本ページで紹介している機種は2011年4月発表のもので、現在発売されていないものも含まれています。
また価格や仕様、制度につきましては発表当時のものです。
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赤字の箇所はカスタムメイドで変更が可能です。
| シリーズ名/品名/構成 | Kシリーズ(液晶一体型) | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| ESPRIMO K552/C | |||||
| 国際エネルギースタープログラム対応 | |||||
| OS (いずれか1つを選択) |
Windows® 7 Professional 正規版 SP1適用済み(注15)(注16) Windows Vista® Business with SP2 正規版(注15) |
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| CPU | インテル® Core™ i5-2520M プロセッサー | インテル®Core™ i3-2310M プロセッサー | インテル® Celeron® B810 プロセッサー | ||
| クロック周波数 | 2.50Hz | 2.10GHz | 1.60GHz | ||
| インテル® ターボ・ブースト・テクノロジー対応最大周波数 | 3.20Hz | - | - | ||
| コア数/スレッド数 | 2 / 4 | 2 / 4 | 2 / 2 | ||
| ハイパー・スレッディング・テクノロジ | ○ | ○ | - | ||
| キャッシュメモリ(CPU内蔵) | 2次/3次 | 256KB×2 / 3MB | 256KB×2 / 3MB | 256KB×2 / 2MB | |
| チップセット | モバイル インテル® HM65 Express | ||||
| システムバス/メモリバス | 5GT/s(DMI)/1333MHz | 950MH(FSB)/1333MHz | |||
| メインメモリ | 標準/最大 | 32bit | 標準1GB/最大4GB(注19) (PC3-10600 DDR3 SDRAM SO-DIMM CL9) |
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| 64bit | 標準2GB/最大4GB (PC3-10600 DDR3 SDRAM SO-DIMM CL9) |
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| 拡張メモリスロット [空き] |
2[1](注1) | ||||
| 表示機能 | グラフィックス アクセラレータ |
Intel® HD Graphics 3000(CPUに内蔵) | Intel® HD Graphics(CPUに内蔵) | ||
| ビデオメモリ | 最大274MB(メインメモリと共有)(Windows® 7(32bit))(注22) 最大786MB(メインメモリと共有)(Windows® 7(64bit))(注22) 最大274MB(メインメモリと共有)(Windows Vista®)(注22) |
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| 解像度(注2)/ 発色数(注3) |
800×600ドット、1024×768ドット、1280×1024ドット、 1440×900ドット、1600×1200ドット、1680×1050ドット、 1920×1080ドット、1920×1200ドット/1677万色(注26) |
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| 標準搭載LCD(解像度、発色数) | 17型LCD(最大1280×1024ドット、1677万色(注27)) 19型LCD(最大1440×900ドット、1677万色(注27)) 23型LCD(最大1920×1080ドット、1677万色(注27)) |
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| ハードディスクドライブ(注4) | 160GB/320GB/500GB (7200rpm、Serial ATA) |
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| CD/DVDドライブ(SATA) (注:別表参照) |
DVD-ROM(薄型)、 スーパーマルチ(薄型) |
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| オーディオ機能 | チップセット内蔵+High Definition Audioコーデック(最大192kHz/24ビット(注23)) ステレオPCM同時録音再生機能、MIDI再生機能[OS標準]、ステレオスピーカー内蔵 |
