放射能汚染 独特の情報源による対策法
収録日:平成23年8月14日
講師 :吉野大器氏
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講師 : 米田隆司氏 収録日 : 平成23年5月22日 参加者 : 画面左から西尾光司、米田隆司様、金友隆幸様、栗原茂男 ご参加を希望される方はこちら http://www.junnihon.com/?page_id=1099 からお申し出下さい。 埼玉純日本人会代表の西尾光司が面談をいたします。 純日本人会の広報員である吉野大器さんのインタビューを行いました。緊急情報あがありますので、冒頭の部分を至急ご案内致します。 【動画の説明】 放射能被曝の対処方法は、軍や一部の富裕層向けの大変高額な医療はあるものの、誰もが簡単にできて、且つ効果的な方法の情報はなかなか表に出てきません。この吉野大器さんは、長年、放射能の汚染地域の検知見聞を続け、また、自らの身体で色々な被曝の現象を体験しその対応方法を確立してきました。今、関東圏の人々には必要と思われる内容ですので、ご紹介します。人体には、蜂蜜=ソマチット。家庭内の対策には、1000度以上に熱せられた所から発生させる加熱水蒸気がポイントです。 ====================================================== 純日本人会の栗原茂男です。 このたび、原発事故と言うあってはいけない事件が起きました。世間は正確な情報がないために噂が噂を呼んで混乱を来たしています。一番の心配は体にどのような影響があるかだと思います。 誰の発言を信じるか、東電が出鱈目な為に政府発表が信用できない以上、後は自己責任に帰せられます。それで理系出身で元総合商社総務部長だった黄金井達夫氏が愉快痛快さんのアドバイスで病と闘っておられるので多くの方への参考になるかと思いまして、体験談をお願い致しました。黄金井さんには快くお引き受けいただき感謝の次第です。 黄金井さんが如何わしトリックに引っ掛かるような頭の悪い方でないことは、私はよく承知しています。ですから黄金井さんが体験された吉野さんの治療法の結果も事実に違いないと私は判断します。 私自身は吉野(愉快痛快)さんの軍事・政治情報を仮説として立てて推論を進めると、今までの疑問の大半が氷解します。北後さんや鳴霞さんの情報とも符合します。故冨士谷紹憲さんの話とも符合します。 私が思うに吉野さんは人に話す事にまだ慣れていないと思います。ですがそんな事でこんな重大なことを隠すつもりはありません。 信じない人は信じなくて結構です。9.11だって最初は殆ど全部の人は信じませんでした。世間なんてそんなものです。 ここに、本人の許可を得て、黄金井達夫氏の体験談を公開したいと思います。 ————————————————————————————————————— 数日前、栗原さんのメールで、愉快痛快氏が吉野大器氏であることを知り驚愕しました。本当に驚きました。というのは、私は純日本人会の愉快痛快氏の投稿を見る限りにおいて、愉快痛快氏の印象が良くなかったからです。愉快痛快氏が吉野氏だなんて、考えたこともありませんでした。 吉野さんと初めて会ったのは、昨年の10月3日です。栗原さんのアレンジで、私がJAL123便事故に興味をもっていたので、吉野さんに引き合わせてくれたのです。そのとき、私が肺がんであることを、前後のいきさつは忘れましたが、吉野さんが知るところとなりました。そして、4日後の10月7日に、JA上野村から突然ヤーコン焼酎720ml入りが1-カートン(12本入)届きました。 送り主は、吉野大器氏です。おっつけメールで、上野村産のヤーコンから造ったヤーコン焼酎が肺がんに効くので、試すようにとの連絡がありました。焼酎は吉野氏からの贈呈品だとの添え書きもありました。 ほんの数日前に出会った人から、2万円近くもする贈呈品を受け取るわけには行きません。しかし、一方でせっかくの好意を無駄にしてもかえって失礼だろうし、いざというときは代金を払えばいいと思い、指示に従ってヤーコン焼酎のふたを開けました。 前置きが長くなりました。早速、ヤーコン焼酎と、並行して紹介された『ソマチット』のパウダーを飲み始めました。これらは、いろいろな疾病に有効だとのことなので、老人性アトピーで痒みに苦しんでいた家内も服用をはじめました。家内は、痒みに耐えられず、ぼりぼり全身を掻きむしるため腕や脚が爪跡でキズだらけです。その苦しみは数年間続いていました。 それから数カ月、家内の状態がみるみる改善してゆき、現在は、まったく掻かなくなりました。 一方、私はヤーコンとソマチット、それに眞菰(まこも)のパウダーを服用し、昨年の12月20日をもって、それまで1年半飲み続けてきた抗がん剤(TS-1) を担当医師と相談の上服用を中止しました。 これらが、すべて吉野さんと出会ったればこそ改善できたわけです。 愉快痛快氏から、放射能を避けるには、ガス魚焼器(ロースター)に水を入れて過熱臨界水蒸気を浴びる方法が書かれています。次回ではその辺のことに触れてみます。 【愉快痛快氏と吉野大器氏】 その② その①では、吉野氏から紹介された種々の治療法(肺がん治療目的)を私が実行して、結果抗がん剤の服用を中止したことあたりをお話しました。 さて、先日、吉野氏が、放射能から身を守る方法として、二つの方法を提案されました。 1、過熱臨界水蒸気・・・ガスコンロの魚焼き機能のところに水を入れて常時加熱する。