最終更新日:2019/10/15
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「就職活動中、様々な会社を見させていただきました。その中で一番’’社員の方が楽しそう’’だったのがこのオアシスグループでした。」入社1年目の桑田(クワダ)はそう語る。彼女はファミリーレストランのアルバイト経験から、多くの人と関わることのできる仕事がしたいと考えていた。接客業をメインとした就職活動を行い、そして出会ったのがオアシスグループだ。「会社説明会に参加した際、社員の方が全員楽しそうで。ここでなら自分らしく働けそうだなと思ったのが、選考に進んだきっかけでした。」接客という軸で就職活動をしていた桑田だったが、入社後の配属先は本社。落ち込むよりも驚きの方が勝ったという。そして配属してまもなく、全事業部の備品調達を担当することになる。ほぼ同時に新規事業であるフィットネスジムのオープン準備の案件も飛び込んできた。店内に置くロッカーから、ストップウォッチ等の小物まで、オープンに間に合うように欠かすことなく揃えていく。当時を振り返り、彼女はこう語る。「店舗ビジネスというと、どうしてもオープン後の’’お客様対応を中心とした仕事’’をイメージしがちです。しかしその裏には出店場所の選定や建物の新築・改装、運営に必要なモノの準備、スタッフ確保などの業務があって、それが地域のオアシスづくりに繋がっている。’’新規含む全ての事業のバックアップが本社の役目’’ということを理解することができました。」現在、彼女は採用担当として日々動き回っている。まさか、オアシスグループに入るきっかけになった「会社説明会」に、今度は社員側として参加することになるとは思っていなかった、と桑田は笑って話した。人前で話すことは得意ではないものの、自分が選んだ会社の魅力を精一杯伝えたい。そして当時感じた「楽しそう」を学生にも感じてもらいたい。「毎回すごく緊張します(笑)。でも、会社の代表としてお話しさせていただくので、自分が入社して感じたことをすべて持って帰ってもらいたいんです。どうお話しすればよく伝わるか日々考え、先輩にアドバイスをいただくことも多いです。」せっかく常に学びの場が用意されているのだから、毎日一歩ずつでも成長していきたい、と彼女は続けた。「できることの範囲をどんどん広くし、全社員に頼ってもらえる社員になること。」これが入社1年目、’’新米’’採用担当である桑田の目標だ。
【地域の憩いの場になる!】当社は「地域密着企業」として、サービス業という観点から地域に憩いの場(オアシス)をつくっています。直近では、地域初のフィットネスクラブの運営を開始しました。地域には何が求められているかを汲み取って、必要とされるサービスを提供し、より楽しく生活するための街づくりに貢献する。この事業モデルこそが最大の地域貢献だと私たちは考えています。【「等身大の自分」で挑戦できる環境!充実の研修制度】「社員の成長は会社の成長」これが当社の考え方です。そんな考え方を元に用意された研修は25種類以上、年間180回以上も行われています。ビジネスマナー研修から始まり、某航空会社CA経験を持つ講師を招いた接客研修、またチームワークを培うキャンプ研修なども。等身大の自分でも成長・活躍できる環境が当社にはあります。【家と職場。近い方がいいと思いませんか?】当社の社員の約9割は本社が所在する千葉県君津市近辺に住んでいます。その理由は充実の社宅制度と家賃補助制度。月5000円(駐車場代込み)の家賃負担で、一人暮らしが可能です。また、当社では必要以上の残業は推奨していません。平均通勤時間が15分程度と職住近接な上、残業が少ないため、より余暇時間を楽しむことができます。同期とバーベキューをしたり、都心へ遊びに行ったり。「オン」と「オフ」のメリハリをつける。それがオアシス流ライフプランです。
地域清掃は、恒例イベント。常に地域の目線に立つのは地域密着ビジネスの基本。意外なところから、事業のアイディアが浮かぶこともあります。