これまで主にIT(情報技術)プロジェクトの進捗管理に使われてきたタスク管理ツールが、ここ最近ビジネスの現場で広く活用されるようになってきた。タスク管理ツール「Jooto(ジョートー)」を提供するPR TIMESによると、2020年1月にもJootoのユーザー数が2年前の2倍となる20万人に達する見込みだという。同社の原悠介Jooto事業部長は「18年ごろから利用者数が急激に増えている」と明かす。…
日経電子版が最長2月末まで無料!
初割は1/24締切!無料期間中の解約OK!
この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。