死ぬことはないです。
原因を探して行けばおのずと答えは見つかると思います。
仕事が合う合わないで考えてみると、
特別養護老人ホーム、接客業(ケーキ屋)、デイサービス、派遣の工場。
人に尽くす仕事、接客業は難しいと考えられたと思うので、派遣の向上という選択肢を選ばれたのだと思います。
なぜ派遣の工場をやめたかたの理由も私は知りたいです。
人と接する機会がなくてそれが逆にキツくてやめたのか、
全く業務がこなせなかったかのか、
人間関係で辞めてしまったのか、
が気になりますね。
お勧めの仕事としては、
あまり人と接しないメンテナンス関係、薬のラウンダーとかあります、基本直行直帰で月2回のミーティングで業務は売り場の設定・管理をするようなことをします。
ビルの清掃や店舗の掃除、マンションの管理人など、あまり自分に負担のかからない仕事をされてはいかがでしょうか。
清掃に関してはあなたと同じような歳の人がやっているところを何回か見た事あります。
そういういう仕事を探されてはいかがでしょうか。
あと、
「何をきっかけで仕事を辞めようと思ったのか?」
と自分でノートに気持ちを書いてみることをお勧めします。
「根性なしで弱過ぎることが原因なのも、分かっています」と言われていますが、漠然としすぎててそれ以上話しを進めることができません。
今あなたの生活の中で続いていることありますよね?
「歯を磨く、お風呂に入る、服を着る」あなたの中では当たり前のことだと思います。
根性なしで弱過ぎることが原因でお風呂は入れません、という理由はあまりにもおかしいですよね。
気持ち以外に何か理由があるはずです。
「親に100まで数えないと湯船を出れずお風呂が嫌いになった」←本人は忘れているかもしれない場合もあるが、それが心の底にあり、お風呂が嫌いで入らなくなったという話でしたらは辻褄が合います。
話は戻りますが、
辞めるまでに至るあるパターンがあるはずなんです。
仕事とついた1日目、2日目、3日目、とノートに気持ち書いていくことで気持ちの変化を気づくことができます。
そういうすると、今までやられた仕事、「特別養護老人ホーム、接客業(ケーキ屋)、デイサービス、派遣の工場」でも同じ似たような感情が生まれてくるはずでず。
「ある日から突然、被害妄想が始まり、職場の皆さんが自分を変な目でみられているような感覚になり、自然と気まずくなっていった」とか、何かしら心の変化があるのだと思います、そこから原因を調べていく必要があります。
そのためノートを取りましょう。いわゆる日記ですね。
あと、長年の癖かわかりませんが、
「できない→自己嫌悪」というプロセスを踏みがちなので、そうならないように、「できた自分」を褒めてみましょう。
できないや不足したい自分をフォーカスしがちだと思いますが、
あなたの中でもできたことがあるはずですし、人が不得意としていることがあなたには軽々できている部分もあるはず、
次の仕事を初めても「辞めてもいい、ただここは改善していこう」と小さいステップ(ベビーステップ)を踏んで徐々に向上していこうと思えば必ず立ち直ることは可能だと思います。
「辞めてもいい」と決めて取り組んだ方が意外と気持ちは楽になります。
まずは、
ノートをとり、ステップを小さくして、徐々に取り組む事で何かしら活路を見出せると思います。
ナイス:4
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質問した人からのコメント
回答日時:2016/3/20 16:39:24
回答ありがとうございます。
とても丁寧、親切な回答で、ベストアンサーに選ばせてもらいます。