マッキーペン@フラワーライン200km@mackiipen·Jan 23, 2019ちょっと朝、例によってランドナーのことをネットであれこれ調べていた訳ですよ。んで、なぜか日頃ロードバイクしか乗ってないような人が、現代版のランドナーについて語ってる記事を見つけてしまった訳ですよ。113
マッキーペン@フラワーライン200km@mackiipen·Jan 23, 2019曰く「今の道路は高規格だから太いタイヤはいらない」「泥除けは雨の日を回避すればいいからいらない」「カンチブレーキは時代遅れ。油圧ディスクブレーキの方が楽」「クロモリではなく振動吸収性の高いカーボンフレームの方が適している」「ダイナモライトはだめ」などなど。112
マッキーペン@フラワーライン200km@mackiipen·Jan 23, 2019言いたいことはわかるし正論だと思うけど、「うーん」と首を捻らざるを得ない訳です。それをランドナーに求めるのか、と。コメント欄に「ロードバイクに乗っていた方が幸せな人」と評した人がいて、的を射ているなと思いました。12
マッキーペン@フラワーライン200km@mackiipen·Jan 23, 2019確かに今の道路は高規格だし細いタイヤの方が快適な面はあるけど、地方の道路だと荒れている場所は沢山あって太いタイヤのメリットはある。それに高規格道路でも発生するわずかな振動を、太いタイヤは吸収してくれる訳で、快適性という点では勝っています。(ただし遅いのは認める)11
マッキーペン@フラワーライン200km@mackiipen·Jan 23, 2019ディスクブレーキに関しては性能面だけならその通りなんだけど、カンチブレーキの隠されたメリットは、ブレーキワイヤーがブレーキ部からひきぬけるのでフォーク抜き輪行が可能になる。つまり、大きめのキャリアを着脱せずに輪行が可能になるという、ツーリング車ならではのメリットがある。22
3973@couzinet_70Replying to @mackiipenロードバイク乗りにフォーク抜きなんて芸当ができるわけない、と思うのですがw12:02 PM · Jan 23, 2019·Twitter Web Client
マッキーペン@フラワーライン200km@mackiipen·Jan 23, 2019Replying to @couzinet_70むしろ、そういうやり方があるということすらご存知ないのかも…。おいらも、ランドナーのことを調べるまではそういう輪行方法があるというのを知りませんでしたw1