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WavesプラグインをREAPERで使ってみよう!
【Wavesとは?】
いわゆるプロユースのマスタリングプラグインを作っている会社です。
どのプラグインもある程度クオリティが高いので広く使われています。
特にL1~L3-16マキシマイザやRenaissance Maxxバンドルはかなり評判が良いです。
品質は良いですが、その分高価です。画像編集のPhotoShopに当たる物と考えましょう。
音MAD作者なら安価で一通りのプラグインが揃えれるNative Power Packバンドル
映像も作ってて効果音とかも弄る人はある程度カバーできるGoldバンドル
DTMやったるけど集めるのがめんどくさい!一式揃えたいならPlatinumバンドル
全部揃えたい、その後リリースする製品も無料で貰いたい人はMercuryバンドル
と、用途によって色々あるので自分に適したバンドルを購入しましょう。
下位バンドルを購入した場合でも、後からアップグレードできるのでご安心を!
当然フリーとは効きが違いますが、一応数日間使えるデモもあるので
そちらで試してから購入を考えるのも良いかと思います。
でもWavesはやっぱり高価!購入時もセールを活用して安く手に入れるのがおすすめです。
【おすすめの購入場所】
Media Integration(国内)
音楽制作、レコーディング、ミックスの手助けとなる製品をあつかう輸入代理店
毎月Waves関連のセールを取り上げてるので、再安価と見比べ購入を検討してみましょう。
JRR SHOP(海外)
海外の代理店ですが、日本人スタッフも居るので日本語のサポートも受けれます。
今は円安化が進んでいますが、円高の場合は海外で購入した方が安く手に入ります。
ちょっと手数料がかかりますが、海外ではPaypalを使って購入するのが安全だと思います。
AudioDeluxe(海外)
他の店に比べて再安価を叩きだしたり、品質の高いプラグインを多く取り扱っています。
発売直後のプラグインを即セールすることが多く、新しめの物が好きな人におすすめです。
シリアルコードも1~2日くらいで送ってもらえるので、私はいつもここで購入しています。
あとは楽天で販売してる楽器店とかも単発でセールしてたりします。
楽天なら利用したことがある人も多いと思うので、他のサイトを利用するのが不安な方は
こちらで購入するという手もあります。
くれぐれも、海外購入する場合はトラブルを巻き起こす可能性があるので自己責任で!
トラブルが起きたら英語でメールを送らないといけないので自信の無い方は日本の代理店で購入する方が無難だと思います。
上記は全て私が一度以上利用したことのあるショップなので恐らく安全です。(確信)
購入できたら、さっそく導入してみましょう!
ここからはREAPERというDAWを使う人向けの講座です。
REAPERとWavesは相性が悪いのか、他のVSTと比べ正常に認識してくれないので
その解決策をここに記しておきたいと思います。
ちなみにREAPER4.25での解説となるので、最新版を導入しておきましょう。
VSTの安定度も0.999に比べて良いと思うので、Waves使うなら乗り換えるのが確実です。
実はこのREAPER、購入しなくても起動後に数秒待てばフルに使えるんですよ!
基本導入部分はWaves 最新バージョンのご案内 V9を参考にしましょう!
購入時に、メールなどである程度の説明文も貰えると思うのでその部分は省きます。
●Waves公式ページでユーザー登録
●インストーラー(WOLI.exe)のダウンロード
まですませましょう。
(1) Wavesの保存場所
WOLI.exeをクリックしversion 9を選択、購入またはデモをする製品を選択
などは普通にやって問題無いですが、
ファイルの保存場所はREAPER\Plugins\FX内にWavesフォルダを作ってそこに入れましょう
それか、いつもREAPERにVSTを認識させている任意のフォルダに突っ込みましょう。
つまりREAPERが読み込んでくれる場所にとりあえずまるごと入れます。
別のフォルダにインストールしてそのフォルダを丸ごと移しても可能だと思います。
REAPER\Plugins\FXフォルダの中身
Wavesフォルダの中身
こうして丸ごと入れることによって、REAPERがWavesを読み込む時に
起動に必要なファイルが見つからなかった時に出る警告を防ぐことができます。
同様にこのような警告が出るものには、
dllファイルだけじゃなくフォルダ丸ごと入れると解決する場合があるので試してみましょう。
(2) シリアルコードの登録
Waves公式ページに行ってシリアルコードを登録しましょう!
