主権回復を目指す会 広報@shuken_koho【街頭演説会】檄!小異を捨て大同に 「日米地位協定」の全面改定を 米国は東京五輪を妨害するな!東京五輪成功のため首都圏の上空を米軍から取り戻そう 開催:10月8日(月・祝)13:30~ 有楽町マリオン前 主催:主権回復を目指す会、一水会、対米自立実行委員会、 基地問題を考える愛国者連絡会4:50 AM · Oct 6, 2018·Twitter Web Client4 Retweets3 Likes
主権回復を目指す会 広報@shuken_koho·Oct 6, 2018Replying to @shuken_koho概要:西村修平が語る日本イズム http://nipponism.net/wordpress/?p=36278… 来る2020年の東京五輪に向けて日本政府は外国人旅行者を4000万人に増やす目標を掲げている。そのために、羽田空港の発着便を大幅に増やすことが必須条件となる。世界最大のスポーツの祭典である…(続)11
主権回復を目指す会 広報@shuken_koho·Oct 6, 2018東京五輪を成功させる上で、米軍の横田空域(横田ラプコン)を通過する新たな飛行ルートを設けなければならない事態が生じていた。 この件について、日本政府は在日米軍が羽田空港を発着する航空機の上空通過を認め、航空管制も日本側が行うことを前提に米国と調整を続けていた。(続)111
主権回復を目指す会 広報@shuken_koho·Oct 6, 2018しかし、読売新聞(10/04)は、「東京都心上空を飛行させる新ルートを巡り、米軍横田基地が管制権を持つ空域を一時的に通過することについて米国側の合意を得られていないことがわかった」との記事を配信した。 【参考】国際線増便する羽田新ルート、米側合意得られず https://yomiuri.co.jp/national/20181004-OYT1T50072.html?from=tw… (続)132
主権回復を目指す会 広報@shuken_koho·Oct 6, 2018つまり、米軍は「上空通過も日本側が航空管制を行うことも認められない」と日本政府の要求を拒絶したのである。日本の空を、しかも首都圏の空域を好き勝手に管制下におく米軍の横暴に屈辱と憤怒を覚えてならない。 (続)122
主権回復を目指す会 広報@shuken_koho·Oct 6, 2018戦後73年間に亘って、日本を米国の植民地に貶めている「日米地位協定」こそが、米軍の横暴にその根拠を与えている。 【参考】オリンピックや外国人観光客のための羽田新飛行ルートを在日米軍が断固拒否、日米地位協定が足かせに https://buzzap.jp/news/20181004-haneda-yokota-air-space/… (続)121
主権回復を目指す会 広報@shuken_koho·Oct 6, 2018東京五輪を妨害する米国政府の思い上がりを許してはならない。東京五輪成功のため首都圏の上空を米軍から取り戻そう! #東京五輪 #横田ラプコン #横田空域 #横田基地 #米軍 #日米地位協定 #自民131