【おもらし小説】新任教師のお漏らし経験談
以下は、某お漏らし体験掲示板に投稿された、とある女性のお漏らし経験談である。
(※フィクションです)
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実はこの度、このような女性のお漏らし経験談の掲示板があることを知りまして、私の人に言えないような本当に恥ずかしい経験も有益な情報となるのではないかと思いまして、勇気を持って投稿いたします。
人前でオシッコをお漏らししてしまって恥ずかしい思いをしている女性も多いと思いますが、私のように本当に恥ずかしい経験をした女性もいますので、どうか勇気を持ってください。
本当に恥ずかしい経験というのは、本当に人に言うのも恥ずかしいのですが、私は小学生の教師をしており、2年前の授業中に、何とこともあろうに、小学1年生の生徒たちの前でオシッコをお漏らししてしまったんです。
私は幼稚園に入ってから、お漏らしをしたことがありませんでした。それは密かに私の自慢でした。
小学校低学年の頃は、2、3人ほどお漏らし事件がありました。小4、小5のときはお漏らし事件はありませんでしたが、小6のとき、中本くんという男子生徒が授業中にオシッコをお漏らししました。
当時は思春期でもあり、男女間で妙にケンカっぽいことをしてました。そこで私は、そのお漏らしした中本くんを馬鹿にして、次のようなことを言ったのです。
「6年生にもなって
お漏らししちゃうなんて、
恥ずかし~(笑)
信じられな~い(笑)」
中本くんは真っ赤な顔をして何も言い返せず、無言でした。私は(勝った)と心の中で思い、
「私なんて、小さい頃から
お漏らしなんてしたこと一度もないよ?
私がやっちゃったら
恥ずかしすぎて転校しちゃうなー。
兄弟学級(1年生)に
言いふらしてやろうかな~」
中本くんは、それだけはやめてと必死に懇願しました。私は女子生徒のなかではリーダー格で、中本くんに「オモ太」というあだ名をつけてやりました。そして他クラスや他学年に、このお漏らし事件のことを言い振らしてやりました。最上級生の6年生がお漏らししたというセンセーショナルな事件はまたたくまに小学校内に広がりました。
ああ、でもまさか、その噂を広めた本人である私が、同じ学校で、それよりも遥かにセンセーショナルな女性教師お漏らし事件を演じてしまうなんて・・・。
これも天罰めいたものを感じてしまいます。
奇しくも「私なら転校する」の自分の言葉どおり、お漏らししてしまった私は、あまりにも恥ずかし過ぎて、校長先生の計らいにより他校へ転任することになるのですが・・・。
この中本くんを馬鹿にしていた中に、私の親友だった敬子という女子がいました。この敬子はなんと、1年後の中学1年生で、授業中にお漏らしをしてしまったんです。幸い中本くんとは別のクラスでしたが、噂は行ってしまったと思います。私は同じ女子グループとしてバツが悪く、敬子は何やってんのよと思いました。
私は、中本くんも敬子も、何でお漏らししてしまうんだと思いました。オシッコが満杯になって出てしまうことはあっても、すぐに途中で止めればいいだけの話じゃない、と思ってました。
実際、敬子の一件があったので、私は試しにトイレでオシッコを止めてみたところ、止めることができました。なので、何で中本くんも敬子も、途中でオシッコを止めずに大量にお漏らししてしまったのか、理解できなかったのです。
このときはまだ・・・。
ここまで読んでいただいて、
おそらく皆様が一番気にかかっている
私のお漏らしの詳細を述べます。
それは私が新任のときでした。
初めて預かる小学1年生のクラスで、私は緊張しながらも充実した教師生活を送っていました。
このクラスでは、5月の授業中に男子児童のお漏らしがありました。
私は「何でトイレに行っておかなかったの!」とその谷岡くんという児童を叱りました。
私は谷岡くんを保健室に連れて行きました。たまたま、保健室の先生がそのときは席を外していたので、私が処置をすることになりました。
谷岡くんのズボンとパンツを下ろすと、かわいいオチンチンが顔を出しました。谷岡くんは、若い女性である私にオチンチンを見られてとても恥ずかしそうにしてました。
「ねえ? なんでお漏らしするの?
