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〆はセグロです。

昨夜の更新は余りにも手抜きでしたので加筆します。^^)ゞ

漁港採集では、潮の流れが澱んだ岸壁に牡蠣殻の多い漁港に多く見られる為、上から網を被せても牡蠣殻の隙間にベッタリ張り付いて中々採集の難しい種類でもあります。
逆に言うと、潮通しの良い牡蠣殻が張り付いていない漁港(潮が澱むから岸壁に牡蠣殻が張り付く)ではほぼ見ることができません。

昨シーズンは、テーブルサンゴの奥にヘバリ付いてお手上げでした。。。^^)ゞ
来季はチビサイズのセグロを1匹持帰りたいと思います。

未だ先の話ですが、来季の採集したいチョウは、我家に居ない種類(トゲ・ナミ・フウライ・アケボノ・チョウハン・ミゾレ・ニセフウライ・トノ・スミツキ・ヤリカタギ・イッテン・アミ・ゴマ・セグロ以外)を持帰りたいものの、取り敢えずは重複種でもセグロとニセフウライのチビサイズ各1匹を持帰りたいと思っています。
それ以外の種類が採れたら尚更良いのですが。。。