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韓国で感染が拡大している事を、まるで鬼の首でも取ったかの様に、嬉しそうに報道しているマスコミがあるが、日本とは情況が違う。それを折りからの韓国叩きに、ここぞとばかり利用するのは実に見苦しい事だ。
人としてイカれている。
韓国の感染拡大の8割は、ある新興宗教の教会内部で起きている事だ。
信者の中に多分「スーパースプレッダー」がいるのではないかと推測され、だとすると、日本のダーハラ創価学会でも同じ事が起きる可能性は十分にある。
ダーハラ創価は、現在活動を一時休止しているが、もし選挙の真っ只中に同じ事が起きたらエライ事になるだろう。
集まるのを止めろと言われても、ダーハラが止めるワケがない。アベも同じだ。
感染は一気に日本全国に広がり、日本は終わりだ。
韓国は1日に5000件の感染検査能力を持ち、しかもそれをちゃんと活用しているが、日本の方は、クルーズ船の中に入った厚労省職員90名ほどの検査さえ、出来ていないのだ。
全員検査する事も検討されたらしいが、もしも、陽性反応者がたくさん出たらマズイので(失笑)、結局検査は見送られ、そのまま職場に戻ったらしい。(呆)
逆だろう。頭オカシイのか?! 陽性の疑いが濃い人達には、ワザと検査を受けさせないなら、何のための検査だ!?
「陽性反応者の数を増やしたくないんだよっ! キーッ!」 というのが本音だろう?(失笑)
もし韓国と同程度の規模でウィルス検査をすれば、多分腰を抜かすような数字が、日本で出るに違いない。
黒川東京高検検事長の定年延長問題。
アベ政権は遂に、検察官の定年そのものを、63歳から65歳に変更すると抜かし始めた(怒・呆・失笑)
いつもの得意技、「負けそうになると、ルールを変える」というアレだ。(呆)
いよいよアベ政権は溺れ始めている。もう恥も外聞もなくなった。
物干し竿を持ってきて、沈めてやらねば。
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