オシッコ出たら、止めればいいでしょ?
それと、ちょっとでも
オシッコ行きたかったら
授業の前にちゃんと
オシッコ行っておくのよ。
そうすればお漏らしなんかしないんだから。
誰でもできる、簡単なことでしょ?」
「はい」と言ったあと、谷岡くんは聞き返してきました。
「先生も授業の前は、
ちゃんとトイレ行ってるの?」
突然、若い女性にオシッコのことを聞かれて、私はちょっと戸惑いましたが
「ええ、そうよ。」
と答えました。
そして、谷岡くんが、まるで私がトイレに行っておかなかったらお漏らししてしまうような言い草をした所が癪に触って、こう続けました。
「でも、先生のような大人は力が強いから、
トイレに行かなくても我慢できるのよ?
谷岡くんはお股の
おしっこを止める力が弱いんだから。
ほら、オチンチンだって
こんなにちっちゃいでしょ?」
「でも先生は、
オチンチンちっちゃいどころか、
オチンチン付いてないよ?」
的を射た質問でした。
事実、女性がオシッコを我慢できないのは、オチンチンがないことも原因の1つらしいです。
ああ、もしあのとき私に谷岡くんみたいにちっちゃくてもオチンチンがあれば、オチンチンでオシッコを途中で止められたのに・・・。
「たしかに先生にはオチンチンはないわ。
でも、先生は股間の力が強いの。
先生たち大人は、
どんなにオシッコを溜めても
お漏らしすることはないのよ。
途中で止められるんだから。
子供とは違うのよ」
「大人ってすごいんだね」
私は大人になるまでお漏らししたことがなかったので、上の言葉は真実だと思っていました。少なくとも自分なら、膀胱が破裂する寸前までオシッコを我慢できると思っていました。大人のお漏らしなんて、見たことも聞いたことも無かったのも理由のひとつです。
しかし、1ヵ月後に自らが、その言葉のウソを証明してしまうのでした。
だって私は、オシッコを溜めすぎてしまい、児童達の前で、谷岡くんの前で、大人なら我慢できるはずのオシッコを我慢しきれずにお漏らししてしまったのですから・・・。
そして1ヵ月後に、あの事件を迎えてしまったのです。
それは6月の初夏のある一日でした。
その日の給食はスープでしたが、スープ当番がみんなに少なく配りすぎたため、スープがたくさん残ってしまったのです。このようなことはよくあることで、欲しい人がおかわりするのですが、その日はそれでも残っていました。
普段から「食べ残しはダメ」と教えている私は少し無理をして、残りのスープ2杯分を飲み干しました。これで私は大量の水分を採ってしまったのです。このお椀の中にあったスープが2時間後、恥ずかしいオシッコとなって、私のショーツの中に大量に放出されてしまうことになるなんて・・・。
お昼休みは、トイレには行きませんでした。多少の尿意はあったものの、トイレに行く程ではないと判断しました。
そして5時間目の授業が始まりました。教室はしんとしています。
私は性格が少しキツイところがあったので、「美人だけど怒ったときはちょっと怖い先生」として、少しだけ恐れられていたようです。
授業開始から10分ほど経って、やっぱりトイレに行っておけばよかったかな、と思いました。
そして授業開始30分頃から、急激に尿意が強くなってきたのです。お昼に飲んだスープがオシッコに変わってきたのでしょう。私はとりあえず授業終了まで我慢してトイレに行こうと思いました。
5時間目の授業が終わりました。
この頃は「ゆとり教育」で土日が休みだった替わりに、この日は小学1年生でも6時間目がありました。
私はまず職員室に行って6時間目の用意をしてからトイレに行こうと思いました。しかし、次の時間に使う教科書がなかなか見つからないのです。早くしないとトイレに行く時間が無くなってしまう。私は股間に強い尿意を感じながら教科書を探しました。
教科書を何とか見つけた時、授業開始まであと3分になっていました。