ページの右上のLog-inからログイン
ログインできたら右上のMy Accountをクリック
ユーザーページに移ったらRegister Products→新しく製品を登録するをクリック
入力欄にシリアルコードを入れる
適当に進めて登録されればユーザーページにこんな表記が追加される
(上は購入製品、下はデモ製品)
V9では公式で登録しないとWaves Licence Centerに登録した製品が表示されず
アクティベートできないので、必ずここに入力しましょう。
(3) ライセンスを自PCに送る(アクティベーション)
Waves Licence Centerを起動させます。
WOLI.exeでインストールできるので、製品選択時の部分でチェックを忘れずに。
Waves Licence Centerを起動し、ログインするとこんな画面になると思います。
Wave公式ページでシリアルコードを正しく入力されていれば、左に製品が表示されます。
右はライセンスを入れれるデバイスになります。
両方選択したら、右下にあるSend Licensesボタンが緑色になるので、クリックします。
成功したら左にある製品の表示が消えます。
登録された製品を見る場合、左のConnected Devicesにあるデバイスをクリックしましょう。
こんな感じになればアクティベート成功です!
バンドル製品なら右の+から登録製品一覧を表示できます。
(4) REAPERに認識させる
ここに来てREAPER最大の落とし穴があります。
ここまで正常にできていても、WavesプラグインがREAPERに表示されないのです。
起動時に色々読み込まれてる表示があっても、VSTが選べない状況になると思います。
しかしREAPERはマイナーなDAWなので、ネット上に解決策が載っていません!
そんなこんなで自分が編み出した解決策は、VSTを全て再読み込みするという方法です。
その為には上記の(1)(2)(3)をしておくことが必須なので、できない場合は確認しましょう。
日本語化REAPER4.25で説明を進めるので、していない方は日本語化しておきましょう!
REAPERを開き、メニューの[オプション]から一番下の設定(P)を選択
REAPER設定が出て来たら、左メニューのVSTを選択
ここでClear cache/re-scanボタンを押します。
すると、REAPERに既に読み込まれてる全てのVSTのキャッシュを一度クリアし
もう一度全てのVSTを読み込みなおします。
※VSTに保存されているプリセットは消えないのでご心配なく!
ちなみに左のRe-scanでは変化無しだったので注意。
この作業を行うことによって、何故かREAPERがWaves君を認識してくれます。
ただしWaves製品を追加する度にこの作業をしないといけないので少し面倒です。
再スキャンを終えたら、とりあえずREAPERを再起動をしVSTを確認してみましょう。
All Pluginsで絞り込み:(Waves)と入力し、こんな感じに表示されたら成功です。
やったね!これでREAPERでもWavesが使えるよ!
ちなみに、
後ろにMonoって書かれてるのはモノラル版、Stereoって書かれてるのはステレオ版なので
場合によって使い分けるのがいいんじゃないですかね。基本Stereoが無難かな?
モノラル版を使うとステレオ音声がモノラル化されるので注意です。
わからない部分があればコメント欄にて質問受け付けます!
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×
こんにちは。
僕もWavesのプラグインがうまく読めなくて困っていたところ、幸運なことにこのページを見つけたので
試してみました。
すべて書かれている通りにやってみたところ、ReaperのFx window内に自分がインストールしたプラグイン(Vocal rider)が表示されて選択できるところまではできました。
しかし、他の正しく読み込めたプラグインの横につくチェックではなく、
黒塗りの中にzzzというようなマークがついており、実際に開くことができません。
試しに、いつもVstのプラグインを入れているフォルダーにWaves内のデータを全て移してみても
残念ながらうまくいきませんでした。
とても使いたいプラグインなのですが、もしお心あたりあがありましたら
お教え頂けると大変有難いです。
どうぞよろしくお願いします。
m(..)m
僕もWavesのプラグインがうまく読めなくて困っていたところ、幸運なことにこのページを見つけたので
試してみました。
すべて書かれている通りにやってみたところ、ReaperのFx window内に自分がインストールしたプラグイン(Vocal rider)が表示されて選択できるところまではできました。
しかし、他の正しく読み込めたプラグインの横につくチェックではなく、
黒塗りの中にzzzというようなマークがついており、実際に開くことができません。
試しに、いつもVstのプラグインを入れているフォルダーにWaves内のデータを全て移してみても
残念ながらうまくいきませんでした。
とても使いたいプラグインなのですが、もしお心あたりあがありましたら
お教え頂けると大変有難いです。
どうぞよろしくお願いします。
m(..)m
×
>Rosey Bさん
こんにちは。
コメントありがとうございます!
