韓国の糞尿文化|朝鮮の糞尿を使った民間療法122連発【食事中閲覧注意】
韓国製食品が大腸菌で汚染されている原因は、日韓併合後も続いていた朝鮮の糞尿を使う民間療法にありました。
朝鮮の民間療法では人糞のほかに牛、豚、犬、ニワトリの糞もフル活用され、水に溶かして飲んだり、粉にして傷に塗ったりしていました。
また糞尿以外では死者の血や肉、生きている人間の心臓や肝臓、肉、経血を飲み食いする、便所や死体にわいているウジムシを歯につめたり食べたりする、また薬効があるとしてヘビの刺身、カエルの卵などを食べたりしていました。
これらの不潔でなんの根拠も効果もない民間療法の原因は、主に朝鮮の巫女でした。この巫女らのご託宣が長い年月の間に風習として根付いていったのだそうです。

最近、韓国のシジミが水銀で汚染されているとの報道がありましたが、水銀も民間療法で使用されており、亜砒酸や硫黄という他の毒物と混ぜて熱し、その煙で患者をいぶしたり、煙を吸ったり、肌に塗ったりという使い方をしていました。
ですから、韓国の食品が大腸菌や寄生虫、水銀などで汚染されているのは原因があってのことなのです。
島国育ちの日本人には大陸の病原菌にも水銀にも免疫がないので、韓国製食品は口にしない方がよいと思います。
戦後71年間、日本政府やマスコミ、日教組は日本人に、こういう未開の民族が日本に文化や稲作を伝えたという大ウソを刷りこんできました。
そして大東亜戦争中には日本軍が、人の生ギモや肉を食べるために殺人を犯し、なおかつ罪の意識がまったくない民族を数十万から数百万人も強制連行したり、従軍慰安婦にしたと宣伝してきたのです。
日本軍は傷に人糞や動物の糞を塗っている朝鮮人を手あたりしだいに強制連行した?
常識的に考えれば、あり得ないことです。
韓国産しじみから基準値を超える水銀を検出↓↓↓
朝鮮の民間療法では人糞のほかに牛、豚、犬、ニワトリの糞もフル活用され、水に溶かして飲んだり、粉にして傷に塗ったりしていました。
また糞尿以外では死者の血や肉、生きている人間の心臓や肝臓、肉、経血を飲み食いする、便所や死体にわいているウジムシを歯につめたり食べたりする、また薬効があるとしてヘビの刺身、カエルの卵などを食べたりしていました。
これらの不潔でなんの根拠も効果もない民間療法の原因は、主に朝鮮の巫女でした。この巫女らのご託宣が長い年月の間に風習として根付いていったのだそうです。
【朝鮮の巫女】
最近、韓国のシジミが水銀で汚染されているとの報道がありましたが、水銀も民間療法で使用されており、亜砒酸や硫黄という他の毒物と混ぜて熱し、その煙で患者をいぶしたり、煙を吸ったり、肌に塗ったりという使い方をしていました。
ですから、韓国の食品が大腸菌や寄生虫、水銀などで汚染されているのは原因があってのことなのです。
島国育ちの日本人には大陸の病原菌にも水銀にも免疫がないので、韓国製食品は口にしない方がよいと思います。
ウ〇コフル活用!朝鮮の民間療法
戦後71年間、日本政府やマスコミ、日教組は日本人に、こういう未開の民族が日本に文化や稲作を伝えたという大ウソを刷りこんできました。
そして大東亜戦争中には日本軍が、人の生ギモや肉を食べるために殺人を犯し、なおかつ罪の意識がまったくない民族を数十万から数百万人も強制連行したり、従軍慰安婦にしたと宣伝してきたのです。
日本軍は傷に人糞や動物の糞を塗っている朝鮮人を手あたりしだいに強制連行した?
