昭和東南海地震(1944年)のときはどうも異常震域があったようで、長野の諏訪付近も大きな被害が出ている。つまり似たような災害がまた起きたときは、東海道ルートのみならず中央道ルートでも何か大きな被害が出る可能性がある。おれが東阪2センター運用というものに否定的なのはこれが理由。
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去年の台風被害でも山越え障害や崖崩れが交通寸断の原因と考えれば、中央構造線や大河川から離れた関東平野北部の丘の上が第一の適地なのかなぁ。
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それもあって多摩センターなんですかね → からの建物が竣工直前に火災死亡事故を起こした件とかで地獄すぎるます( ;´Д`)
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建設業のgdgdさはどうしようもないところがあります。末端の質が落ちて、学校の教室と同じことが工事現場でも起きる。 電力安定度は北陸~関西~中国地方はメッシュ構成でまあ安定なので、後は通信線の問題ですが、東京から見ると中央構造線越えはリスク要因。
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です。全断の心配はしていないのですが、東日本大震災でもあったように「迂回路の容量不足」はおそらく避けようがないわけで、DRの2拠点がここを跨ぐのはちょっとどうなのかな、とわりと首を傾げています。。。
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Replying to @ktgohan
NTTの東西分割(越境は高コスト)もある意味中央構造線越えと同じ厄介さと考えれば、関東主体なら、関東平野内~南東北で十分に離れた2拠点の方が電力安定性も復旧速度の面からも有利なような気がしてきた。東西越境データ量を少なくする工夫もレジリエンスに重要?
6:58 AM - 19 Jan 2020
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