最終更新日:2019/3/1
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Core More(これもあ)は、作業療法士、言語聴覚士、保育士などの専門職が中心となり、運営する児童発達支援事業所です。小児発達の専門家にお子様の暮らす身近な地域で出会える環境を創り、専門的な支援を充分に受けられるように… お子様とご家族にとって頼りがいのある場所となれるように…Core More!(コア モア!)を合言葉に核心的な支援と環境の創出を目指し、2019年4月より歩みだします。
Core More(これもあ)は、作業療法士をはじめ言語聴覚士、保育士などの専門職が中心となり、運営する児童発達支援事業所です。小児発達の専門家が、お子様の暮らす身近な地域でお会いできる環境を創り、必要に応じた専門的な支援を充分に受けられるように…この場がお子様とご家族にとって頼りがいのある場所となれるように… Core More!(コア モア!)を合言葉にお子様にとってもっと核心的で的を射た支援と環境を創出していけるように… 2019年4月より歩みだします
Core More と描いて『これもあ』と読みます。「C」は、child 「M」はmother「re」は、Rehabiltation Recipient(支援者)お子様とお母様の間に私たちの支援が役立ちますように…と願いを込め、Core More!(もっと核心を追及した支援と環境を!)を合言葉に皆さんとのつながりを大切にします…(株)Core More(これもあ)は、2018年12月に創業した新しい法人です。『療育が必要な方が暮らす地域に 専門的支援を もっと身近なものに』するために、小児発達分野で長年に渡り、専門的支援を実践してきた作業療法士や言語聴覚士や保育士などの臨床家が立ち上げた法人です。私たちが実践する「療育」と呼ばれる 障がいをもたれたお子様対して行う支援は、療育の碑に刻まれた理念に回帰するものです。「児童たちに曇りのない魂と希望をもたせその天稟をのばさなければならない。それには児童を一人格として尊重しながら、まず不自由な箇所の克服につとめ、その個性と能力に応じて育成し、もって彼らが将来自主的に社会の一員としての責任を果たす事ができるように、吾人は、全力を傾じんしなければならない。」「時代の科学の総動員」「多職種連携」…(【引用】 療育の碑 療育の理念 , 療育第一巻第一項 より)私たちにとって『療育の理念』は核心(Core)であり、それを追求すること(More)、具現化してお子様の支援とご家族・地域の一助となることを目的とする法人です。私たちは、療育の原点となる理念を見つめなおし、目の前のお子様への支援とお子様を支えるご家族の支援を考える事を大切にします。私たちは、支援が必要なお子様が「必要なときに、身近な場所で、必要十分な支援を受けられていない現状(社会的な課題)」に対して取り組みます。