え、アーネンエルベの全貌本ってマジ!? と思って興味を引いたものの、版元がヒカルランドなので一気に醒めた…。まあ図書館かな… → ミヒャエル・H・カーター「SS先史遺産研究所アーネンエルベ ナチスのアーリア帝国構想と狂気の学術」https://amzn.to/2FXuCxq
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版元はヒカルランドですが、訳者陣は関西系のドイツ文学・ドイツ史の大学研究者の方々なので、内容の点は問題ないかと。なぜヒカルランドかはわからないですが。どうもこのサイズ・値段・テーマの翻訳書を引き受けてくれるのが、ここだけだったようです。
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信用性に問題はなくとも、正直なところあそこにお金落とすのは抵抗が……
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オカルト的な組織の研究書を出すのが、あそこになるのはううむ……と悩むところです
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Replying to @dragoner_JP
どうしても版元の怪しさに目がいってしまいますしね……
8:20 AM - 16 Jan 2020
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