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| スピーカー | ステレオスピーカー本体内蔵 | ||||
| 通信 | LAN(注5) | 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T準拠、 Wakeup on LAN対応(注30) |
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| セキュリティチップ | なし/TCG Ver1.2準拠 | ||||
| インター フェース |
ディスプレイ | アナログRGB ミニD-Sub15ピン×1 | |||
| シリアル(注6) | なし/RS-232C D-SUB9ピン×1(16550A互換) | ||||
| パラレル(注7) | なし | ||||
| キーボード/マウス | PS/2準拠 ミニ-DIN6ピン×2(キーボード用×1、マウス用×1) | ||||
| USB(注8) | (標準)USB 2.0準拠 4ピン×4(リア×4)/(カスタムメイド)USB 2.0準拠4ピン×6(フロント×2、リア×4) | ||||
| LAN | RJ45×1 | ||||
| オーディオ | マイク端子、ヘッドホン端子(フロント)、 ラインイン端子、ラインアウト端子(リア) |
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| 拡張スロット[空き](注9)/PCIスロットサイズ/長さ×幅 | なし | ||||
| ベイ(注9) | 5"ベイ[空き](注10) | 1[0] | |||
| 内蔵3.5"ベイ[空き] | 1[0] | ||||
| キーボード(注11) | 日本語キーボード(109Aキー)添付/抗菌縦置キーボード | ||||
| マウス | PS/2スクロールマウス標準添付(注34)/ PS/2光学式マウス/ USB光学式マウス/ USBレーザーマウス/ PS/2抗菌マウス(光学式) | ||||
| 電源 | 電源/周波数 | AC100V±10%、50 / 60Hz+2%-4%(注36) | |||
| 入力コンセント | 平行2Pアース付(2P変換プラグ添付) | ||||
| 消費電力(注12) | Windows 7 (32bit) |
約30W | 約30W | 約31W | |
| Windows 7 (64bit) |
約31W | 約31W | 約30W | ||
| Windows Vista | 約33W | 約33W | 約33W | ||
| 最大構成での消費電力(注13) | Windows 7 (32bit) |
約95W | |||
| Windows 7 (64bit) |
約94W | ||||
| Windows Vista | 約90W | ||||
| 定格電流/最大消費電力(注14)(本体のみ) | 2.1A/約183W | ||||
| 電波障害対策 | VCCI Class B | ||||
| 省エネ法に基づくエネルギー消費効率 (2011年度基準)(注17) |
X区分0.15(AA) |
X区分0.17(AA) |
X区分0.23(AA) |
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| 外形寸法(W×D×H)(注39) | (標準構成時)375×213×393 mm(17型)、 (カスタムメイド構成時)445×213×390mm(19型ワイド)、 546×213×421mm(23型ワイド) |
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| 質量(注9) | (標準構成時)約8.6kg(17型)、 (カスタムメイド構成時)約9.2kg(19型ワイド)、 約8.9kg(23型ワイド) |
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| 温湿度条件 | 温度10~35℃/湿度20~80%RH(動作時)、 温度-10~60℃/湿度20~80%RH(非動作時) (ただし、動作時、非動作時とも結露しないこと) |
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| サポートOS(注48) | Windows® 7 Enterprise 正規版 SP1(注15)(注16) Windows® 7 Professional 正規版 SP1(注15)(注16) Windows Vista® Business with SP2 正規版(注15) Windows® XP Professional (SP3) 正規版(注15) |
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| 注1: | 搭載メモリの構成によっては、空きスロットの数が変わります。 | ||||||||||||||||||