常識的に考えれば、あり得ないことです。
閲覧注意 朝鮮の糞尿を使った民間療法【現代語訳】
出典:1930(昭和5)年 柳生堂 前野福蔵 「朝鮮の文化と迷信」 第六節 有害な迷信的格言および慣習 ・死を治療する薬はない ・医者も三代目にならねば信用できず、その薬は服用できない ・医を学んでも病気を治せない医者は殺されてもしかたがない ・三年湯を飲まず冷水を飲めば健康でいられる ・産児のへその緒を食べれば身体健康となる ・小鳥のヒナを丸飲みすれば滋養になる ・ヘビを煮た汁を飲めば強壮体となる ・他人の後産を食べると太る ・百日間自分の小便で目を洗えば眼光鮮やかとなる ・常に幼児の尿を飲めば胃病に犯されることがない ・自分の小便で毎朝ウガイをすれば歯が健康になる ・自分の小便を一年間服用すると無病となる ・スズメのヒナを飲みこむ、またはカエルの卵を飲むと滋養になる ・医者いる里には病人が多い ・針よく人を治し、薬は人を殺す ・発情しない者の尿はどんな難病にも効果がある ・人の生き血は不治の病を治す ・月経になった時、他の女の下着を盗んではけば妊娠する ・多産者の内ばかま(下着)、または持ち物を盗めば受胎する ・子のない婦人は寺院等に安置されている仏像の手または鼻を切り、それを焼き、その灰を酒に混ぜて飲むと妊娠する ・受胎を欲する者は山にある石地蔵または石仏に祈祷すると効果がある ・多産婦の経血が付着した布を常に〇〇(原文ママ)にまとえば必ず受胎する ・他人の胎盤を盗んで食えば妊娠する ・正月十四日二十一戸を歴訪して食物を乞い食すれば受胎する ・牛の尾を根元から切り取り食べれば堕胎する ・私生児を妊娠し流産または堕胎を欲するときは仏像と弥勒の鼻を少し欠き、それを飲めば効果がある ・難産のときはツバメの巣にあるハマグリの殻を食すれば容易に出産する ・後産がないときは産児を洗った水を産婦に飲ませれば効果がある ・後産がないときは男子のフンドシを黒焼きにし水に混ぜて飲ませれば効果がある ・臍帯を他人の歯で切るときは産児が丈夫に育ち知能も発達する ・産婦に分娩後三週間以内に白米の粥(かゆ)を食べさせると死ぬ ・昆布を混ぜて炊いた飯を川または井戸に投ずると産婦の乳の量が増す ・川を渡った人が出産があった家に来ると産婦の乳が出なくなる ・同姓の子に同じ乳を飲ませてはならない ・新生児に百日間、日光を見せなければその子は長命となる ・赤ん坊が夜泣きして困るときは他家の生け垣の縄をひそかに切断すると泣きやむ ・幼児に鶏卵を食べさせると吃音になる ・鼻たれの子供には犬の鼻を身につけさせる ・小児の前頭部を洗うと多くの病気にかかる ・出産後七日以内にその家に喪服を着た者が出入りすると赤ん坊が死ぬ ・小児がかぜにかかったときは牛の胎児の糞を乳に混ぜて飲ませると治る ・小児が天然痘にかかって口の中が潰瘍になったときは人糞にわいたウジムシを乾燥し、それを粉末にして患部に塗ると治る ・回虫がいる小児には薬を飲ませずタバコを吸わせると治る ・小児がてんかんにかかったときは人糞をゴマ油に混ぜ沸騰させたものを飲ませると全治する ・出産してから三日以内に家族が衣類を洗濯すると生まれた子の顔色が茶色になる ・汚れた手足は冬の寒気を防ぐ 【垢で黒光りしている朝鮮人】 ・たびたび沐浴すると脂肪を洗い落として健康をそこなう ・室内が清潔すぎると福の神が逃げ出す ・自分の家の近くにポプラを植え、その幹が家の柱より太くなると家の主人が病気になる ・便所の位置を変えるとその家に病人が出る ・日没後、掃除のために敷物をたたき、または選択すると洞(日本でいう町内)内の青年ことごとく病気になる ・家族が旅に出発したあと、すぐに室内をホウキではくと旅の途中で足を痛める ・顔を洗ってぬぐわずにいあると老いても額にシワができない ・眼に星ができたときは針で患者の手のひらを刺し、次にその針で壁に円を描き、その中央に針を刺しておくと治る ・歯痛のときは小児の尿で口をすすげば痛みが止まる ・歯痛が激しいときは便所のウジムシを取って虫歯に詰めると痛みが止まる ・病気のため食物がノドまたは胸につかえるときはニワトリの糞を水に溶かして与えると食物が通る ・毒腫には豚の糞を服用すると治る ・顔にはれ物ができたときは処女の経血を塗布し、さらに飲用すると治る ・はれ物は人糞を塗れば治る ・夫婦のどちらかが肺病にかかったときは一方の心臓または肝臓を取って食べさせると治る ・永年肺病にかかって服薬の効果がないときは人の睾丸を食べると治る ・「マラリヤ」には死者の血液が妙薬となる。