勿論全員に全て当てはまる訳ではないですがウィッグが殆ど出回ってなかった頃、自分の周りではこんな感じでした。
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昔、星矢のアニメやってた頃だから30年位前だけど、一宮スポーツ文化センター(スポ文)で同人誌即売会があると終わった後星矢やC翼でお友達~とか初コスな新人ってコスプレイヤー30~40人で飲茶ハウスって中華料理屋行って宴会場の円卓占拠してましたね。
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いい時代でしたね… それこそイベントの現場で集合写真を撮るとなると「現代の幼稚園の学芸会」のように同じキャラが何人も…といった状態が浮かびます。
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これ、オタク全体がそういう傾向ある気がする。 マイナーでオタクディスられまくりの時代とかだと お互い同じアニメ、ゲーム見てなくても深夜アニメ、ギャルゲー知っていれば即同志、ナカーマ、友達。コミ障には結構いい時代。 今は一見さんお断り同担拒否みたいなオタク話するにも気を使う。
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マジですか! 「同じ作品の人を見付けても撮りに行かない」、初めて聞いてビックリしています。 そんな暗黙の了解があったとは。
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そんなの気にしてたらハゲます(´・ω・`)
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今:実際関東であった話。 受付済ませて更衣室に行って、自分と同じキャラの着替えしてる人がいると、そのままUターンして家に帰ったり別の会場のコスイベに「場所替え」するレイヤーが。
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さらに昔のコスプレ界 ・同じ作品の人を見付けても撮りに行かない ・キャラ被り嫌…というか敵 ・知り合いとしかアフター行かない と、一周してる感じ。cureやカイブの登場で距離感が近くなり、仲間意識が強くなったため、一時的にみんな仲良くなってた。今はそれが無くなり、距離感遠くなったなー。
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SNSの普及で、同じキャラのコスだと比較されるのを嫌う傾向が強くなったかも… (´-`)
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世知辛いですね みなさま美しいのに 争わなくていいのに
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