2.宇宙人が存在する明らかな証拠 | フリーメイソンと宇宙人
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フリーメイソンと宇宙人

フリーメーソンの求心力の正体について書いていきます。
神、超能力、予言、古代文明、近未来科学,etc…


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宇宙人は存在します。
証拠が有ります。

それは、縄文時代が終わる終わらないかという未開な時代に、鉄が存在出来たという事実です。
鉄は、少なくとも元素の概念がなければ作る事は出来ません。
鋳鉄は高度な科学文明なのです。

ピラミッドもまた然りです。
ピラミッドは高度な数学技術、測量技術がなければ作れません。
また、ピラミッドに使われる石は明らかに、レーザーで切られた跡です。
ノミでは決して作り出せない線で切り出されています。
当時の設備でレーザー光線を作るのは可能です。
太陽光を励起とする光線を、鏡の代わりに銅板を磨いて凸面鏡を作って作り出せばいいだけです。
ラムセス二世像のような、真円の軌跡をいくつも重ねて切り出したような石像は、レーザー切削でなければ絶対無理です。
問題は、その科学知識が何処から来たかです。

もう、おわかりですね?
地球外からの先進情報がなければ、ピラミッド作成は不可能なのです。
つまり、地球外生命体はいたのです。

フリーメイソンは16世紀頃発生した友愛組織と言われていますが、違います。
それは、単にそう言われているだけです。
フリーメイソンの母体は、この宇宙人が地上で活躍していた頃から始まっています。
フリーメイソンの求心力は、古代の宇宙人情報の独占です。

宇宙人の発生は古代のある時期に集中します。その時期を過ぎると急になくなります。
フリーメイソンは、宇宙人全盛期に情報を集めました。
情報が出なくなると、自分たち同様情報を蓄積している人を殺害して回りました。
自分たち以外の文明が、宇宙人情報を持っていた場合、皆殺しにして滅ぼしたり、文献を焼いたり、遺跡を壊して回りました。

そして、独占した宇宙人情報(先進科学情報)を小出しに漏らし世間に広め、尊敬と羨望を集めました。
金持ちたちはこぞって、フリーメイソンの先進科学知識、あるいは知識を使った手品に騙され、
フリーメイソンに政治的に従いました。

分かり易いのは、イスラエルの建国です。
サウルが、イケメンのダビデをスカウトし、王に据えます。
そこらの一般人のダビデが、王に成れた根拠は、サウルがプロデュースしたイカサマ武勇伝のお陰です。。
ダビデは石を投げただけで、敵を倒しました。
実際は、隠れていたサウルの手下が、先進科学知識で作った毒薬を空気中に流したのです。

ただ、鋳鉄やピラミッドの時代では、イスラエル建国と、時代に差がありすぎます。
にもかかわらず、何故フリーメイソンは、組織を維持でき、情報を蓄積出来たのでしょうか?

人は輪廻転生を繰り返すからです。そして彼らは、これを熟知し、徹底的に利用します。
フリーメイソンは、前世の自分の財産や情報や組織力を来世でも利用出来る術を身につけています。これがフリーメイソンの最大の強みです。
だから、彼らは時代を経ても思想的にブレないのです。

私たちは、フリーメイソンのバラ撒いた社会常識によって、「まじない」を馬鹿にしたり、軽んじる傾向があります。
でも、現実は、まじないは非常に重要で、人が幸せになれるか否かは「まじない」の設定や環境が決すると言っても過言ではありません。

実は、宗教を作ったのは、フリーメイソンです。
人々は困ったとき、本能がまじないを思い出そうとします。でも、出来なくされました。
フリーメイソンが、「困ったとき神を拝んで何もしない」と言う習慣を人々に幼少期から植えつけたのです。
行動を起こそうそとする人間に具体的な行動を何もさせない為に、「何もしない(=祈る)」が最も優れた解決法だと信じこませたのです。

創造主は存在します。でも本物の創造主は、擬人化出来ません。また創造主は、人々に敬愛を求めないし、祈りも賛美も服従も求めません。そんな物を求めるのは、一般に拝まれている偽物の神だけです。また、本物の創造主は誰も罰しません。

本物の創造主とは、この世のルールの事を言います。物理の法則なんかも創造主の一部です。創造主は、この世のルールに従って冷厳な結果を人間に与えます。

創造主の恵みとは、電気の恵みと似ています。正しく利用すれば、良い恩恵があるし、間違った利用法は危険です。創造主の恵みは、正しいまじないをする事で受け取ります。逆に間違ったまじないは、不幸を受け取ります。創造主の恵みが、こんな存在の仕方をしているからこそ、悪人がまじないさえキチンと押さえていれば、のさばる事が出来るのです。逆に善人であるだけではダメなのです。まじないをちゃんと整備しないと、いくらでも不幸になります。

フリーメイソンのやっている事の大筋は、正しいまじないは自分たちの利益の為だけに使い、悪いまじないを一般の人にやらせ、貧富の差を広げる事です。まじないの配置によって、圧倒的な格差社会を作り出す事です。

最近のフリーメイソンは、ストックしておいた先進科学知識のネタが尽きてきました。
それで、求心力を減じない為に、偽のUFO情報や宇宙人情報を、マスコミを使って撒くのです。

また、インターネットのせいで、人々が物事を包括的に検証するようになり、これまでのフリーメイソンの悪事が明るみに出る傾向があります。
で、フリーメイソンは、自分たちの罪を他人に擦り付ける為に、レプタリアンの話をでっち上げました。
世界のVIPを都合良く使っておきながら、彼らがレプタリアンだと噂を流しているのです。

で、知っている人は知っていますが、エリザベス女王や、ローマ法王は子供の大量虐殺に関わっていました。

でも、これとて、被害者はエリザベス女王や、ローマ法王の方です。
彼らは、レプタリアンの存在を信じこまされており、レプタリアンを捕まえる為に、子供を惨殺したのです。彼らの認識では、自分たちは人類代表で、レプタリアンを捕まえる為、敢えて子供の惨殺を繰り返したのです。なんせ、レプタリアンは死ぬと人間に戻るそうで、拷問は生きている間に長々やらなければ、宇宙人の本性を出さないからなんだそうです。

レプタリアンの話は、フリーメイソン自身が断罪を逃れる為の、デッチ上げです。被害者は殺された子供たちですが、レプタリアンだと噂されるVIPたちも被害者なのです。