プラグインの横につくzzzマークは、REAPER側でプラグインが正常に読み込めていない場合に表示されるみたいですね。
プロジェクトの中で使っていたプラグインのdllファイルが無くなった時に見たことがあります。
ただこれだけでは原因まで推測するのが難しいので、いくつか確認していただいてもよろしいでしょうか。
①プラグインを入れているフォルダがデフォルトのFXフォルダではなく自分で作ったフォルダの場合は、REAPER\Plugins\FXフォルダにWavesフォルダとdllファイルを入れる(またはVSTプラグイン用フォルダをデフォルトのフォルダに再設定する)
┗もしかすると、VSTのフォルダ設定を変えていてもREAPER\Plugins\FXの方からプラグインを読み込んでいる可能性があります。
②Vstプラグインを入れているフォルダの名前に日本語が使われている場合、フォルダ名を英文字のみにする
┗海外製のソフトウェアは、日本語のフォルダに対応していない場合もあります。
③同名のdllファイルがVSTフォルダに複数存在している場合、dllファイルを一つだけにする
┗dllファイルはWavesフォルダ内に含まれています。それとは別にVST用フォルダ内に同名のdllファイルを別に配置している場合は、Wavesフォルダ以外の同名のdllファイルを取り除いてください。
同名のdllファイルが複数存在していると、REAPERがどちらのdllファイルを読み込めばいいか迷ってしまう可能性があります。
これを実施した場合、WavesフォルダはVSTプラグイン用フォルダ内に配置されていないと恐らく動かないかもしれません。
他にも、お気づきの点がありましたらご連絡ください。
お手数かけますが、ご確認をよろしくお願いします。
こんにちは。
コメントありがとうございます!
プラグインの横につくzzzマークは、REAPER側でプラグインが正常に読み込めていない場合に表示されるみたいですね。
プロジェクトの中で使っていたプラグインのdllファイルが無くなった時に見たことがあります。
ただこれだけでは原因まで推測するのが難しいので、いくつか確認していただいてもよろしいでしょうか。
①プラグインを入れているフォルダがデフォルトのFXフォルダではなく自分で作ったフォルダの場合は、REAPER\Plugins\FXフォルダにWavesフォルダとdllファイルを入れる(またはVSTプラグイン用フォルダをデフォルトのフォルダに再設定する)
┗もしかすると、VSTのフォルダ設定を変えていてもREAPER\Plugins\FXの方からプラグインを読み込んでいる可能性があります。
②Vstプラグインを入れているフォルダの名前に日本語が使われている場合、フォルダ名を英文字のみにする
┗海外製のソフトウェアは、日本語のフォルダに対応していない場合もあります。
③同名のdllファイルがVSTフォルダに複数存在している場合、dllファイルを一つだけにする
┗dllファイルはWavesフォルダ内に含まれています。それとは別にVST用フォルダ内に同名のdllファイルを別に配置している場合は、Wavesフォルダ以外の同名のdllファイルを取り除いてください。
同名のdllファイルが複数存在していると、REAPERがどちらのdllファイルを読み込めばいいか迷ってしまう可能性があります。
これを実施した場合、WavesフォルダはVSTプラグイン用フォルダ内に配置されていないと恐らく動かないかもしれません。
他にも、お気づきの点がありましたらご連絡ください。
お手数かけますが、ご確認をよろしくお願いします。
×
レレレレさん、こんにちは。
Reaper forumをチェックしてみたらスレッドの一つに
僕の場合の解決策が出ており無事に読み込むことができました!
他にもこのサイトに辿り着くであろう方々のためにもその方法を載せておきます。
こういう時、リーパーのフォーラムやレレレレさんを始めとするユーザーの皆さんの存在は本当に心強い限りです。
それでは手順です。
m(..)m
元のリンクはこちらからご覧になれます。
http://forum.cockos.com/showthread.php?t=102421
1.
