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お問い合わせ先:国税庁課税部酒税課調査係
国税庁では、酒類業の健全な発達に向けた取組の一環として、政府間協議などによる輸出障壁の解消、輸出証明書の発行等、日本産酒類の輸出環境の整備に取り組んでいます。
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日本酒業界全体での輸出拡大やブランディングを推進する観点から、「日本酒のグローバルなブランド戦略に関する検討会」を開催し、委員に加え、オブザーバーや有識者を交え、現状の課題や今後の取組等について多面的な議論を行いました。
令和元年9月から12月までの議論の概要と、これを踏まえた政府の施策について整理し、令和元年12月に、中間とりまとめを行いました。
「日本酒のグローバルなブランド戦略に関する検討会」中間とりまとめ(PDF/392KB)
概要及び参考資料(PDF/1,708KB)
座長談話(PDF/88KB)
※ 詳細は日本酒のグローバルなブランド戦略に関する検討会をご覧ください。
(以下、独立行政法人酒類総合研究所ホームページの関連先リンクです。)
海外における酒類の輸入等に係る規制等の情報(平成29年3月現在)
※以下の内容は平成29年3月時点で収集した情報を元に作成しています。
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(以下、独立行政法人酒類総合研究所ホームページの関連先リンクです。)
酒類に関する情報に限定しておりませんが、関係省庁等の輸出関連のホームページへのリンクです。