしょ・・・?
   オシッコ、漏らしたの・・・?」

私も、自分のしてしまったことがあまりに信じられなくて、固まっていることしかできませんでした。直立不動のまま、それでも止まらないオシッコは、私の股間からショーツを通して、しゅぅーーーーっと出続けていました。

違反者の男性も、ただただ驚いて見ています。当たり前です。大人の婦警がオシッコを漏らしたのです。


時間にして30秒ほどだったでしょうか。女性2人と男性1人が、まるで時間が止まったように固まっていました。私の股下のオシッコの水溜りだけが広がっていきました。


ブルルッと震える私の身体が、お漏らしの終わりを告げました。

「・・・
 こ、交通違反の処理は私がやっておくから、
 あなたはパトカーの中で
 お漏らしの後始末をしなさい」

山木さんがそう発言して、やっと時間が動き始めました。


自分がしたこと、この場で起こったことを、ようやく認識した私は、半泣きになりながら、パトカーに向かって歩きました。

そしてスカートの中からショーツを下ろし、ハンカチを取り出して、お漏らししたオシッコで濡れた太ももを拭きました。

それからパトカーの後部座席に入りました。まだ信じられない気持ちで一杯だったのですが、動かなければ何も始まりません。

私はスカートを下ろしました。ショーツは既に脱いでいたので、パトカーの後部座席で、上は婦警の制服、下はストッキング以外は丸裸になりました。

頭の中は真っ白で、通行人に覗き込まれたら見られてしまうなんて考える余裕はありませんでした。ただただハンカチで丁寧に、お漏らししたオシッコでグッショリと濡れたヘアとアソコとお尻を丁寧に拭いていました。



なぜこのようなことをこの掲示板に書いたかなのですが、あの一件以来、私は”お漏らしフェチ”に目覚めてしまったようなのです。先輩と男の人の前で我慢しきれずに放出してしまった熱いオシッコ、お漏らし、あの瞬間を思い出しただけで、恍惚として濡れてしまうのです。

ここはいわゆる”お漏らしフェチ”の男性の方が多く集まると聞きました。私がパトカーの中でお漏らしの処理をしていたイメージの画像をアップロードします。皆様、どうぞ私のあの日の恥ずかしい限界お漏らしをオカズにして致してください。私もそれを想像して致します。
			

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