中野善夫

@tolle_et_lege

英米の古い幻想怪奇小説をよく読む。ときどき翻訳も。昨年ジェイムズ・ブランチ・キャベル『ジャーゲン』(国書刊行会)が出ました。

Tokyo, 東京
Joined January 2010

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    自ら増殖するコンマリ

  2. 私が片づけたいのは人生の方だが。

  3. 私は大抵のものは捨てれば片づくという方針で生きてきたが、こんまり氏は何と云っているのだろうか。

  4. 前から気になっていたコンマリの片づけ本をとうとう買った。あとで邪魔になって片づけたくならないようにKindle版で。ちょっと気になるのは私が片づけにまったく困っていないことだが(本が多いというのは別にして)。

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    ところで、つい先日ウチでは売り切れになったんですが、『暮しの手帖』第1世紀第21号(昭和28年)の裏表紙に片山廣子『燈火節』の広告が載ってたので画像あげておきますね。

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    ああ、もう今週ではないですか。月日が経つのが早い……。 前半は内田昌之さんと共にグリオールについて話し、後半ではこれからのうちのSFについて、という感じの予定です。 グリオールについて突っ込んだ話をするのははじめてなので個人的にも楽しみです。

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    なんでもいいから「ゴセシケ」と呼ばれるものを登場させる、という縛りの短編アンソロジーはどうですかね……

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    ゴセシケ出したいですね……

  9. 〈ハリネズミの本箱〉の立場は。 もうないのか。いや、新しいのが出るのはいいことですが。

  10. 前にも〈クリスティー・ジュニア・ミステリ〉ってなかった?

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    子供の頃読んだ児童向けミステリといえば、ホームズ、ポー、カッレくん、エーミールと探偵たち等岩波少年文庫とポプラ社ルパン乱歩各全集…でもクリスティーの児童向けがあまりなく大人向けを読むしかなかった。この新レーベルが子供たちとの素敵な出会いになりますように。

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    いくつも言語を知っているわけではないけど、英語の音は中国語並みに難しいと思う。音種が多く強弱アクセントにスピードの変化を伴って極度に省略されるし。フランス語の発音しない文字なんて比じゃない。この音の難しさが習得の障害のかなりの部分を占めてるかと。

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    今日ノリで行った投資セミナーで一番ためになった資料。

  14. 本を切ったことはあります。

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    気持ちはわからないではないが、やはり、これはできない。

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    そう 〆切獣を編集者のことだと思っている人がときどきいるけどそうではない 生きとし生けるものはみなそれぞれの〆切獣と時間線上で対峙することになるんだ 〆切獣が未来で待ってる

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    英国上流階級になると、r音を巻き舌で発音することもあり、聞きやすくなる。

  18. 私はフランス語よりも英語のrの発音の方が気持ち悪く感じるし、全体的にもっとはっきり明瞭に発音してほしいものである。もともと屈折語だったくせに屈折語らしさを失なって文の意味も判りづらくなっている。屈折語としての矜持がないのか。

  19. 昨日の本の著者はフランス語を貶してスペイン語の良さを語っていたが、『マイスタードイツ語コース』の著者はフランス語は人工的で国家による管理が強く面白くないが、その点ドイツ語は厳しくないから研究して面白いと語っていた。

  20. 「家」という制度で国が国民を管理したいのだろう。マイナンバーを本気で導入するなら戸籍を廃止してほしいものである。ついでに名字も廃止すれば、夫婦同姓別姓で揉めることもなくなる。個人名と個人番号と住民票だで十分では。

  21. BookLess. Gesponnen aus Gefühlen を読みながら出勤。ドイツ語の文法書を読んだあとだからといって速く読めるようになっているわけでもない。意味のまとまりは把握しやすくなったような気がするけど(気がするだけ)。

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    ¡Bienvenidos a ! Hoy os traemos una imagen familiar de nuestro querido Profesor junto a su hijo . La foto fue tomada en el jardín de la casa familiar en el 20 de Northmoor Road, Oxford, en 1928, cuando Christopher tenía 4 años.