スレッドの後半に出てくるWilkesinさん、あるいはMercado Negroさんの説明にもあるようにまずインストール時に次の場所にそれぞれインストールします。
-----------------------------------------------------------------------------
ウェーブスのプラグインC:\Program Files (x86)\Waves
32 bit ウェーブシェル C:\Program Files (x86)\WaveShell
64 bit ウェーブシェル C:\Program Files\Waveshell
-----------------------------------------------------------------------------
僕がうまくできなかったのでは、このインストール先を変更して自分のVstプラグイン用フォルダーを指定していたからかと思われます。
2. 次に32bitをお使いの場合は64bit、64bitをお使いの場合は32bitのwaveshellファイルの名前を変更し、どちらか一つしかReaperが読みこまなくします。
WaveShell-VST 9.0_x64.dll→WaveShell-VST 9.0_x64.dlldonouse
WaveShell-VST 9.0.dll→WaveShell-VST 9.0.dlldonouse
3.Reaper を立ち上げ、プレファレンスのVSTタブにあるフォルダー追加画面で32bitの場合はC:\Program Files (x86)\WaveShell、64bitの場合はC:\Program Files\Waveshellを追加し、キャッシュのリスキャンを行います。
これでFx browserを立ち上げてフィルターにwavesと入れると候補の中にWaveShell-VST 9.0(あるいはもっと新しいバージョン)が出てくるかと思われます。
4.実はこれだけでは僕はきちんとプラグインを読み込むことはできませんでした。
次に
http://www.xlutop.com/buzz/zip/shell2vst.zip
というサイトに行って、Shell2VSTというソフトを入手します。
(フォーラム内で紹介されていました。
http://forum.cockos.com/archive/index.php/t-141305.html)
これは、waveshell内に収められているdllを個別に抽出できるものです。
32bitをお使いの方はshell2vst、そして64bitをお使いの方はshell2vst64にご自分のシステムで使われているWaveShell-VST 9.0をドラッグ&ドロップします。
するとWaveShellのdllと同じフォルダーにWavesというサブフォルダーが自動的に作成され、この中に自分がWaves license centerで登録したプラグインが収められます。
最後にこの方法で作成された個別のdllを自分が使っているVSTフォルダーにコピーします。
5.そして再度VSTの設定画面でClear cash/Rescanをした後、Fx browserで登録したプラグインを検索して選択したら問題なく立ち上がるようになるかと思います。僕の場合は幸運にもこの方法でうまくいきました。
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-
いやー、プラグインを使うのにこれほどややこしいのは頂けないですね。
僕の場合はデモ版ではなく、すでに購入していたので使えないのはたまったものではありませんでした。本当、いろいろなスレッドを読むと何年も前から世界中のReaperユーザーたちがこの問題に悩まされているにも関わらず、対応せずにいるWavesはもっと考えてくれればいいのになと思いますが、正式にサポートしていない現在このような形で対応していくしかなさそうですね。
長文でしたが、レレレレさんが書いてくださった方法でもしうまくいかない方がいらっしゃいましたら、こちらも参考になさって頂ければと思います。
Wavesのプラグインは質がいいものが多いので、早期のフルサポートを期待したいところです。
それでは、皆さんもうまく読み込めることをお祈りしています。
m(..)m
Reaper forumをチェックしてみたらスレッドの一つに
僕の場合の解決策が出ており無事に読み込むことができました!
他にもこのサイトに辿り着くであろう方々のためにもその方法を載せておきます。
こういう時、リーパーのフォーラムやレレレレさんを始めとするユーザーの皆さんの存在は本当に心強い限りです。
それでは手順です。
m(..)m
元のリンクはこちらからご覧になれます。
http://forum.cockos.com/showthread.php?t=102421
1.
