泥除けも不要ですが、長旅で雨上がりの泥道を走らなければならないこともあるのでやはりあった方が快適。
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ディスクブレーキに関しては性能面だけならその通りなんだけど、カンチブレーキの隠されたメリットは、ブレーキワイヤーがブレーキ部からひきぬけるのでフォーク抜き輪行が可能になる。つまり、大きめのキャリアを着脱せずに輪行が可能になるという、ツーリング車ならではのメリットがある。
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ロードバイク乗りにフォーク抜きなんて芸当ができるわけない、と思うのですがw
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むしろ、そういうやり方があるということすらご存知ないのかも…。おいらも、ランドナーのことを調べるまではそういう輪行方法があるというのを知りませんでしたw
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輪行する際に泥除けにどう対処するか、の結論が、前輪ではフォーク抜き、後輪では泥除けの分割加工なんだと思います。
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あ、確かにキャリア以前に泥除けっすね……。
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慣れてる人だと、後輪の泥除けに分割加工せず、そのまま泥除け全体を外して輪行してました。 ただ、輪行に専用のタグが必要だった昔の競輪選手あたりだと、レーサーでもフォーク抜きが普通だったそうで。
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ロードレーサーでもフォーク抜きやってた頃があったんですね。なるほど〜……
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フォーク抜きしないと規定に収まらなかった、とかいう話だったと思います(詳細未確認)。 確かにフォーク抜きしたほうがコンパクトになります。
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そういえば昔は輪行は一般人は認められていなくて、プロ選手しか認められなかったという話を聞いた気がします。コンパクトになるのはその頃の名残かもしれませんね。
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Replying to @mackiipen
そして協会から専用の荷札を購入して輪行袋に付けなければならなかった、とか。 慣れるまでは多少の面倒臭さがありますが、ランドナーのフォーク抜き輪行の作業してると、『これから旅に出るんだぞ』って気分が高揚してきます。
4:53 AM - 23 Jan 2019
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