| 注2: | 本解像度をサポートしたディスプレイでのみお使いになれます。お使いのディスプレイによっては正しく表示されない場合があります。 | ||||||||||||||||||
| 注3: | 表示モードについては、接続するディスプレイとの組み合わせにより表示できない場合があります。接続するディスプレイがサポートしている表示モードを確認の上、接続してください。 | ||||||||||||||||||
| 注4: | 本ハードディスクは2つのパーティションに分割されて出荷されています。お客様が使用可能なHDD領域は、「ハードディスクの空き容量について」をご確認ください。なお、各パーティションのファイルシステムはいずれも、NTFSとなります。 | ||||||||||||||||||
| 注5: | 1000Mbpsは1000BASE-Tの理論上の最高速度であり、実際の通信速度はお使いの機器やネットワーク環境により異なります。必ず1000BASE-Tに対応したHUBとケーブルをご使用ください。また、1000Mbpsの速度しかサポートしていないHUBでは、Wakeup on LAN機能はご使用になれません。 | ||||||||||||||||||
| 注6: | 全てのシリアル対応機器の動作を保証するものではありません。 | ||||||||||||||||||
| 注7: | 全てのパラレル対応機器の動作を保証するものではありません。 | ||||||||||||||||||
| 注8: | すべてのUSB機器について動作保証するものではありません。また、USB1.1準拠の周辺機器を接続している場合、USB1.1準拠の仕様でお使いになれます。 | ||||||||||||||||||
| 注9: | 空きベイ、空きスロットの数、質量は選択されたオプションにより異なります。また空きベイに、内蔵CD/DVDなどのデバイスの追加はできません。内蔵デバイスをご要望の場合は、本体と同時手配となります。 | ||||||||||||||||||
| 注10: | CD/DVDなしモデルを選択しても、ベイの使用はできません。 | ||||||||||||||||||
| 注11: | キーボードなしモデル選択時は添付されません。また、「USBマウス(光学式/レーザー式)、PS/2マウス(光学式)、PS/2抗菌マウスへの変更」のカスタムメイドメニューを選択することはできません。 | ||||||||||||||||||
| 注12: | 標準構成(カスタムメイドしていない構成)でOSを起動させた状態での本体のみの測定値です(ESPRIMO D550/BX除く)。ESPRIMO D550/BXは、各モデルの最小構成でOSを起動させた状態での本体のみの測定値です。 | ||||||||||||||||||
| 注13: | 本パソコンで選択可能なカスタムメイドの最大構成で測定。USBポート及びカスタムメイドで使用しないPCIスロットは空きとする。測定プログラムは当社独自の高負荷試験テストプログラムを使用。 | ||||||||||||||||||
| 注14: | ESPRIMO K550/A、K552/Cを除くすべての機種においては、アウトレット:3A/300VAを含んだ値となります。 | ||||||||||||||||||
| 注15: | 日本語32bit版 OS。64bit版 OSへのリカバリはできません。 | ||||||||||||||||||
| 注16: | 日本語64bit版 OS。32bit版 OSへのリカバリはできません。 | ||||||||||||||||||
| 注17: | エネルギー消費効率とは省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能(単位:ギガ演算)で除したものです。カッコ内の数値は省エネルギー基準達成率を示します。 ただし、達成率が100%を超えるものは、次のようにアルファベットで表記しています。A:100%以上200%未満、AA:200%以上500%未満、AAA:500%以上 | ||||||||||||||||||
| 注18: | AMT機能等によりOSが表示する容量は搭載メモリ容量より少なく表示されます。 | ||||||||||||||||||
| 注19: | OSが使用可能な領域は約3GBになります。 | ||||||||||||||||||
| 注20: | カスタムメイドでCore™ i7/i5プロセッサー選択時Intel® Active Management Technology(i AMT 7.0)に対応。 | ||||||||||||||||||
| 注21: | メモリバスが800MHz時はPC3-6400、メモリバスが1066MHz時はPC3-8500で動作。 | ||||||||||||||||||
| 注22: | Intel® Dynamic Video Memory Technology(DVMT)により、パソコンの動作状況によってメモリ容量が変化します。ビデオメモリの容量を任意に変更することはできません。 | ||||||||||||||||||
