2月6日夕方、『ガジェット通信』では
国民民主・岸本周平議員「成長ホルモンや成長促進剤を使ったアメリカンビーフの可能性が高く健康には悪い」 SNSへの投稿を吉野家が否定
https://getnews.jp/archives/2390783[リンク]
という記事をお伝えした。
国民民主党の岸本周平衆議院議員が、同日Facebookに
本会議前に、国会内の牛丼チェーン店で牛丼をいただきました。成長ホルモンや成長促進剤を使ったアメリカンビーフの可能性が高く、健康には悪いのですが、安くて美味しいのでよく食べます。人生も後半戦なので、まあいいかっと。成長ホルモンや促進剤を国内で禁止しながら、使用した肉類の輸入を許可している先進国は日本だけです。
と投稿。
またTwitterには
本会議前に、国会内の牛丼チェーン店で牛丼をいただきました。成長ホルモンや成長促進剤を使ったアメリカンビーフの可能性が高く、健康には悪いのですが、安くて美味しいのでよく食べます。人生も後半戦なので、まあいいかっと。若い人は気をつけてくださいね。
と投稿を行う。いずれも国会内の吉野家のものと思われる牛丼画像とともに投稿されていた。批判が寄せられ、岸本議員はツイートを削除した。他のユーザーから、岸本議員のツイートのキャプチャ画像とともに「本当ですか?」といった内容の質問が寄せられていた吉野家の公式アカウントは
そんなの提供してたらすでにどうにかなっているよww
中の人だって普通の人間だけど、毎週食べてても元気いっぱいだよ!安心して食べて大丈夫だよ~( ˘ω˘ )