朝日新聞で
内定に近づく三つのポイント
一般教養を
新聞で得る
就職活動において一般教養を身につけるのは必須。新聞は政治、経済、国際、スポーツ、生活・文化など幅広く、質の高い情報を得ることができます。
人事担当者に刺さる
文章力を身につける
「天声人語」は朝日新聞の論説委員が603字でまとめた時事コラムです。1行目で目を引くテクニック、起承転結の構成、美しい日本語の使い方など、ESや面接で役立つ能力が身につきます。
あなたの意見は?
に備える
色々なことに意見を求められる就職活動。ニュースや情報をインプットしているだけでは不十分です。「社説」や「オピニオン」では、それらを様々な見解で述べており、考え方の参考になります。
先輩たちの声
「天声人語」を使って文章力を鍛える
(テレビ局 報道カメラマン内定 庄司さん)
もともと理系で、国語が大の苦手。自分の伝えたいことをうまく文章にできず、ESはものすごく苦労しました。そこで「天声人語」を使って文章力を鍛えることに。下手なら、まずはいい文章をまねしてみようと思ったんです。毎日読むことで、全体の構成の仕方や、読み手を引き付ける書き出しなどを学べ、少しは立派な文章が書けるようになったと思います。
記事を横書きで読めるのが、私のお気に入り!
(ANAAS グランドスタッフ内定 川口さん)
新聞を読むのが苦手で、スクラップも続かない……。そんな私にピッタリだったのが朝日新聞デジタルです。スマホで新聞が読めて「MYキーワード」や「記事検索機能」を使えば、読みたい記事がすぐ見つかるので便利でした。特に、記事を横書きで読めるのが、私のお気に入り! ブログを読んでいるような感じでスーッと頭に入ってきて、読みやすかったです。
新聞を類語辞典のように活用
(双日内定 佐口さん)
ESや面接で、自分の伝えたいことがうまく言葉にできず苦労しました。そんな時、新聞は様々な表現の宝庫! 類語辞典のように活用し、例えば「チームワーク」を「共通の認識を持ち、心を一つにする」、「自然体」を「自分を大切にして豊かに生きる」という表現に変えたり。新聞には、自分では考え付かないような言い回しがたくさん載っていて、とても参考になりました。
「声」欄で様々な意見を知る
(中国放送アナウンサー内定 田村さん)
「ニュースをいろんな角度から伝えられる人でありたい」という軸があったので、読者投稿欄「声」で様々な意見を知るようにしていました。「アナになるために、どんな努力をしている?」という質問に「アナウンサーは価値観を押し付けるのではなく、物事を色々な角度から見て提示する仕事だと思います。そのために『声』欄を読んでいます」と話すと、好反応でした!
私たちは朝日新聞を
活用して内定しました!
- ANA
- JAL
- オリエンタルランド
- JTBグループ
- ソニー
- 資生堂
- 東京海上日動火災
- 伊藤忠商事
- 三井物産
- 三菱UFJ銀行
- 日本郵政グループ
- サントリーグループ
- トヨタ自動車
- 博報堂
- NHK
その他大手人気企業多数!
「朝日新聞デジタル」の便利な機能
企業研究に最適!キーワード登録した記事が自動的に集まる
「MYキーワード」機能
志望企業名、ライバル企業名、大学での専攻テーマなどを登録して、最新情報をキャッチ。忙しい就活中も効率よく情報収集できます!
面接直前には、企業名で検索して最終チェック
過去記事検索
過去1年分の記事を何度でも調べ放題! 企業名や業界名、サービス名などで検索。「ESや面接で伝えたいこと」「学生時代に頑張ったスポーツや趣味」などで検索すれば、語彙力・表現力アップに役立ちます!
「この記事、あとでまた読みたい」。そんなときは、スクラップ!
「スクラップ」機能
あとで読みたい、ESや面接で使いたい記事を、ボタン一つでスクラップできます。手元に置いておきたいときは、プリントも可!
縦書きでも、横書きでも。自分の好きな形で
紙面ビューアー
デジタル版では、縦書き(新聞紙面の形式)でも横書きでも好きな形で読むことができます。紙面ビューアーで全体を把握して、深く読むときは横書きなど好みに合わせて変えられます。
アナウンサー志望や、Uターン・Iターン就活の強い味方
地域ニュース
アナウンサーを目指して全国各地のテレビ局を受験している人。Uターン・Iターン就職を希望している人。朝日新聞デジタルを活用すれば、全国の地域ニュースをチェックできます!
