先日の採集魚②

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長期輸送のダメージを受けていたミナハタもアサリを突き、餌付けは順調です。
ダメージを受けた固体であっても、区分けされた落ち着けるスペースで単独静養すれば数日で回復し、餌付けもスムーズに進められます。
但し、懸念はしていたものの、極豆トノが小さすぎて間仕切りの排水口(直径8ミリ)若しくは、間仕切りとガラス板の極僅かな隙間から隣のブースに移動してしまいます。
隣のブースへの移動だけなら良いのですが、OF管の吸引口に入られてしまうと物理濾過へ直行してしまう可能性があるので一寸心配です。