また、グラビアの表紙がセクハラを起こしているというエビデンスがありません。そのエビデンスがないのに規制すべきというのは大問題です。エビデンスがないのにそうに違いないというのは説得力を持ちません。またコンビニからグラビア表紙をなくしても、女性はセクハラにNOと言えるようになりません。
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またこれは男性向けですよという表現のカテゴリーもジェンダーに囚われに行っておりそこに拘る意味がありません。セクハラをなくすにはどうするか?答えは本来の簡単なのです。女性がNOと声をあげられる環境を作ること、それが一番の解決方法なのです。
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女性が靴の強要にNOと言えるようになるには、NOと言える環境が必要になります。今その為の行動を石原さんはされていますよね。ですが、グラビア表紙をコンビニからなくすことで、女性の環境は変わるでしょうか?男性の意識が本当に変わるでしょうか?その案は現実的ですか?
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セクハラの多くは労働の権力関係の中で起きています。その中にいる女性は、コンビニのグラビア表紙がなくなったことで本当にNOと言えるようになるのか、それを考えていただきたいと思っています。フェミニストは、現実を生きる女性の権利向上の為にいます。
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私は石原さんの胆力に感心しています。そして、ちょっぴり女性の権利とはなんぞや?権利の保障とはなんぞや?という絶対にフェミニストが捨ててはいけない視点を入れていただけたらな、と思っています。私は青織さんとの討論を見に行けませんが、きっと実り多いものになるだろうと信じています。
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また、青織さんの討論までにナディン・ストロッセンの「ポルノグラフィ防衛論」を読んでみると面白いかも知れません。こちらの本はフェミニストが書いた本で、私の取るスタンスでもあります。
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