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    おはようございます。冬のこの時期にひっそりと咲く深山鶯神楽(ミヤマウグイスカグラ)、初夏には赤い実となって見られます。

  24. 十誡の蔵書が3000冊だと知り、人が管理できる適切な蔵書量は3000冊くらいではないかという推定は間違っていなかったと確信した。それくらいに本を減らしていきたいが、なぜか逆に増えている。

  25. この本の著者、フランス語に対してずいぶん酷いことを云っている。発音が嫌い、rの音が変、読まない字が多過ぎる、部分冠詞という訳の判らないものがある、数字の数え方が変だとか。それが嫌いだというのなら仕方がないが、わざわざそんなこと云わなくてもスペイン語のよさは云えるんじゃないか。

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    世の中の大半の夫婦は、違う時間を過ごして、違うものを食べて、違う友達がいる。違う家に住む人だっている。それでも壊れない夫婦の絆は、名字如きで揺らぐわけもないのだ。

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  27. 今日買った本:山中和樹『スペイン語とともに考える英語のラテン語彙の世界』(開拓社)はタイトルどおりスペイン語を示しながらラテン語を源とする英語の言葉を見ていく内容になっている。スペインと縁のない人には役に立ちそうにないこんな本があるのが嬉しくて買ってしまった。

  28. よく聞く理由だけど、姓が別になっただけで繋がりが薄れて崩壊してしまうような家族なのだろうか、そう主張する人たちの家族というのは。もしそうならそんなに無理して維持しなくていいような気がする。

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    選択的夫婦別姓の反対理由として家族のつながりが薄れて家族制度が崩壊することを挙げる人たち自身がその理由を本当に信じているのか疑問。差別や格差を固定化する「伝統」の中で自分がいつまでも差別する側にいたいというのが本音のような気がする。

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    そう。アクティブは、そういう一人一人の現実を無視して、コミュニケーションという名のもとに、しゃべりたいだろ?いや、嫌でもムリに話をしてね!側面がある。先生は正に「ポジティブな暴君」になる。 そもそも、やり方をこうしたたけで「学びのワクワク感」は生まれないですな。

  31. 本の帯に「学びのワクワク感が」と書いてあるが、アクティブ・ラーニングでなくても勉強の内容そのものにわくわくすればいいので、学習法でわくわくしても仕方がないのではないかと私など思ってしまうわけで、世界の誰とも話したくない私には辛い学習法のようだ。生徒や学生でなくて本当によかった。

  32. 今日買った本:渡部淳『アクティブ・ラーニングとは何か』(岩波新書):私はアクティブ・ラーニングにまったく魅力を感じていないので、これを買って何がいいということになっているのか読んでみようと思った。内容とは関係ないけど、この本の著者、一昨日亡くなったらしい。

  33. 陳楸帆『荒潮』(中原尚哉訳/早川書房)を訳者の中原さんからお送りいただきました。

  34. iPhone SE 2 出たら買いたいところだけど……

  35. ↓簡単すぎでは? 埼玉育ちで大阪には特に馴染みもないのに。 激ムズ大阪弁クイズに全問正解しました!!

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    装丁を担当した、アーシュラ・K・ル=グウィン『暇なんかないわ 大切なことを考えるのに忙しくて』(谷垣暁美 訳、河出書房新社)、見本をいただきました。

  37. Windowsはよく判らないのでMacOSとUbuntuを使っています。そういえば昨日、Mac miniにインストールしているUbuntuを19.10にアップグレードしました。私でも使えるからWindowsより簡単なのだろうと思います。

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    恋人のために語学をやるほうがよほど不純という気もする

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    「語学のために恋人を作る」というの、考えてみれば「言語のほうが人間より大事」という我々にとっては当たり前の態度を実践しているわけで、誉められるべきことのように思えてきた

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    みなさんは編集者を誰かを追い立てる仕事と思われているかもしれませんが編集者も常に何か恐いものに追われています 誰も未来からは逃げられない