| 注23: | 再生時。録音時は最大96kHz/16ビットです。なお、使用できるサンプリングレートは、ソフトウェアによって異なります。 | ||||||||||||||||||
| 注24: | Windows® 7 Professional/Windows Vista® Businessの場合、ビデオメモリ512MBのほか、メインメモリの一部をビデオメモリとして使用します。その容量はメインメモリの容量により変動します。 | ||||||||||||||||||
| 注25: | メインメモリの搭載容量によってビデオメモリ容量の最大が変わります。Windows® 7/Windows Vista®の場合、メインメモリの搭載容量が2GBのとき最大776MB、4GBのとき最大1288MB。 | ||||||||||||||||||
| 注26: | 外付けディスプレイの解像度/発色数です。 | ||||||||||||||||||
| 注27: | グラフィックスアクセラレータの出力する最大発光色数は1677万色ですが、液晶ディスプレイではディザリング機能によって、擬似的に表現されます。 | ||||||||||||||||||
| 注28: | DMIは、Direct Media Interfaceの略語です。 | ||||||||||||||||||
| 注29: | Celeron® プロセッサー搭載時はPC3-6400での動作となります。 | ||||||||||||||||||
| 注30: | Wakeup on LANの出荷時のBIOS設定は「使用しない」となっております。使用環境に制限があるため、ご使用の際には、マニュアルをご覧の上「使用する」に変更してください。 | ||||||||||||||||||
| 注31: | 著作権保護された映像を再生する場合は、HDCP対応のデジタルディスプレイまたはアナログディスプレイをお使いください。 | ||||||||||||||||||
| 注32: | 本製品のグラフィックスアクセラレータはDirectX 11をサポートしています。Windows® 7 Professionalは対応しています。Windows Vista® BusinessはWindows Updateをすれば対応可能です。 | ||||||||||||||||||
| 注33: | カスタムメイドメニューの「グラフィックスカード追加」選択時に使用する専用スロットとなります。 | ||||||||||||||||||
| 注34: | 人の往来の多い場所や工場現場など、埃が多いと思われる環境では、光学式マウス、またはレーザー式マウスのご使用をお勧めします。 | ||||||||||||||||||
| 注35: | 最大供給電流:約3.0A/100V(300VA)。 | ||||||||||||||||||
| 注36: | 入力波形は正弦波のみをサポート。 | ||||||||||||||||||
| 注37: | Enhanced Halt State機能動作時の値です。 | ||||||||||||||||||
| 注38: | 横置時、本体の上に置けるディスプレイの重量は、13kg以下までとなります。 | ||||||||||||||||||
| 注39: | 本体の前面は開放の上、設置の際は本体と周囲の壁の間に15cm以上の隙間をあけ通気孔を塞がないでください。なお、ラックなどに収納する場合前面にドアがないもの及び、背面が塞がれてないものをお使いください。 | ||||||||||||||||||
| 注40: | ヘルスケアモデルは除く。 | ||||||||||||||||||
| 注41: | ビデオメモリ容量
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| 注42: | アナログ出力に変換できません。 | ||||||||||||||||||
| 注43: | OS標準のWindows Complete PCバックアップのイメージは復元できません。 | ||||||||||||||||||
| 注44: | 標準構成時にシリアルポートとDVI-Dポートを同時に使用する場合は、二つのコネクタの横幅の合計が、74mm以内の組合せで使用してください。 | ||||||||||||||||||
| 注45: | カスタムメイドオプションでグラフィックスカードを選択した場合はインテル® AMTの一部の機能が使えなくなります。 | ||||||||||||||||||
| 注46: | インテル® Core i7プロッセッサーは除く。 | ||||||||||||||||||
| 注47: | 日本語64bit版 OSではOS標準のシステムイメージの回復機能を使用してコンピュータを回復する事はできません。 | ||||||||||||||||||
