民間における女性労働者の賃金は元々低水準で抑えられていたので、平成元年と比較すれば「改善されてきた」のであって、男性労働者と絶対額を比較すれば男性を超えることはありません。 景気低迷に伴う賃下げは性別に関係なく訪れたわけで、比較の手法として瑕疵が生じているものと思います。
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少なくとも、伸び率ではなく現在の男女の賃金の実態値が出てこないとコメントできない。
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着実に滅亡に進む時代を歩んできたんですね日本国笑
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誤差の範囲の微々たる上昇。 そして業種別の賃金格差やデータにならない非正規層が反映されていないのでは?
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更に、企業利益をプロットしたらいいんじゃない?
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氷河期世代を中心とした男性の平均給与が増えてないのは分かる。 ただし男女別はそもそも1989年時点で男女の給与の差があったのか無いのかが分からないと、1.35倍になってようやく男女の給与の差が縮まったのか、もしくは30年間は男性が不当な扱いを受けたのかが見えない。これ男女別にする意味ある?
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多分、もともと女性の賃金があまりにも低かったので、徐々にグローバル化に押されて上がってきたということではないでしょうか。それでもまだまだ女性の賃金は低く、女性が一人でまともな生活をできるレベルではありません。
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40代男性層はバブルの頃との比較ですよねー そして50代男性層…お前ら「責任」て言葉しらんだろ?
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