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澤野勝治(沢野勝治)氏への刑事告訴が受理されました
2019.12.13
澤野勝治 (本名:沢野勝治)氏による株式会社プラチナエッグおよび代表取締役への不当行為に対して、弊社および代表取締役 竹村也哉はマカオで刑事告訴の訴訟、マカオの提出刑事と民事の責任の追求、昨年末よりマカオの検察官によって受理され処理されております。
先日、沢野氏が初級法院の発行した事前通知を受け取った通知を受けました。
沢野氏は2018年10月から今に至るまでインターネット上にて弊社及び代表取締役の竹村氏の評判について虚偽の陳述を行っているため、当社は刑事訴訟を強要されました。
このためマカオの司法当局の支援を受けて進める必要がありました。
同時に当社は沢野氏のアドバイザリー契約が2018年10月に終了したことを宣言し、2019年12月13日現在、沢野氏はプラチナエッグに対していかなる債権も保持しておりません。
今後、弊社はマカオの検察院と下級裁判所が段階を踏み、公正な判決結果が出ることを期待します。
弊社は沢野氏に、自分の言行を注意し、マカオの法律秩序を尊重し、当地の法律を違反することがないよう望みます。
進捗があり次第、再度情報を公開致します。
このほか、また沢野氏は2019年から現在、インターネット上でマカオの民事法定の一つの判決を公開し、プラチナエッグが敗訴したかのように話しておりますが、事実とは異なります。
裁判官の宣告は沢野勝治氏による、諾威科技集團有限公司への請求が不成立であったというものです。
弊社はマカオの裁判番号 PC1-18-0686-COPの被告ではありません。
以上
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