□FXをやろうと思っているが、難しそうでなかなか手が出せない。
□トレンドを読んでポジションをとると、途端に流れが逆走する。
□雑誌や本で勉強して自己裁量トレードをしているが、いっこうに利益が出ない。
□パソコンの前にずっと座ってチャートを見ているのは嫌だ。
□FXを始めたいが日中は仕事がある。
□売買のタイミングを教えてくれる簡単な指標があればいいなぁ…。



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当サイトをご覧頂き、ありがとうございます。


このページへ足を運んで下さったということは、投資に興味をお持ちである、またはすでに経験がある方だと思います。

 

現在の相場は100年に1度と言われる金融システムの崩壊による乱高下が続いています。さらに、信用収縮により、機関投資家や金融機関まで相場の方向性や市場の動向を予測出来ない事態に陥っています。

 

金融危機は実態経済にまで波及しているのは、皆さんも肌で感じている事でしょう。日本を代表する企業の人員削減が続出、自動車の販売台数大幅減に伴う減産、不動産会社の連鎖倒産、派遣社員切り、果てには大学生の内定取り消しとまで来ています。

バブル崩壊の不景気に皆さんが体験したあの状況と同じです。

 

どこに行っても出る言葉は「不景気だ」という状況です。

 

先行きの不透明な景気だからといって絶望してはいられません。会社経営者は社員に給料を出し続けないといけませんし、一家の大黒柱のお父さんは家族をまもらないといけません。人員削減でリストラされても住宅ローンを払っていかないと家もなくなります。

 

こんな景気です、どんなに世間が不景気であっても稼いでいける力を持たないといけないのです。しかし、お金を稼ぐのは大変です。自分が望むほどの所得を手に入れるには、アルバイトやパートをしているだけでは足りないでしょうし、簡単に稼げるような仕事なんてありません。

 

そこで私が提案するのは投資です。

 

私はフィナンシャル・プランナーの資格を持ち、個人や法人の資産の保全や管理などについてコンサルティングをしています。私のクライアントの中で、この不況でもきちんと資産を保全し、安定した生活状況にある方は皆、資産運用に積極的に取り組んでおります。

 

資産運用のポートフォリオ別収益と自己の収入により、安定化した生活をおくれるような状況になっているのです。

 

世間では、投資に否定的な方もいるでしょう。正直、私の父親は公務員でしたが、投資という言葉を発するだけでも嫌な顔をしました。

 

しかし、「お金に仕事をしてもらう」という発想を持つことが出来れば、それは180度見方が変わると思います。きちんとした運用方法で、無理のない資金で、計画的に行う資産運用による収入は生活を変えてくれます。

 

私は皆さんに資産運用で安定的な収益を出してもらいたいのです。そして生活の中で、これほどまでに価値があるものはないと確信して頂きたいのです。

 

また現在投資を行っている方でも、不安を持って売買している方や、損をしてしまっている方に、自信を持って売買出来るように出来ると自負しております。


私が提案するのは今話題になっているFX(外国為替証拠金取引)です。少ない資金であっても、投資を開始できるからです。

 

私はこのFX投資を5年間行っております。そして5年間常に利益を出して来ました。大暴落、大暴騰の時でも、信頼をおけるチャート分析ツールがあったからです。

 

誰でも投資を始める時、「買い」「売り」を判断をしますが、その判断の基準となるものを求めます。ある人はファンダメンタルズを用いますし、ある人はテクニカル指標を使う人もいるでしょう。

 

私は、今回皆様に紹介する5年間の経験を集約したチャート分析ツール「Chart Reader FXを使って売買判断をしています。

 

では、そのChart Reader FXとはどのような分析ツールなのかを解説します。 








上記のチャートの下部に表示された2本のラインとの矢印が表示されます。これがチャート分析ツールChart Reader FXです。これは独自の理論と移動平均線などの基本テクニカル分析指標を組み合わせたオリジナル指標です。

指標の見方は購入者のみに公開しておりますが、一部を解説してみます。まず

青のライン赤のラインを下から上に突き抜ける時に青い矢印が出ます。
この時の売買判断は   

上昇トレンド。「買いサイン」になります。 上記のチャートを見ると「買いサイン」が出た後に、大きく上昇しているのがわかると思います。 

青のライン赤のラインを上から下に突き抜ける時に赤い矢印が出ます。 
この時の売買判断は 
下降トレンド。「売りサイン」になります。上記のチャートを見ると「売りサイン」が出た後に、大きく下落しているのがわかると思います。

この数回の売買であっても1000pips以上の値幅が取れているのです。 
(売買ポイントは他にもいくつもありますが、商品の購入者のみに教えております。)


チャートの表示のしかたは1分足(足:表示の刻みのことです)から月足あるいは週足まで 様々ですが、実際の取引において「Chart Reader FX」が威力を発揮するのは4時足~週足のチャ ートです。

ここでは詳細を申し上げられませんが、トレードのスタイルはお客様のご都合に合わせてお選び頂けます。

パソコンをずっと見ていられないという方は…

4時間足のチャートで売買ポイントを見つけて取引を開始したら、利食いポイント・ロスカットポイントに指値注文を出し、後は待つ。

チャートを時々チェックしてできるだけ大きな利益を出したいという方は…

買いまたは売りのポジションを保有してからはトレンドに乗り、上述の利益確定ポイントまで利益を伸ばす。

長期実績をご覧下さい。