急いでトイレに行くと・・・2つしかないトイレの個室は両方とも使用中だったのです。
チャイムが鳴る1分前、両方の個室はまだ使用中のままです。これでは、私がオシッコを終えるには最低でも1分はかかるので、授業に遅刻してしまいます。普段から児童の遅刻を厳しく叱っていた私が遅刻するわけにはいきません。
私は用を足さずにトイレを後にしました。だって、尿意の我慢はきついものの、逆に言えば我慢すればいいだけの話なのだから。大人の私がお漏らしするなんて、あるはずがないのだから。
私の名誉のために書きますが、私だって運が悪くなければ、このときトイレが使用中でなければ、あそこでお漏らしはしてなかったんです。
でも、それは言い訳かもしれませんね。
だって一番の理由は、少し遅刻する程度ならトイレでオシッコしておくべきだった自分にあるのですから。
お漏らししてはいけないので、オシッコしたくなったら休み時間中にトイレに行って済ませておく。この基本中の基本が教師の私にできなかったのでは、お漏らしと言う結果は当然だったのかもしれません。
「何でトイレに行っておかなかったの!」
これは私が谷岡くんに言った言葉です。その言葉が自分に跳ね返ってきます。
ああ、大人にもなって、オシッコのスケジューリングとコントロールができなかったなんて・・・。
私は運命の教壇に立ちました。
上で書きました通り、大人の私はオシッコを我慢できると思っていたからです。最悪、万が一漏れ始めても、すぐに股間に力を入れて止めてしまえば、ショーツは湿ってしまいますが、おチビリで済むと考えていたのです。
このような判断に至ったことは、皮肉にも私が今まで「お漏らししたことがなかった」ということが最大の原因でした。
そう、お漏らししたことがない私は「自分のオシッコを我慢できる限界」を知らなかったのです。
オシッコをあまり我慢できない女の子、あるいは運の悪かった女の子は、小さいうちにお漏らしという経験をして「自分の我慢の限界」を知ります。運の悪いことに男の子の前でやってしまうかもしれません。しかし、このような経験をした女の子は幸運だと思います。
私は、中学生を過ぎてお漏らしをしてしまった女性にはこのようなお漏らしの経験が無く、「自分の限界」を知らなかった人が少なくないのではと思います。
自分の限界を知らないがために、私のように自分の限界が迫ってきているのにそのことに気付かず、その瞬間を迎えてしまうのです。
彼女たちは小さいうちにその儀式を済ませなかったために、大人になってからその儀式を行ってしまったのだと思います。
私はその中でも私は最悪の部類に入る思います。
教師になって、23歳で、よりにもよって授業中、児童たちの目の前で、その儀式、つまり自分の我慢の限界を知る「お漏らし」をしてしまったのですから。
午後2時10分。
6時間目の授業に入って10分が経過しました。
私の尿意はさらに強くなってきました。
そのとき私は、今頃になってスープのことを思い出しました。給食でおかわりしたスープが、オシッコへと姿を変えてじわじわと私の膀胱に注がれているのです。
ちょっとやばいかなと思いました。
でも、まだまだ我慢できると思っていました。さすがに太ももは内股にはなっていましたが。
授業開始20分、私の尿意はいよいよきつくなってきました。そう、それは私に取って、尿意の”未知のゾーン”だったのです。
(あー、オシッコしたい~~
こんなに我慢したのって始めてかも・・・)
さすがに未知のゾーンとあって、私も少し不安になりました。腰も意思とはうらはらに、思わずモジモジしてしまいます。少し息も荒く、早口だったと思います。
オシッコは漏らさない自信がありましたが、モジモジしないと気が紛れません。私は目立たないように教卓に隠れて、股間を閉じて腰をモジモジしてました。
そうこうしているうちに、最初のお漏らしの予兆が起こったのです。
思わずショーツに、ちょっとチビってしまったのです。
ほんの少量でしたが、びっくりしました。