ESは1行目が勝負。プロの文章から目を引く一文を学ぶ
天声人語ビューアー
文章力アップには、良い文章をまねることから! 天声人語ビューアーを活用して、読み手を引き付ける書き出し、文章構成を学びましょう。
就活生向けコース
※通常デジタルコース 月額3,800円 (税込み)
※コースの詳細はこちらでご確認ください
※通常 月額4,037円 (税込み)
※コースの詳細はこちらでご確認ください
※夕刊のない地域の場合 月額4,093円→月額 2,500円(税込み)
※お申し込み月のみ、さらに500円お得です
※コースの詳細はこちらでご確認ください
6カ月単位でのご契約となります
※コースの詳細はこちらでご確認ください
「就活割コース」ご利用上の注意
大学生・短大生・専門学校生など就活を控えた学生に限り、「朝日新聞デジタル」をお得に利用できる特別コース「就活割コース」のご案内です。
月額購読料金
- 2,000円(税込み)。お申し込み日から1カ月間は無料でご利用いただけます。
契約期間
- 本コースは、無料期間を含む4カ月契約です。その後、契約更新日に3カ月単位で自動更新されます。
- 解約をご希望される際は、契約更新日の直前の1カ月以内に、朝日新聞デジタルの「お客様サポート> コースの確認・変更・解約」ページで解約手続きをしていただく必要があります。
- 解約可能期間は、朝日新聞デジタルの「お客様サポート> コースの確認・変更・解約」ページでご確認いただけます。
就活割コースの契約サイクル
朝日新聞デジタルのご契約は自動更新です。
解約する場合は、解約可能期間にご自身で解約手続きを行ってください。
お支払い方法
- クレジットカード決済です。ご利用開始の際、クレジットカード情報をご登録いただきます。
ご注意
- 一つのIDで、スマートフォンでもPCでもご利用いただけます。ご利用はお申し込みいただいたご本人に限ります。
- 既に朝日新聞デジタルの①デジタルコース(月額3,800円、税込み)、②シンプルコース(月額980円、税込み)の有料会員の方は本コースへのコース変更はできません。一度解約してからお申し込みください。その際、スクラップブックなどのカスタマイズ情報は引き継がれませんのでご了承ください。
- 卒業後、最初の契約更新日に本コースの料金適用は終了し、デジタルコース(月額3,800円、税込み)に移行します。移行を希望されない場合は、契約更新日の直前の1カ月以内に解約手続きを行ってください。
- デジタルコースで利用できる提携プレミアムサービスは就活割ではご利用になれません。
「朝日新聞学割コース」ご利用上の注意
お申し込み条件
一人暮らし(寮を含む)の学生の方に限ります。
月額購読料金
- 一人暮らし(寮を含む)の学生の方は、学割価格月額2,500円(税込み)(夕刊のある地域)または2,000円(税込み)(夕刊のない地域)で朝日新聞をご購読いただけます。
- 本コースの価格は、2017年11月現在の税制に基づくものであり、今後、税制の変更に伴い、価格が変わる場合があります。
契約期間
朝日新聞購読契約は3カ月以上とし、3カ月単位で延長可能です。ただし、新たな3カ月が始まる際に学生であることを条件とします。途中解約はできません。
ご注意
- 新規契約・契約延長に伴うサービス品の提供はありません。
- 現在、朝日新聞をご購読いただいている、あるいは朝日新聞販売所(以下ASA)とご契約のある方が、その契約を解約し、新たに学割にお申し込みいただくことはできません。ただし、現在のご契約満了後に学割契約に切り替えることはできます。
- 帰省・旅行など長期間お留守にされる場合は、ご希望によりASAでその間の新聞を保管し、ご指定の日にまとめてお届けします。ご希望のない場合は、お取り置きはしませんが、これに伴う購読料金のお値引きはありません。
- 一人暮らしの学生で、現在、朝日新聞を購読いただいていない方に限ります。この条件を偽ってご契約されたことがわかった場合、購読開始日にさかのぼり正規料金との差額をご請求させていただきます。
- 夕刊のある地域で、朝刊のみの配達をご希望された場合でも、購読料は月額2,500円(税込み)となります。
※夕刊のない地域は2,000円(税込み)。 - 学割契約期間内に転居される場合は、現住所のASAにご連絡いただくか、ご購読お申し込み画面の「住所の変更」からお手続きください。現住所のASAから新住所のASAに連絡します。この場合、購読の契約は現住所のASAから新住所のASAへ引き継がれ、学割契約は、当初の期間満了まで有効です。住所の変更に伴う途中解約はできません。
「学割+キャンペーン・ダブルコース」ご利用上の注意
