仮に「SEXで差別を受けている」が正しいとした場合、女性差別は人類にとって永久に解消不可能な差別ということになる(性差別主義者が言うように、まさに「セックスはリアル」だというわけだ)。 となると女性に残された道は、全てをあきらめて差別に服従する以外は無い。 https://twitter.com/mememori_/status/1218806282641035265 …
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なら、実は「SEXが不変では無い」という解釈はどうか。 しかしこれはなかなか解釈が難しい。 仮に"生物学的な性"自体が可変だとしたら、「SEXで差別を受けている」という本質主義的な解釈が成り立たなくなる。
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一方で、"生物学的な性"そのものが本質ではなく、実は構築されたものだとしたら、その"構築物"は、まさにフェミニズムが指摘するところのジェンダーにほかならない。 そうなると「ジェンダーで差別受けてるわけじゃない」という命題とは明白に矛盾してしまう。
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まあ他にも色んな指摘方法はあるんだろうけど、こんな風にたった140文字でありながら、ちょっと理詰めをするだけでしっちゃかめっちゃかに自己矛盾を起こしている"フェミニズム"は、はたしてまともな代物なのだろうか?
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「優勢種たるオスと劣勢種たるメスと言う『生物学的』な運命論」?人と動物の差は知性のはず。日本人はオスメスを誇張し何から何まで差別したがる民族。性別、貧富、年功序列に固執せず、個人の実力を評価する文化こそ文明。名ばかりの文明国日本の実態はオスメスから離脱出来ない後退国。笑い話。
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そもそも女が完全体で男が変形。胎児は受精後8週間目まで女体で、染色体がXY(男性)の場合9週間目にテストステロン(男性ホルモン)が分泌され、女性性器が男性性器に作り変えられる。この期間胎児は傷付き易いのでプログラム変更の際バグが生じたり外部からの影響により流産する可能性が高い。
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