部屋の暖房代わりとなり、追加費用は¥0(本当は、リサイクラーにヤーコン酒の小便が桁違いによいのですが、これだと、リサイクラー(パナソニックの生ごみ処理機)だけでも6万円します。¥0の対策方法として緊急措置としては有効。) 2、はちみつを、多用する・・・首都圏の水でしたら、ヤカンで20分程度 弱火で蜂蜜を1滴程度加えて弱く沸騰させると高温微生物にて放射性放射化が改善される。蜂蜜は家に常備してあるという前提で使用量も少ないので¥0扱い。 (アクエリアスにも蜂蜜が入っているのでミネラルウオーターを購入するのならばアクエリアス購入が望ましい。) 「純日本人会」のメンバーで、いずれかを実行した方は多分‘いない’でしょう。私は、リサイクラーにヤーコン酒の小便を入れたものを室内で稼働しています。すでに数カ月前からやっています。 なぜこの方法が有効なのか、吉野氏に説明を求めたところ『放射性放射化が改善される』からとの回答でした。そこで、さらに『放射性放射化が改善される』とは、どういうことなのか聞きました。すると『物質の電子スピンが強放射線または近くの強放射性物質により変更され、元に戻るまでの差分のエネルギーを定義しています。 リサイクラーを運転しておくだけで周囲の放射化状況は著しく改善されます』という回答を得ました。ますます分からなくなりました。吉野氏の放射線から身を守る『提案』自体はきわめてわかり易く、誰でも即実行可能です。ところが、その方法が突飛であり、理由に至ってはほぼ理解不可能であると言えます。 さらに、吉野氏には申し訳なく、かつこのような記述は同氏を傷つけかねないことを承知で言うなら、吉野氏の言動が常識を逸していること、同氏の説明の口調が決して信用しうる範疇にないこと、さらにその風貌がそれらを(悪い方向へ)裏付けている点などがあげられます。 現に、同氏を信じていない人は「純日本人会」のメンバーにもいると風聞しています。話を戻しますが、大切なことは吉野氏個人の人格の論議ではなく、彼の提案を実行するかしないかの点ではないでしょうか。彼への批判は自由です。信用できないから魚焼器で水を温めるなんてこともやるもんか、というのも自由です。 放射線に被曝したら、日医工の沃化カリウムを服用する(現に福島の現場では使用されている)とか、八丁味噌や、梅干しの黒焼きもガンに有効などのはなしも聞こえてきます。これらは、結局のところ皆さんひとり一人が、自分でやるか、やらないかを判断すればいいのであって、吉野氏の提案もその一つであると捉えることが同氏に対する姿勢だと考えます。 現に、吉野氏のアドバイスを実行した結果、家内があれほど苦しんでいたアトピーから解放され、私も副作用のある抗がん剤の服用を止めることができています。リサイクラーは今現在も、24時間我が家では稼働しています。 蛇足ですが、吉野氏から、富山湾のホタルイカに有効成分が含有されているということで、先日それを送ってくれて、いまはそれもリサイクラーにブっ込んであります。おかげでリサイクラーからはホタルイカの匂いがしてきます。 いま我が家には、JA上野村から取り寄せたヤーコン焼酎『とんだこんだ』が2カートン。長野県小海町産のヤーコンで造った焼酎『おあがりなんし』の1升瓶が6本ストックしてあります。家内と二人で毎日100cc弱を白湯に割って服用し、私の小便はリサイクラーに入れて再利用しております。 蛇足の蛇足ですが、吉野氏の説明では、上野村のヤーコンと小海町のヤーコンはその効果に微妙な差があって、両方を飲むほうが効果的だとのサジェスチョンがあります。 長く書いてきましたが、吉野氏の奇抜な提案の理解に、私の経験がお役にたてば幸いです。(了) ――――――――――――――――――――――――――――――――END 20100912 純日本人会 勉強会1 薩川隆一 小沢一郎の正体を暴く
純日本人会 講演会 佐藤敬一 佐藤 敬一(さとう けいいち)略歴 http://www.youtube.com/watch?v=revc71-uaVQ&feature=&p=C7D48F059E97D2CE&index=0&playnext=1 20100920 純日本人会 取材会 宇田信一郎 宇田信一郎氏 新政研究会 昭和10年(1935年)5月25日生、昭和33年慶應義塾大学法学部政治学科卒。NHK国際局、報道局、経営企画室主幹、 平成5年より日本でのLSE(London School of Economics & Political Science)国際社会経済フォーラム会長 LSEと協定のある、東京大学、慶應大学、一橋大学などの間接的協力を、時折、得る。 計画行政学会、国際開発学会、英国王立国際問題研究所、IIC 会員、日本経済研究センター特別会員。 交詢社、外務省国際会議、英国政府シンクタンク等で講演。 http://www.youtube.com/watch?v=TNuT0IRdu8U&feature=&p=C491AEEBF765185F&index=0&playnext=1 20100919 純日本人会 勉強会2 http://www.youtube.com/watch?v=HKIwkzq-pO4&feature=PlayList&p=29228CDBABAF0DCF&index=0&playnext=1 【お宝池のカフェ トレジャ~日本経済について~】の動画編集版です。 この作品の権利は「日本経済復活の為のWeb漫画をつくる会」に帰属します。 |
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