お申し込み条件
一人暮らし(寮を含む)の学生の方に限ります。
月額購読料金
- 一人暮らし(寮を含む)の学生の方は、月額3,000円(税込み)(夕刊のある地域)または2,500円(税込み)(夕刊のない地域)で、朝日新聞(宅配)および朝日新聞デジタルをセットでご購読いただけます。※お申し込み月は、朝日新聞デジタル[キャンペーン価格500円(税込み)/月]分は無料になります。
- 本コースの価格は、2017年11月現在の税制に基づくものであり、今後、税制の変更に伴い、価格が変わる場合があります。
- 朝日新聞デジタルに関して、購読料及び購読新聞の改定が行われた場合は、改定後の最初の更新により改定内容が適用されます(改定前にご登録いただいたメールアドレスに、事前にお知らせします)。継続をご希望されない場合は、購読期間が満了する月に、解約手続きをお願いします。
契約期間・条件
- 本コースの契約は6カ月以上とし、以後、6カ月単位で延長可能です。ただし、新たな6カ月が始まる際に学生であることを条件とします。途中解約やコース変更はできません。
- 朝日新聞(宅配)は朝日新聞販売所(以下ASA)とのご契約、朝日新聞デジタルは朝日新聞社とのご契約となります。
- 現在、朝日新聞(宅配)をご購読いただいている、あるいはASAとご契約のある方が、その契約を解約し、新たに本コースにお申し込みいただくことはできません。ただし、現在のご契約満了後に本コースに切り替えることはできます。
- 朝日新聞デジタルは、ご購読期間満了後も、6カ月単位[キャンペーン価格500円(税込み)/月]で自動更新されます。ご継続をご希望されない場合は、購読期間が満了する月に、解約手続きをお願いします。
お支払い方法
- 朝日新聞(宅配)、朝日新聞デジタルのご購読料金の決済はそれぞれ別となります。
- 朝日新聞デジタルはクレジットカード決済です。ご利用開始の際、クレジットカード情報をご登録いただきます。
- お支払いいただいた料金は、原則として返金できません。あらかじめご了承ください。
- 朝日新聞デジタルご利用の際のコンピューターや通信機器の費用、および通信料金等の費用は別途、お客様のご負担となります。ご利用には大量のパケット通信量がかかるため、通信各社のパケット定額サービスへの加入をお勧めします。
ご注意
- 新規契約・契約延長に伴うサービス品の提供はありません。
- 帰省・旅行などで長期間お留守にされる場合は、ご希望によりASAでその間の新聞を保管し、ご指定の日にまとめてお届けします。ご希望のない場合は取り置きはしませんが、これに伴う購読料金のお値引きはありません。
「朝日新聞デジタル」を
紙に追加でお申し込む際の注意
朝日新聞(紙)をすでに読んでいる方に限り、「朝日新聞デジタル」を月額500円(税込み)で追加できる特別コース「キャンペーン・ダブルコース」があります。
お申し込み条件
- 朝日新聞(紙)をご購読していること。
- 国内在住であること。
月額購読料金
- 新聞購読料金に+500円(税込み)。お申し込み日から1カ月間は無料でご利用いただけます。
契約期間
- 本コースは、無料期間を含む7カ月契約です。その後、契約更新日に6カ月単位で自動更新されます。
- 解約をご希望される際は、契約更新日の直前の1カ月以内に、朝日新聞デジタルの「お客様サポート> コースの確認・変更・解約」ページで解約手続きをしていただく必要があります。
- 契約更新日の直前の1カ月間以外は、コースの変更・解約ができません。
- 契約変更・解約可能期間は、朝日新聞デジタルの「お客様サポート> コースの確認・変更・解約」ページでご確認いただけます。
キャンペーン・ダブルコースの契約サイクル
朝日新聞デジタルのご契約は自動更新です。
解約する場合は、契約変更・解約可能期間にご自身で解約手続きを行ってください。
お支払い方法
- 朝日新聞デジタルは朝日新聞社とのご契約、朝日新聞(紙)は朝日新聞販売所(ASA)とのご契約となり、お支払い方法が異なります。朝日新聞デジタル分はクレジットカード決済です。ご利用開始の際、クレジットカード情報をご登録いただきます。
- 朝日新聞(紙)と合わせてのお支払いが可能な場合もあります。ご希望の方は、お問い合わせ専用ダイヤルまでご連絡ください。
0120(383)636 (無料) 受付時間 9:00~18:00(月~金)、9:00~17:00(土)
※日曜日・祝日・年末年始はお休みさせていただきます。
ご注意
- 本コースのご契約期間中は、朝日新聞(紙)のご購読が必要です。
- 一つのIDで、スマートフォンでもPCでもご利用いただけます。また、ご同居のご家族もご利用いただけます。