| 注48: | 富士通は本製品で「サポートOS」を動作させるために必要なBIOSおよびドライバを提供しますが、すべての機能を保証するものではありません。 | ||||||||||||||||||
| 注49: | Windows®7においてWindows® XP Modeのサポートは行っておりません。 | ||||||||||||||||||
| 注50: | カスタムメイドオプションでグラフィックスカードを選択した場合のみ。 | ||||||||||||||||||
| ドライブ | 読出速度 | 書込速度 |
|---|---|---|
| DVD-ROM ドライブ(薄型) |
CD-ROM:読出最大24倍速、 CD-R:読出最大24倍速、 CD-RW:読出最大24倍速、 DVD-ROM:読出最大8倍速、 DVD-RAM:読出最大5倍速、 DVD-R:読出最大8倍速、 DVD-R DL:読出最大4倍速、 DVD-RW:読出最大8倍速、 DVD+R:読出最大8倍速、 DVD+R DL:読出最大4倍速、 DVD+RW:読出最大8倍速 |
- |
| DVD-ROM ドライブ(厚型) |
CD-ROM:読出最大40倍速、 CD-R:読出最大40倍速、 CD-RW:読出最大40倍速、 DVD-ROM:読出最大16倍速、 DVD-RAM:読出最大5倍速、 DVD-R:読出最大8倍速、 DVD-R DL:読出最大8倍速、 DVD-RW:読出最大8倍速、 DVD+R:読出最大8倍速、 DVD+R DL:読出最大8倍速、 DVD+RW:読出最大8倍速 |
- |
| スーパーマルチ ドライブ(薄型) |
CD-ROM:読出最大24倍速、 CD-R:読出最大24倍速、 CD-RW:読出最大24倍速、 DVD-ROM:読出最大8倍速、 DVD-RAM:読出最大5倍速、 DVD-R:読出最大8倍速、 DVD-R DL:読出最大6倍速、 DVD-RW:読出最大8倍速、 DVD+R:読出最大8倍速、 DVD+R DL:読出最大6倍速、 DVD+RW:読出最大8倍速 |
CD-R:書込最大24倍速、 CD-RW:書換最大10倍速、 DVD-RAM(注1):書換最大5倍速、 DVD-R:書込最大8倍速、 DVD-R DL:書込最大4倍速、 DVD-RW:書換最大6倍速、 DVD+R:書込最大8倍速、 DVD+R DL:書込最大4倍速、 DVD+RW:書換最大8倍速 バッファアンダーランエラー防止機能 |
| スーパーマルチ ドライブ(厚型) |
CD-ROM:読出最大40倍速、 CD-R:読出最大40倍速、 CD-RW:読出最大40倍速、 DVD-ROM:読出最大16倍速、 DVD-RAM:読出最大5倍速、 DVD-R:読出最大10倍速、 DVD-R DL:読出最大8倍速、 DVD-RW:読出最大8倍速、 DVD+R:読出最大10倍速、 DVD+R DL:読出最大8倍速、 DVD+RW:読出最大8倍速、 DVD-RAM2:読出最大12倍速 |
CD-R:書込最大40倍速、 CD-RW:書換最大10倍速、 DVD-RAM(注1):書換最大5倍速、 DVD-R:書込最大16倍速、 DVD-R DL:書込最大4倍速、 DVD-RW:書換最大6倍速、 DVD+R:書込最大16倍速、 DVD+R DL:書込最大8倍速、 DVD+RW:書換最大8倍速、 DVD-RAM2:書換最大12倍速 バッファアンダーランエラー防止機能 |
[ご注意]
| 注1: | Windows Vista®/Windows® 7はFAT32、UDF1.5、UDF2.0の形式でのフォーマットと読み書きができます。Windows® XPではFAT32形式でのフォーマットと読み書きができます。またUDF1.5、UDF2.0(Windows Vista®/Windows® 7で書き込まれたディスク)は読み出しのみ可能です。 |
日本語32bit版 OS。64bit版 OSへのリカバリはできません。
日本語64bit版 OS。32bit版 OSへのリカバリはできません。
日本語32bit版 OS。64bit版 OSへのリカバリはできません。
OSが使用可能な領域は約3GBになります。
搭載メモリの構成によっては、空きスロットの数が変わります。
Intel® Dynamic Video Memory Technology(DVMT)により、パソコンの動作状況によってメモリ容量が変化します。ビデオメモリの容量を任意に変更することはできません。
Intel® Dynamic Video Memory Technology(DVMT)により、パソコンの動作状況によってメモリ容量が変化します。ビデオメモリの容量を任意に変更することはできません。
Intel® Dynamic Video Memory Technology(DVMT)により、パソコンの動作状況によってメモリ容量が変化します。ビデオメモリの容量を任意に変更することはできません。
本解像度をサポートしたディスプレイでのみお使いになれます。お使いのディスプレイによっては正しく表示されない場合があります。