そして恥ずかしく思いました。小学1年生の児童たちの前で、オシッコをチビってしまうなんて・・・。
でも、このおチビリで、逆に自信を深めたところもありました。今のように、オシッコがちょっと出てしまっても止められるのだと。確信がさらに強まりました。
授業開始30分ごろ、もう尿意は強烈なものになってました。
さすがにこのころになると私はもう授業どころではなく結構やばいと思いました。
そこで私は教卓に隠れて、下半身に深く左手を突っ込みました。「はぁ~~っ」と思わず溜め息が出てしまいました。
そのような状態でも私は、授業を中断してトイレに行くことはしなかったのです。それは絶対にお漏らしはしないという自信(今思えば過信ですが)と、若き女性ゆえのトイレに中座することが言い出せない恥ずかしさでした。
授業開始35分ごろ(運命のお漏らしまであと5分です)
もう私の尿意は限界まで達していました。
このころになるともう私の頭は
(おしっこおしっこおしっこ
でちゃうでちゃうでちゃう
おしっこでちゃうおしっこでちゃう)
授業もちんぷんかんぷんな内容を早口で言っていたと思います。
尿意を紛らわすためにせわしなく教壇を歩き回り、教卓に帰っては股間に左手を突っ込み、腰を上下や左右に揺らし、脚もカタカタ・・・。
おチビリも既に数回、ショーツは湿って、ときどき押さえていた左手も湿って、そっと匂いを嗅いだらオシッコの匂いがモワッとしました。
そして授業開40分ごろ。
新任女性教師の授業中失禁というセンセーショナルな事件は、遂に起こりました。
私はこの頃になると、出たオシッコが本当に止められるんだろうかと不安になっていました。それほど猛烈な尿意でした。
そしてもう何が何だかわからなくなっていました。自分が何をしゃべっているのかもわかりません。もう精神は、あと何分で授業が終わるのかということと、オシッコを耐えることだけに集中していました。
もう、ちょっとでも力を緩めたら出ちゃいそうでした。
そして、遂に・・・
限界が来てしまったのです・・・
股間がカーッと熱くなって・・・
シューッ
と、勝手にオシッコが出てしまったのです。
おチビリではありませんでした。
本格的に、出てしまったのです。
私の意志とはうらはらに。
それでも、いよいよここが最大の我慢のしどころ、私は全力中の全力を入れて、オシッコを止めにかかったのです。
・・・止まりませんでした。
私の心臓はバコバコと鳴っていました。信じられませんでした。
(え・・・ウソ!?・・・止まらない!?
止まらない!?ウソ!?ウソォッ!?)
教卓の後ろではなく横にいました。児童たちからは丸見えでした。
へっぴり腰のお尻から、おチビリではない、本格的なオシッコが、
ビチャビチャビチャ・・・!
と教壇を叩いてしまったのです・・・。
(ウソォッ!出てるッ!!?
私のオシッコ出てる!!
私お漏らししてる!!
お願い!ウソでしょ!?)
私は信じられない気持ちになりました。もうまるで夢の中にいるようでした。
小学校の新任女性教師が、小学1年生の教え子たちの目の前で、オシッコをお漏らしした瞬間でした。
自分の股間の我慢の限界を知らずに過信し、小1の谷岡くんを、小6の中本くんをバカにした私の、恥ずかしいおしっこお漏らしの瞬間でした。
私はこのとき、初めて知りました。
なぜ、中本くんが、敬子が、あのとき大量お漏らししたのかも解りました。
限界まで我慢したオシッコは、途中で止められないんです。
尿道括約筋が限界まで我慢に我慢を重ね続け疲弊しきってしまうためなのでしょう。本気で止めようとしても、止まらないのです。男性よりも尿道括約筋の弱い女性ともなれば、尚更です。
教室は一気に騒然となりました。
「あーー!オシッコだーー!」
「おもらし! おもらしだー!」
「せんせいがおしっこもらしたーーーー!」
(ウソでしょ・・・!?
私・・・
お漏らし・・・しちゃった・・・!)
