フリーメイソンを考える上で、実は重要な事が5つ有ります
■輪廻転生は存在する。(前世も来世も存在する。)
■やり方次第で、前世の財産や情報を次世(現実社会)に引き継げる。
■宇宙人は存在する。 (但し、変身などしない。人間型宇宙人しかいない。)
■本物の神と世間一般で言われている神は違う。(本物は擬人化出来ない。)
■本物の神から本物の利益を得るためには正しいまじないを知る事が必須。
↑これを、まずは受け入れないと、フリーメイソンを正しく理解する事は出来ません。
フリーメイソンがどんな風にこの世を見ていて、何を「得」と考えているのか?わからないと、
彼らの行動がさっぱり見えなくなるからです。
輪廻転生一つとっても、非常にシビアな問題です。死後すぐにあなたがまたこの世に生まれるとしたらどうですか?来世では、死の直前の経済環境、健康状態を来世でも引き継ぐんですよ?
何の準備もなく死ねないですよね?飛び降り自殺なんか言語同断です。次生まれて来る時は、脳に障害が出たり、手足がもげて産まれて来るかもしれないからです。死んだら終わりじゃないです。
うっかり全額寄付して死んだら貧乏な家庭に生まれて来てしまいます。臨終の迎え方次第で、来世で大きな差が出てきます。また同じこの世に帰ってくるのですよ?昔から王族や財閥が墓を立派にする意味は正にこれです。死ぬ間際持っていた物は来世でも所有できるのです。同じこの世界で。
フリーメイソンはそういう事を全部知っている上で、自分たちだけは、死後も得するような財産形成をせっせとし、代々金持ちに生まれます。
一方、他人には社会貢献と言っては寄付をさせ、文無しで臨終を迎えさせます。非常にろくでもないです。
フリーメイソンは多くの会員を抱えていますが、その殆どは、単に支配され利用される側の騙されている人々です。殆どの人は来世の存在すら教えて貰ってないと思われます。もし、これを読んでいるフリーメイソンの方で、来世を教えてもらっている方いますか?正しい蓄財方法を知ってますか?いないですよね?VIPのキリスト教関係者からして教えてもらってないはずです。つまりあなた方は、TOPから見れば、蚊帳の外の下々の者と言う事です。
悪魔崇拝を推奨されている人がいるとしたら、それはもう最悪です。本当のトップは、悪魔崇拝を他人にはやらせるけれど、自分たちは決してそんな事はやらないからです。これは後で詳しく書きますが、まじないを正しく理解すると、悪のまじないは絶対にその人の得にならない事がわかるからです。悪いまじないは確かに他人を不幸に出来ますが、悪いまじないをかけた側にも不幸が訪れます。財を失くす、病気になる、愛する人を失う、名誉を傷つけられる、争いに巻き込まれる。貧乏になるだけが不幸でないのです。災いは避けなければ、堅牢な大金持ちでも別の意味で不幸になります。しかも、今生の不運はまるで借金が追いかけるように来世にも引き継がれます。
ユダヤをよく観察するとわかります。ユダヤは汚れ仕事をする時、決して自ら手を下しません。必ず誰か他人の手を使います。欲望に忠実な人間に悪事を唆す事もあるし、勘違いな善人を騙してターゲットとなる人を攻撃させる事もあります。ですから、悪魔崇拝を薦められるなんて、フリーメイソンのトップに同胞扱いされてないと見て良いでしょう。
ありがちなのが、「あなたは神に選ばれた人間なので、○○しなさい。」と反社会的な事をさせられる場合です。悪い事は、悪い事です。そんな事、本物の神は絶対に頼まなし、天国も地獄も無いですから死後誉められたりしません。
罪は不運を引き寄せますから、罪を犯した人の来世を不幸にして降りかかります。そういう流れを全部わかってて、自爆テロをやらせる輩は最低です。
フリーメイソンのトップの目的は非常にシンプルです。
■世界の富を偏らせ、自分たちだけに富と権力を集中させる事。
■トップ以外を自らの意志や損得勘定で都合よく行動する奴隷にする事。
■本物の神の特性をよく理解し、悪用し、自分たちだけ幸福に成り、残りの不幸な人類を支配する事。
本当に、ろくでもないです。
ただ、これらの事をやってのけているフリーメイソンは、魔物でも超能力者でもありません。
人間です。
彼らは、まじないと嘘つきのプロフェッショナルであって、決して「超」的な力を持つ人々ではありません。彼らは、「まじない」と「嘘」と「これまで蓄えた富と権力」を駆使して、擬似的な神(世の中のあらゆるルールを決める人)になろうとしているのです。何処まで行っても創造主にはなれません。
貴方の中には、相当なフリーメイソンお宅が混じっていて、彼らの悪事には既にウンザリしていると思いますが、本当の悪の姿はもっともっともっと凄まじいです。今後ゆっくり説明して行きますが人知を超えるレベルの悪です。おそらく、作り話だってこんな酷い悪は思いつけないと思われます。
このサイトを読んで、一人でも多く、フリーメイソンの被害から抜けられる人が増える事を願っています。