また患者に知られないよう餅を雄牛の〇〇(原文ママ)に触れさせ、これを患者に食べさせると治る ・かぜまたは肺結核など咳をする病気にかかったときは一握りのワラまたは牛肉に痰を包み、よその家の井戸に投げ入れればその井戸の水を汲む者に病気が移って治る。また痰をタバコで包み、道路に投げ捨てておくと、これを拾って吸った者に移って治る ・らい病には親の〇〇(原文ママ)を患者に知られないよう服用させれば治る。また同病にかかった男は女の〇〇、女は男の〇〇を食すれば即治る。なお五、六歳で死んだ子供の〇〇を食すれば治る (管理人注:古来より朝鮮ではらい病には人の生肝が効くとされた) ・性病にかかったときは犬と〇〇して病毒を移せば自然と治る。ただしその犬は撲殺して埋葬し祭祀を行わなければたたる 【参考記事】赤坂の韓国クラブで獣姦を楽しんでいた親韓議員1000人分の顧客リストの行方は? ・梅毒にかかったときは〇〇を食し、または死人に生じたウジムシを食すれば治る ・らい患者は人肉、幼児の生き血生肝、死人の〇〇胎盤を食べると全治する(これがため小児または成人を惨殺することあり) ・狂犬にかまれたときは三日以内に石の上にある犬の糞を食べると病毒が消える ・高い所から落ちたとき、またはケンカ等で身体に何カ所も疼痛を感じるときは糞桶に溜まっているなるべく古い糞尿を(サバリ)に二、三杯飲用すれば治る ・凍傷には豚の糞を水に溶かして飲むと治る ・切り傷には婦人の〇〇を黒焼きにし傷口に塗れば早く治る ・頭部の打撲傷にはみそ、腰より下の打撲傷には人糞を塗れば治る ・熱病は月経血を飲むか、または牛と接吻(せっぷん:口づけ)すると治る ・精神病はもののけのしわざなので呪師を招いて太鼓を打ちながら七日以上読経し、それでも治らないときは患者に犬の皮の帽子をかぶらせ桃の木の枝でムチ打てば治る ・気不足症には二、三年貯えたカボチャを煎じて服用するか、または人の胎盤の血を除いたものを竹の刀で切り、油と煮混ぜて食べるか人の胎盤のみを丸薬にして服用すれば治る ・卒倒した者には処女の経血を飲ませると回復する ・下痢のときは牛糞を水に混ぜて飲めば治る ・日射病は糞水を飲めば治る ・よそから帰宅して発病したときは患者を庭に下ろし、ムシロで巻いて七カ所を縛り、死者が出たときの歌を悲しみを帯びた曲調で家族全部が唱和し、鐘太鼓を叩いて歌い、患者の周りを回れば治る ・親が病気で危篤のときは男は左(原文ママ)、女は薬指の関節を刺し、その血を飲ませれば治る ・親子、夫婦のどちらか一方が瀕死の状態になったときは、他の一方が自分の指を切断し流血を飲ませれば治る ・患者が重態であるときは夜間人知れず他に移転すれば治る ・「天然痘は神が人の肉を食おうとするものだ」「天然痘は鬼神が命じたものである」「天然痘は江南大漢戸月別星婦人という神が江南から来て人に授けるものだ」等の迷信がある ・井戸端の石を転倒しておくと、その里に天然痘は侵入せず、天然痘のために死亡した嬰児を埋葬する前に山野の樹木につるしておくとその家族は伝染を免れる 【朝鮮の風葬】 ・「コレラ」患者には猫の血を飲ませれば治る ・腸毒、猩紅熱(小児に多い発疹性伝染病)には犬糞水を飲むと特効がある ・腸チフスにかかったときは犬の糞を焼いて浸した水を飲むと治る ・はやりやまいは人糞とネギとを水に溶かして服用すると治る ・伝染病流行のときは人糞を屋内の中央につるしておくと病毒が侵入しない ・牛の頭蓋骨を門の前におくと悪疫が侵入しない ・伝染病患者がいる家の便所に誰にも知られないようにして放火し、全焼させれば病気が他に移らない ・尿で煮た鶏卵を食べると伝染病にかからない ・農家の門の上に牛の頭蓋骨をかざしておくと牛痘が侵入しない ・牛の角を赤色に塗れば、その牛は疫病にかからない ・月食は悪疫流行の兆しである ・彗星が現れるときは死病が流行し、または戦乱が起きる ・正月七日の朝、天気が悪ければその年は悪疫が流行する ・立春に風雨あれば七月から八月に変わるとき悪疫が流行する ・鳥が病人のいる家の付近に来て鳴くと病人が死ぬ ・鳥が里に来て鳴けばその村に死人が出る。また屋根にとまればその家は滅びる ・飼い牛が夜吼(ほ)えると戸主が死ぬ。