私は恥ずかしくて、顔を両手で被いました。どこまでもオシッコを我慢できる、と思っていた間抜けな私が、初めて自分の限界を突破してやってしまった、恥ずかしいお漏らしでした。
そして、しゃがみ込みました。もうしてしまったお漏らしはどうにもなりません。遂には諦めて、股間の力を抜いて、騒然となる教室の中、床より10センチほど高い教壇の上で、オシッコを全部出しきってしまいました。思えば集まってきた児童たちには、ショーツの中から直接溢れ出る太い水流が丸見えだったと思います。
事が済んだ後、私はしゃがんだまま、泣きじゃくってました。股間からは初めて経験する何とも言えない生暖かさと、皮肉にも、我慢を重ねたオシッコを開放した強烈な気持ちよさを感じていました。
「わっ こっちに流れてきた!」
「すげーおおい!」
「せんせいがおもらしした!」
「せんせいなのにおもらし!」
「ぼく、せんせいが
オシッコがまんしてると思ってたんだ!」
「わたしもわたしも、
アソコおさえてたの見たよ!」
私は泣きじゃくりながら、この場から消えてしまいたいと思いました。
(お漏らししちゃった・・・
お漏らししちゃった・・・
23歳にもなって・・・、
教師にもなって・・・)
私は雑巾を取ってきて、自分が出した大量のほかほかオシッコを自身の手で拭いていました。
1年生の前で、なんとも惨めな姿でした。
(ああ、何てことしてしまったのかしら・・・
まさか・・・漏らしてしまうだなんて・・・)
私は恥ずかしい気持ちでいっぱいになりました。
これをお漏らしと言わなかったら何をお漏らしと言うのか、それほど言い訳のできない見事なお漏らしでした。
「先生が・・・ヒックッ・・・お漏らし・・・
しちゃったこと・・・ヒックッ
他のクラスのみんなには・・・
言ってはダメ・・・ですからね・・・
ヒックッ・・・」
教室を出る前、泣きしゃっくりを上げながら、そう言い残すだけが限界でした。
トイレの個室で、スカートとショーツを脱いで、情けない気持ちで丸出しにした下半身を拭きました。オシッコでびしょ濡れになったショーツは、生理用ゴミ箱に捨てました。スカートは、ショーツはもう捨ててしまったし、授業中なので誰も来ないだろうと勇気を出して下半身丸裸のまま洗面台まで行って水洗いして、また履きました。幸い、黒いスカートは水で濡れてても目立たなかったのです。つまり私は、スカートの下はノーパンの状態になりました。
そして教室に戻ると、生徒たちが押し寄せてきました。
「せんせい、
おしっこガマンできなかったんだー!?」
「おもらしって、どんなかんじー?」
そして痛恨の一言を、あの谷岡くんに言われました。
「せんせい、大人の人は、
おもらししないんじゃなかったの?
なんでとちゅうで止めなかったの?」
何も言い返せず、消え入りたい私、
押し寄せる生徒たち、思わず後退りすると・・・
ツルッ
と、私が拭ききれなかったオシッコで濡れた床にカカトを取られて・・・
ステンッ
本日2度めの衝撃でした。
23歳、新任女性教師、
小学1年生の生徒たちの前で、オマンコ大開帳です。
「あー! せんせい、毛がボーボーだ!!」
「チン毛、濡れてる!」
「わー! なんかすげー!!」
「せんせいの、みちゃった!
おしりの穴もみちゃった!」
1ヶ月前に谷岡くんのお漏らしと、ちっちゃなオチンチンを見て、「まだまだお子チャマね」と優越感に浸っていたものが・・・。
私のお漏らしとご開帳の話は、またたくまに全校生徒に広まりました。
校長先生の計らいで転任となったのは当然だと思います。
・・・長々とした文章となってしまいましたが、
全国のお漏らししてしまって恥ずかしい思いをしている女性の方々、私のようにこの上なく恥ずかしい経験をした女性もいますので、どうか勇気を持ってください。