表示モードについては、接続するディスプレイとの組み合わせにより表示できない場合があります。接続するディスプレイがサポートしている表示モードを確認の上、接続してください。
外付けディスプレイの解像度/発色数です。
グラフィックスアクセラレータの出力する最大発光色数は1677万色ですが、液晶ディスプレイではディザリング機能によって、擬似的に表現されます。
グラフィックスアクセラレータの出力する最大発光色数は1677万色ですが、液晶ディスプレイではディザリング機能によって、擬似的に表現されます。
グラフィックスアクセラレータの出力する最大発光色数は1677万色ですが、液晶ディスプレイではディザリング機能によって、擬似的に表現されます。
本ハードディスクは2つのパーティションに分割されて出荷されています。お客様が使用可能なHDD領域は、「ハードディスクの空き容量について」をご確認ください。なお、各パーティションのファイルシステムはいずれも、NTFSとなります。
再生時。録音時は最大96kHz/16ビットです。なお、使用できるサンプリングレートは、ソフトウェアによって異なります。
1000Mbpsは1000BASE-Tの理論上の最高速度であり、実際の通信速度はお使いの機器やネットワーク環境により異なります。必ず1000BASE-Tに対応したHUBとケーブルをご使用ください。また、1000Mbpsの速度しかサポートしていないHUBでは、Wakeup on LAN機能はご使用になれません。
Wakeup on LANの出荷時のBIOS設定は「使用しない」となっております。使用環境に制限があるため、ご使用の際には、マニュアルをご覧の上「使用する」に変更してください。
全てのシリアル対応機器の動作を保証するものではありません。
全てのパラレル対応機器の動作を保証するものではありません。
すべてのUSB機器について動作保証するものではありません。また、USB1.1準拠の周辺機器を接続している場合、USB1.1準拠の仕様でお使いになれます。
空きベイ、空きスロットの数、質量は選択されたオプションにより異なります。また空きベイに、内蔵CD/DVDなどのデバイスの追加はできません。内蔵デバイスをご要望の場合は、本体と同時手配となります。
空きベイ、空きスロットの数、質量は選択されたオプションにより異なります。また空きベイに、内蔵CD/DVDなどのデバイスの追加はできません。内蔵デバイスをご要望の場合は、本体と同時手配となります。
CD/DVDなしモデルを選択しても、ベイの使用はできません。
キーボードなしモデル選択時は添付されません。また、「USBマウス(光学式/レーザー式)、PS/2マウス(光学式)、PS/2抗菌マウスへの変更」のカスタムメイドメニューを選択することはできません。
人の往来の多い場所や工場現場など、埃が多いと思われる環境では、光学式マウス、またはレーザー式マウスのご使用をお勧めします。
入力波形は正弦波のみをサポート。
標準構成(カスタムメイドしていない構成)でOSを起動させた状態での本体のみの測定値です(ESPRIMO D550/BX除く)。ESPRIMO D550/BXは、各モデルの最小構成でOSを起動させた状態での本体のみの測定値です。
本パソコンで選択可能なカスタムメイドの最大構成で測定。USBポート及びカスタムメイドで使用しないPCIスロットは空きとする。測定プログラムは当社独自の高負荷試験テストプログラムを使用。
ESPRIMO K550/A、K552/Cを除くすべての機種においては、アウトレット:3A/300VAを含んだ値となります。
エネルギー消費効率とは省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能(単位:ギガ演算)で除したものです。カッコ内の数値は省エネルギー基準達成率を示します。ただし、達成率が100%を超えるものは、次のようにアルファベットで表記しています。A:100%以上200%未満、AA:200%以上500%未満、AAA:500%以上
本体の前面は開放の上、設置の際は本体と周囲の壁の間に15cm以上の隙間をあけ通気孔を塞がないでください。なお、ラックなどに収納する場合前面にドアがないもの及び、背面が塞がれてないものをお使いください。
空きベイ、空きスロットの数、質量は選択されたオプションにより異なります。また空きベイに、内蔵CD/DVDなどのデバイスの追加はできません。内蔵デバイスをご要望の場合は、本体と同時手配となります。
富士通は本製品で「サポートOS」を動作させるために必要なBIOSおよびドライバを提供しますが、すべての機能を保証するものではありません。
日本語32bit版 OS。64bit版 OSへのリカバリはできません。
日本語64bit版 OS。32bit版 OSへのリカバリはできません。
日本語32bit版 OS。64bit版 OSへのリカバリはできません。
日本語64bit版 OS。32bit版 OSへのリカバリはできません。
日本語32bit版 OS。64bit版 OSへのリカバリはできません。
日本語32bit版 OS。64bit版 OSへのリカバリはできません。