スレッドの後半に出てくるWilkesinさん、あるいはMercado Negroさんの説明にもあるようにまずインストール時に次の場所にそれぞれインストールします。
-----------------------------------------------------------------------------
ウェーブスのプラグインC:\Program Files (x86)\Waves
32 bit ウェーブシェル C:\Program Files (x86)\WaveShell
64 bit ウェーブシェル C:\Program Files\Waveshell
-----------------------------------------------------------------------------
僕がうまくできなかったのでは、このインストール先を変更して自分のVstプラグイン用フォルダーを指定していたからかと思われます。
2. 次に32bitをお使いの場合は64bit、64bitをお使いの場合は32bitのwaveshellファイルの名前を変更し、どちらか一つしかReaperが読みこまなくします。
WaveShell-VST 9.0_x64.dll→WaveShell-VST 9.0_x64.dlldonouse
WaveShell-VST 9.0.dll→WaveShell-VST 9.0.dlldonouse
3.Reaper を立ち上げ、プレファレンスのVSTタブにあるフォルダー追加画面で32bitの場合はC:\Program Files (x86)\WaveShell、64bitの場合はC:\Program Files\Waveshellを追加し、キャッシュのリスキャンを行います。
これでFx browserを立ち上げてフィルターにwavesと入れると候補の中にWaveShell-VST 9.0(あるいはもっと新しいバージョン)が出てくるかと思われます。
4.実はこれだけでは僕はきちんとプラグインを読み込むことはできませんでした。
次に
http://www.xlutop.com/buzz/zip/shell2vst.zip
というサイトに行って、Shell2VSTというソフトを入手します。
(フォーラム内で紹介されていました。
http://forum.cockos.com/archive/index.php/t-141305.html)
これは、waveshell内に収められているdllを個別に抽出できるものです。
32bitをお使いの方はshell2vst、そして64bitをお使いの方はshell2vst64にご自分のシステムで使われているWaveShell-VST 9.0をドラッグ&ドロップします。
するとWaveShellのdllと同じフォルダーにWavesというサブフォルダーが自動的に作成され、この中に自分がWaves license centerで登録したプラグインが収められます。
最後にこの方法で作成された個別のdllを自分が使っているVSTフォルダーにコピーします。
5.そして再度VSTの設定画面でClear cash/Rescanをした後、Fx browserで登録したプラグインを検索して選択したら問題なく立ち上がるようになるかと思います。僕の場合は幸運にもこの方法でうまくいきました。
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-
いやー、プラグインを使うのにこれほどややこしいのは頂けないですね。
僕の場合はデモ版ではなく、すでに購入していたので使えないのはたまったものではありませんでした。本当、いろいろなスレッドを読むと何年も前から世界中のReaperユーザーたちがこの問題に悩まされているにも関わらず、対応せずにいるWavesはもっと考えてくれればいいのになと思いますが、正式にサポートしていない現在このような形で対応していくしかなさそうですね。
長文でしたが、レレレレさんが書いてくださった方法でもしうまくいかない方がいらっしゃいましたら、こちらも参考になさって頂ければと思います。
Wavesのプラグインは質がいいものが多いので、早期のフルサポートを期待したいところです。
それでは、皆さんもうまく読み込めることをお祈りしています。
m(..)m
×
>Rosey Bさん
こんにちは!
解決策が見つかり、無事に動くようになったようで良かったです!
丁寧でわかりやすい解説まで書いていただき、ありがとうございます。
きっと多くの人の助けになると思いますよ!
私も新PC購入時にこの方法で試してみようかと思います。
そうですね…色々なプラグインを試してきましたが、ここまで導入に苦労するのはWavesくらいでした。
ただ、やはり個別のDAWに対して対応するのは難しいんでしょうね。
せめてREAPER側がどうにか対応してくれれば助かるのですが…。
Wavesプラグインは、やはり音作りには外せないですよね!
私の記事で上手くできなかった方はRosey Bさんの解決策を試していただいて、
是非多くの人にWavesプラグインを使っていただきたいと思います。
こんにちは!
解決策が見つかり、無事に動くようになったようで良かったです!
丁寧でわかりやすい解説まで書いていただき、ありがとうございます。
きっと多くの人の助けになると思いますよ!
私も新PC購入時にこの方法で試してみようかと思います。
そうですね…色々なプラグインを試してきましたが、ここまで導入に苦労するのはWavesくらいでした。
ただ、やはり個別のDAWに対して対応するのは難しいんでしょうね。
せめてREAPER側がどうにか対応してくれれば助かるのですが…。
Wavesプラグインは、やはり音作りには外せないですよね!
私の記事で上手くできなかった方はRosey Bさんの解決策を試していただいて、
是非多くの人にWavesプラグインを使っていただきたいと思います。