しかも、ゴミしか吐き出せない厚労省搭載エンジンと違って、ニューラル機械翻訳は全体に英語らしくきれいに整えた文を出してくるため、逆に誤訳があっても気づきにくいという問題があり厄介です。このあたりの話はアルク『翻訳事典2019-2020』の機械翻訳特集が詳しいです。
https://amazon.co.jp/DVD%E4%BB%98-%E7%BF%BB%E8%A8%B3%E4%BA%8B%E5%85%B82019-2020-%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%AF%E5%9C%B0%E7%90%83%E4%BA%BA%E3%83%A0%E3%83%83%E3%82%AF/dp/4757433123…
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