これは
長女さんが1歳くらいの時の
本当にあった
実話です
広尾の近くには
日本◯十字社医療センターという
病院があります
この病院のhpには
赤ちゃんに優しい病院
赤ちゃんに優しい病院認定について
当センターは、平成12年8月にWHO(世界保健機関)、UNICEF(国連児童基金)から「赤ちゃんにやさしい病院」(Baby Friendly Hospital)として認定されました。これは、「母乳育児を成功させるための10ヵ条」を推進している施設を認定するもので、当センターは日本で17番目、都内では初の認定となりました。
当センターでは、皆様と母乳育児について一緒に考える機会を持てるよう努力しています。是非ご相談ください。
さらに…
病院としての役割
高度医療ばかりではなく、身近な病気から稀な病気まで例外なく診療し、治療から予防まで総合的なサポートを提供しています。災害時には、医師や看護師、助産師、薬剤師、他の各種医療専門職が集結し、まさに総動員で救援救護を行います。事務職員も例外ではありません。必要な講習を受け、救護班の一員として被災地に向かい、主事としての任務にあたります。
こうした私たちの行動の原点は、「人道・博愛」の赤十字精神にあります。
人道とは、苦しむ人を前に心を痛め、
救いたいと強く思うこと。
傷ついた兵士を敵味方分け隔てなく救済したことから生まれたといわれるこの豊かな概念を、
体現し続け、世界中に人道の輪を広げることもまた、私たちの使命なのです。
と…あります
しかし
実態は
診療時間外での出来事
私が40度高熱+椎間板ヘルニアを患い
フラフラな中
ベビー姉さん
も
39度高熱
パパは夜遅くまで仕事で連絡つかず
無理…
親族は他県でおらず…
助けてくれる人おらず…
赤ちゃんの高熱は脳症が怖い
私が
ヘルニア・高熱で姉さんを病院へ連れて行くことは
不可
救急車を呼びました
病院到着
↓
車椅子に乗せられた私
↓
「私はいいので早く
高熱の娘の
処置をして下さい
」
女医が来た…
なんか
嫌な感じの質問が
続く…
嫌な予感的中
私が40度高熱+椎間板ヘルニアを患い
フラフラで
救急隊員が車椅子に乗せてくれたという
私の状況を
把握している中で
女医が一言
↓
「タクシー代わりに
救急車使ったんだ〜」
私は
高熱もあり弱っていたので
女医の前で
こんな状況で
そんな事言うのかと…
ボロボロ泣きましたわ
私は別部屋で
点滴を受けてましたが
カーテンの向こうでは
酔っ払いがぎゃーぎゃーうるさい中で
私1人涙
止まらず…
すると…
女医の酷い状況を遠目から見ていた
若い男性医師?看護師?でしょうか…
やってきて
私に一言
↓
「お母さん大変でしたね…
赤ちゃん(娘)を
救急車で連れてきてくれて
ありがとうございます
赤ちゃんは大丈夫ですよ
」
もう
嗚咽泣きしましたわ
まともな先生がいた…
この病院…
実は
同じ時期に
私の独身時代からの友達も
長女と同い年の赤ちゃんがいて
同じ女医であろう
ドクハラ被害に遭っていました
乳製品アレルギーなどがある赤ちゃん
目を離したところで
ママが食べたヨーグルトのフタを
ゴミ箱をあさって舐めちゃった
アナフィラキシー
救急で同じ女医であろう医師から
「それでも母親か‼︎」
と…怒鳴られたと…
私に泣いて電話をかけてきた
友人もいました
乳製品がダメ…小麦もダメ…
米しか食べてくれない
ガリガリに痩せた赤ちゃん
育児ノイローゼで
実家に帰って行った友人でした…
今は友人ママも子も元気にしてます☆
何が
赤ちゃんに優しい病院だと…
医師の質も様々
頭が良い医師が
酷い事を患者にする
ドクハラって
本当に最悪です
ちなみに
正式名称を調べるべく
病院名を検索したら
酷い女医がいるって
口コミがありました
もしかして
名物女医なのか…
この辺で
診療時間外は
この病院か広尾病院しかないので
また女医に当たったら
やだな…
子供が
熱出す気配があると
毎回
この女医が頭をよぎる 
少子化
打開ならば
日本は
医師の質
どうにかした方がいい
人道とは、苦しむ人を前に心を痛め、
救いたいと強く思うこと。
って…
説明書き
嘘ばっかり
苦しむ患者を泣かせる医師
命を大切さを1番わかっているはずの
周産期医療センターがやることなのかね
悲しい経験でした。。