キツネが東方に吼えると西方に死人が出、部落に出て来て吼えれば部落に病人発生の兆し、夜明けに人家の前で吼えれば死人がその村から出る兆しである ・山に住む獣類が人家に入るとその家の者は全部死亡する ・獐(のろ鹿)が村に入ると村民が多く死ぬ ・腹痛のときは腹部に大鍼二寸ばかりを刺す ・肺病はその肺臓と肝臓の間に鍼を行う ・頭部のはれ物には砒石(ヒ素を含んだ石。猛毒)を油で溶いたものを塗る ・疥癬(かいせん:ダニが寄生して発症する皮膚病)にかかったときは亜砒酸(ヒ素をふくむ化合物。発ガン性がある)と水銀とを混ぜて塗り、または身体をいぶし、もしくは水銀と硫黄とを焚いてその煙を吸い、または患者の頸部以下を風呂敷で包んでその上に置いていぶす ・梅毒にかかったときは水銀を炊いて煙を嗅ぐ(この方法はよろしくないため死することあり) ・マラリア(二日熱)にかかったときは人の足の肉をゴマ油で煮て食べる ・丹毒(皮膚の化膿性炎症)にかかったときは母親の大便または尿、もしくは犬の糞を食べ、またはヘビの刺身を食べると特効がある ・婦人がマラリアにかかったときは天神が密かに降りて〇〇(原文ママ)するからだ、といわれ、巫女を招いて碗に飯を盛って屋外に供え、患者にその飯にツバを吐かせ、巫女はその瞬間包丁で勢い鋭く飯を切り、天神を放逐する ・精神病にかかったときは鬼神のたたりとし、医薬は用いず、巫女を招いて祈祷をする ・口中がただれたときは朝早く川を渡り、向こう岸で尻を南に向けて脱糞し、その糞をくちびるに塗って引き返し尻を洗う ・病人がいる家で巫女を招き祈祷するときはその巫女が携えてきた一尺ばかりの棒の上端人頭大のところに、紙を細切りにして毛髪のようにしたものを付け、それを上下に動かすと同時に鐘太鼓を鳴らし、豚肉、餅等を供えることを三夜続ける。最後の夜、オンドルに穴を空けて、そこに病魔を追いこむ。そして、その追いこみをなすと同時に土で穴を埋め、巫女が供物を持ち去るのを例とする 【朝鮮の巫女】 ・飲食物にはフタをしない ・毎年十月から正月にわたり各里洞において伝染病およびトラの侵入を防ぐために山神祭を行うと言って、たくさんの飲食物を山上に運び一同暴飲暴食するを例とする地方がある 【朝鮮の虎】 ・夕方または夜間に掃除をすると財物を失うといって、これを忌む ・室内の隅にゴミやホコリが積もるのは金持ちになると言って掃除を忌む .父母祖先の命日には掃除を忌む ・未決留置人が衣服を着替えれば有罪となるだけでなく重刑の宣告を受ける ・病気中に衣服を着替えると重患におちいる |
韓国産しじみから基準値を超える水銀を検出↓↓↓
韓国で“水銀シジミ”が大量流通か、自治体が事態放置=韓国ネット「韓国は何をやっても捏造だらけ」「国民みんなが水銀スープを…」 2016年8月4日 Record China 2016年8月3日、韓国・ノーカットニュースなどによると、韓国東岸の都市・浦項を流れる兄山江で採れたシジミから基準値を超える水銀が検出されたにもかかわらず、同じ採取地のシジミがすでに市場に流通していたことが判明した。 6月29日、大邱市の保健環境研究院が市内のスーパーで売られていたシジミの成分を分析したところ、基準値を超える水銀が検出された。問題のシジミの採取場所が浦項市内の兄山江下流域であったことから、市には国の機関から回収措置が通知された。しかしシジミの採取シーズンである今年4月末〜7月初旬までに同地ではすでに6.6トンのシジミが採れ全国に流通していたことが分かり、消費者の間では不安が広がっている。 (中略) 報道を受け、韓国のネットユーザーから市への批判の声が多数寄せられている。 「全部食べちゃったのにいまさら…」 「韓国は何をやっても捏造(ねつぞう)だらけ」 「国民みんなが水銀スープを飲まなきゃいけないなんて」 「どうしてこんなことが…担当の公務員と責任者をクビにすべきだ」 「公務員じゃなくてほとんどチンピラ」 「食べた人間がどうなろうが、金さえもうかればいいという“ヘル朝鮮”」 「公務員は働きたくないから放っておいたのかな。どうせいつかはやらなきゃいけないことなのに、なんでだろう?」 「兄山江で採れる他の貝類も調べてくれ」 「自国民に対して良識を持って生きようよ」(翻訳・編集/吉金) |
- 関連記事
-
- 韓国の糞尿文化|朝鮮の糞尿を使った民間療法122連発【食事中閲覧注意】
- 韓国の大腸菌汚染はなぜ多いのか|朝鮮の迷信と民間療法【食事中閲覧注意】
- 韓国の大腸菌汚染はなぜ多いのか?【食事中閲覧注意】