<手作り目薬レシピ>
なんと必要なものは水とお塩のみ
水はミネラルウォーターか浄水器の水
塩素がない方が良いみたい
お塩は、塩化ナトリウムなどの化学塩はダメで、海塩を使って下さい
そして
100mlの水に対して1gの塩を溶かします
(これで0.9%の食塩水になります)
以上で、出来上がり~~
超簡単に目薬ができちゃいます☆
これで、ドライアイも怖くない
私はドライアイじゃないので、何人かのドライアイの友達に試してもらってます
ちなみに、コンタクトの保存液にも使えるみたいです。
安上がりだし、簡単だし、ナチュラルなものしか入ってないし素晴らしい~
目は【唯一のむき出しの臓器】であり、【心臓と繋がっている臓器】、市販の目薬は刺激物&毒物になるらしいです


この記事を書いたのが2012年ですが今でも人気の記事なのでちょっと追記、訂正しなければ、、、特に塩に関してはすっごく大事だし、日本で知ってる人は少ないと思いますので私の新しい塩に関しての記事をいくつかリンクしておきます。減塩すると病気になる!!塩に隠された真実とは?、塩の真実←この二つの記事も必ず確認して目薬を作って下さいね。
以下オーガニックブランドの会社のホームページより抜粋
パソコンやワープロを使う仕事をしているため、目の疲れ(眼精疲労)がひどく、夕方には視力が低下し、目がかすんでしまう人が多いと聞きます。
一般的な対策としては、テレビCMで見るような目薬をさすことになるでしょうが、CMでうたわれるほどの効果が本当にあるのでしょうか。
私には大きな疑問でした。
だいいち、薬局や薬店で購入した目薬をさして視力が回復したという話を聞いたことがないからです。
そこで目薬の正体を探るために、各メーカーのほとんどの商品を購入してきて、分析してみました。
その結果、生理的食塩水(約0,9%の塩水)に100万分の1(1PPm)ていどの薬と防腐剤が確認されました。
「これが目薬なの?!」というのが正直な感想です。
「なぜこれが、700円も800円もするの?」と、私には疑問だらけです。
ここまでわかれば、自分で作りたくなります。
作り方はいたって簡単です。
皆さん、自分でつくりましょう。
私は高校2年生(17歳)のときからメガネをかけました。
裸眼の視力は0,2でしたが、51歳のときに水の勉強会で正食(玄米菜食主義、マクロビオテック)と自然塩の普及に尽力された故・菅本フジ子先生と知り合い、視力回復法を教えていただき、それを理論化しました。
その方法を実行したところ、2ヶ月後には裸眼で0,9まで回復したのです。
私たちが近くや遠くのものを見るときは、目の水晶体のまわりの筋肉を収縮させたり、ゆるめたりして水晶体の厚さを変え、焦点を調節しています。
目の疲れや近視・遠視は、この働きが悪く(硬く)なり、焦点の調節ができなくなった状態のことをいうのですから、メガネかコンタクトレンズを利用して焦点を合わせないと、見にくくなります。
目の疲れを取り、視力を回復させるには、この筋肉がしなやかに活動するような状態に戻してやればいいのです。
その方法について説明しましょう。
1)利用する塩は、塩化ナトリウム(NaCl)以外のミネラル成分を含む自然塩か、粗塩を、カラダにいい水・脳にいい水(塩素の入っていない水、浄水器の水やミネラルウォーター)に溶かします。
これで目薬ができます。
具体的には、約1gの塩を100mlの水に溶かします。
浸透圧を合わせるため、ヒトの体液中の濃度と同じ0,9%にすればいいのです。
日本たばこ産業株式会(JT)の食塩は、塩化ナトリウムが99,7%ですから使用しないでください。
2)自作の目薬をさして、1~2分間まぶたの上からハンカチ(温めたおしぼりかタオルなら、なおいい)を当てて軽くマッサージします。
3)パソコンやワープロ操作で目が疲れる人は、そのつど実行すると効果があがりますマッサージの強さは自分が気持ちいいと思うていどでかまいません。
毎朝と毎夕、歯磨きと同じように習慣にすると苦になりません。
コンタクトレンズを使用している人は、はずしてから行ってください。
1)~3)を実行した場合、どのような病状に効果が出てくるのでしょうか。
近眼、老眼の長崎県長崎市に住むBさん(65歳男性)は2週間で老眼鏡をはずしました。
神奈川県相模原市に住む、視力が0,01で弱視のKさん(38歳男性)は2ヶ月で0,3、その後0,7にまで回復したので、裸眼で車の免許を取りました。
そのほか、女性に多いドライアイ(2~3回で治癒した例が多い)、涙目、疲れ目=眼精疲労、白内障、緑内障に効果があり、手術をやめた人もいますし、眼圧の高かった埼玉県久喜市に住むHさん(63歳女性)も、1週間で正常範囲に戻りました。
けれども、乱視だけは無理でした。
コンタクトレンズの洗浄液と保存液としても利用できますし、アレルギー性鼻炎用の目薬としても、点鼻薬としても利用できます。
出張の多い私は、目薬の容器を使わず、スプレー(アトマイザー)容器に入れて持ち歩き、それを目に吹き込んではマッサージしています。
100mlつくっておくと3ヶ月間くらいは保ちますし、塩水ですから室温で保存してかまいません。
気になるようでしたら、夏場だけ冷蔵庫に保管してください。
この方法を親しくお付き合いをしている人たちに説明し、実行していただいたところ、大好評でした。
東京都世田谷区に住むカメラマンのAさん(63歳男性)には、「目の解像度がよくなった」と感謝され、白内障の手術を予定していた人が病状が改善したため、手術をやめたケースさえありました。
この方法なら、女性に多いドライアイもすぐに改善します。
その他アトピー、アレルギー性鼻炎にも効果があります。